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わたしがつよくなる場所──このマガジンを支える人々【後編】




前編では4名をご紹介いたしました。

そして今回は、3人の投稿者をご紹介いたします。
異なる視点、異なる言葉、異なる表現──
でも、共通しているのは「続けること」への誠実さ。

このマガジンに息を吹き込み、
支えてくれている3人の表現者に、
あらためて感謝を込めてご紹介させてください。


1|ミニョタレさん


ミニョタレさんのnoteは、感情と知性が交差する場所です。
韓国ドラマのセリフやシーンをただ語るだけでなく、
そこに込められた社会的・心理的な文脈を丁寧に掘り下げてくれます。

noteを通して、「作品の解釈」が「人生の解釈」へと変わるような不思議な読後感。
静かだけれど深く、読者の心に残る視点を届けてくださっています。



2|たかっちさん


ビジネス×心理×note実践。たかっちさんは、
知見と体験を“伝える力”に変換できる、理論と実践の架け橋のような存在です。

読者の視点に立ち、理解と共感を呼び込む工夫が随所に見られ、
「発信とはこういうことか」と学びすら得られる構成の巧みさがあります。

投稿内容は多岐に渡りますが、
共通して感じられるのは、
人を動かす言葉のリズムと温度です。





3|加々本裕樹さん


TV局でのデジタル運用・プロモーション・SNS設計まで幅広い知見を持ちつつ、
noteでは「感情と論理が共存する語り」を実践しておられます。

経営や実務の知識だけでなく、人生観・人間関係・心の癖にまで踏み込むその筆致は、
読む人の内面に問いを投げかけ、そっと自己対話を促してくれるのです。








こうして7人の投稿者を紹介し終えましたが、
このマガジンは、ここで終わるものではありません。


新しい投稿者が加わってくれることも、
この記事を読んだあなたが、書き手になることも、
きっとすべてがこの「つよくなるせかい」の一部になると、私は信じています。


皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
希望していただける方はコメント欄に、参加希望とお伝えください♪

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