コメント解放区 2025年4月上旬 #008
前回の記事
いつもお読みいただきありがとうございます。この度は「コメントをお寄せいただくことを目的とした記事」を投稿することにし「コメント解放区」と名付けました。記事を書いたクリエイターに余計な気を遣うことなく、気軽に様々なユーザーと交流できる場です。かつての電子掲示板をイメージするとわかりやすいでしょう。
当欄にコメントする皆さんは、御丹珍に対してではなく、コメントを読んでいる誰かに向けて発言することになります。
どなたでも参加できます。どうぞ自由な言論空間を満喫してください。
確認事項
コメント欄への投稿は、noteの規約を確認して遵守してください。その他は特に制限はありません。ご自由に指名して何回でもお書きください。ご自身が指名されても通知ができませんので、書き込んだ方はまた覗いてみてください。
注意事項
特に空気を読む必要はありませんし、自由な発言を期待しますが、思いやりのある投稿を心がけてください。
コメント欄では些細な行き違いもよく見受けられます。不本意なコメントも悪意と捉えずに、鷹揚に構えてください。もし不快なコメントを見かけても直接は指摘せずに、管理人(当該記事投稿主)にメールでお知らせください。
禁止事項
差別・ヘイト、罵倒・誹謗中傷、個人情報の暴露、デマの拡散、スパム行為、性的に不快な表現は禁止します。
その他、不適切とみなした投稿を予告なく削除し、ブロックすることがあります。
【コメントする手順】
コメントしたい記事の下部にある「コメント」「💬」をタップすると、コメント欄を閲覧できます。
コメントを入力します。
「送信」をタップします。
前回の振り返り
これまでにも仲間達がコメント解放区を広める記事を書いてくれていました。
それに加えて、未参加だったamagappaさんが、当欄を絶賛する記事を書いてくださった上に、新たに参加されるようになりました。amagappaさんの記事を読まれた方からも、複数の賛同コメントが寄せられました。
本当にありがたいことです。
まだまだよちよち歩きですが、今後も存続できる見通しが立ったと考えております。しかも、コメント解放区の意義に賛同してくださる方が何人もいらっしゃいます。にゃんころもち R | ankoromoti-nya さんにも、記事をご紹介いただきました。ありがとうございます。
ご好評にお応えして、当欄に加えてもう一つ自由コメント欄を設けたいと考えております。まだまだ先の話ですが、皆さんのお声に耳を傾けながらご協力を仰ぎ、着実に準備してまいります。
ピックアップ・クリエイター
大人になっても、どことなく少女の雰囲気を漂わせている織の日々是好日さん。常にご機嫌でいてほしいものです。
織さんは、御丹珍のことを「おたちんさん」と呼んでくださいます。私は「おりりん」と呼ぶことにしました(ご本人了承済)。
話題のご提案
お好きなことを話してくださって構いませんが、話題が見つからない際は以下の記事について語るのも良いでしょう。当該記事をお書きになった方々のコメントもお待ちしております。
物語投稿サイト Tales (テイルズ)
小説などをお書きになる方は、既にアカウント登録を済まされたのでしょうか。
note株式会社の子会社として、4月からTales&Co.が発足しました。どのように利用していくご予定かなどをお聞かせください。
富山に行くべし
ニューヨーク・タイムズ紙による「2025年に行くべき52か所」に、姫草ユリ子さんがお住いの富山市(第30位)と大阪市(第38位)が選ばれました。
富山について、あるいは皆さんの故郷のお国自慢をどうぞ。
電線類地中化
東京五輪を睨んで無電柱化法案が成立し、電線類地中化の機運が高まりました。しかし、コロナ禍によって五輪が無観客開催となったことなどもあり、あまり話題に上らなくなりました。
日本で電柱や電線が無くならないのは、日本ならではの原因があるようです。
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