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【エッセイ】 贈り物が乾く前に。

誕生日でもない。
記念日でもない。

なんでもない日に届いた贈り物が、
暑さで腐りかけてたわたしに、
冷たい水を注いでくれたのでした。

え?なんのことって?
ふふふ、実はですよ。

小森信こもりしんさん(こばぴさん)が、
【短編小説】 洗濯機と水色シャツの、
応援記事を書いてくださったのです。

こばぴさんの記事はこちら。

わ〜、ううう、嬉しい、のです。

こばぴさん、ありがとうございます!

改めて作品についてですが、

リノベーション会社を継ぐことになった
アイリが、母や従業員のアヤトさんと
ひたすら洗濯をする話……。

……じゃなくて!(笑)

作品未読の方は、これを機会に作品へGO!
洗濯機と水色シャツ

解説はこばぴさんの記事を
ぜひご一読ください☺️

心に残ったことばや、あらすじなどを
分かりやすくまとめて下さってます。

頂いたThanksシートは、今後の励みにしますね!

実は最近、
スキの乱高下に気持ちが振り回されていて、
作品を書く手も止まりがちでした。

なんだろこれは、ぐるぐるぐる……
って具合に(笑)

たかがスキ。
されどスキ。

noterさんならきっと分かってくれる
スキの魔力(笑)

そんな中、この作品に目を止めてくださり、
ひとつの記事としてまとめる。

ブルーが印象的な、素敵なイラストも
添えられていて。

費やしてくださった時間そのものが、
腐りかけの心を、そっと洗い流してくれたのでした。

改めて、こばぴさん
ありがとうございました!

洗濯機がぐるぐるした時、
話を聞いてもらえる存在や、
こういった突然の嬉しいことに助けられてます。

また洗濯物が溜まってきたら、
サンルームで、乾かしちゃおうと思います。



ありがとうございます😊





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