幸せですか?あなたのスケルトンは元気ですか? 第47回スケルトンを助けるとん大作戦
こちらのnoteでは、今まで出会えなかったたくさんの素敵なクリエイターの皆様の記事に出会うことができとても幸せな気持ちになります。多くの方の意見や考えに触れると刺激がもらえます。 心が軽くなったり、反対に「真剣に考えねば」と見につまされたり。ひとつの街のよう。
誰が何と言ったって最強のマガジン【おジャ魔ガよもぎ|よもぎ|note】にて、記事を紹介していただきました。
あけきらぬ空にエニタイム。
なんとも不思議な笑
なんででしょうか、見慣れたジムがやたらと絵になるこの現象は!
(よもぎ先生かく語りき)。
すでにコメントが名言です。
よもぎ|note
魂の作家、よもぎ先生の最新作はこちらのマガジンから↑
あなたのお気に入りはどの作品ですか?
だからこそ重要なのは、完璧に準備してから動こうとすることではない。むしろ、小さくてもいいからアウトプットし、現実で試し、検証し、修正を繰り返すことだ。
note記事からの抜粋です。
いつも本質に気づかせてもらえる記事のシェアをどうもありがとうございます。
朝、カーテンの隙間から入ってきた光が、 「まだ生きてるやん」って顔してた。
だから起きた。
別に世界を変える予定もないし、 すごい人になる約束もしてないけど、 今日のコーヒーがちょっと美味しかったとか、 洗濯物が風でちゃんと踊ってたとか、 そういうので案外、生き延びれてしまう。
夜になって、 「ああ今日も終わるなあ」って布団に沈む瞬間、 なんとなく安心する。
その間にあった全部、 ムカついたことも、 恥ずかしかったことも、 誰かの優しさにちょっと泣きそうになったことも、 まとめて“わたしの日”だった。
だから書き残す。
幸せって、 でっかい花火みたいなもんじゃなくて、 コンビニ帰りの夜風とか、 誰かからの「読んだよ」の一言とか、 そういう小さいのが急に刺さる。
noteについたスキを見て、 「え、届いたんや」って思う。
コメントを読んで、 画面の向こうにちゃんと体温があることを知る。
それだけで、 今日をやってよかったと思える。
たぶん私は、 幸せになるためというより、 幸せを見逃さないために振り返ってる。
解像度を上げたい。
雑に生きたら、 嬉しかったことまで雑音になって消えてしまうから。
あと、 ちょっとだけ超能力も信じてる。
人を喜ばせたいと思って書いた言葉は、 たまに本当に誰かを救うから。
それってもう、 魔法みたいなもんやろ。
良いことだけじゃなくて、 しんどかった日も、 遠回りした日も、 全部あとから光る気がする。
だから最近は、 「幸せには理由がいる」っていうルールを、 勝手にやめた。
晴れてても幸せ。 雨でも幸せ。 転んでも、 立ち直れなくても、 とりあえず今日を体験できたなら、 もうそれだけで拍手したい。
世界は案外、 自分を不幸にするためじゃなくて、 幸せに気づかせるために 存在してるのかもしれん。
