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英語のDuolingoに飽きたので、韓国語を始めました【Day1〜3】

このnoteを見つけていただき、ありがとうございます。

実は、12月5日から Duolingo で 韓国語 を始めました。
理由はシンプルで、英語のDuolingoにちょっと飽きたからです。

でも、連続記録はもうすぐ1500日。
「ここで途切れさせるのはもったいないな……」と思って、
“じゃあ別の言語で遊んでみよう” と軽い気持ちで始めました。

そしたら、3日続けただけで意外と楽しくて、
気づけば「1年続けたらどうなるんだろう?」とワクワクしていました。
これはもう記録していくしかない、と思い、初回レポを書いておきます。

▼ 現時点の私の韓国語レベル
(正直に言うと、ゼロです)

ここで最初に言っておきたいのですが、
私は本当に韓国語がまったく分かりません。

20年前に「冬のソナタ」「チャングムの誓い」を見たことはありますが、
K-POPもBTSくらいしかグループ名が浮かびません。

言葉として知っているのは——

  • アンニョンハセヨ

  • サランヘヨ

  • ケンチャナヨ(←フィリピン人の先生に教えてもらった笑)

この3つくらい。

完全なゼロからのスタートです。

▼ なぜ韓国語を選んだのか

正直、最初は
韓国語/中国語/スペイン語
で迷っていました。

でも、韓国語を選んだ理由はこんな感じです。

  • 発音が独特でちょっと可愛い

  • 日本人にとって文法が近い(と聞いた)

  • ハングルの形が面白い

  • 日本国内でも使うチャンスがありそう

  • 1年後に韓国旅行行けたら楽しそう!

特に最後の理由が大きくて、
「現地で Annyeonghaseyo が言えたら絶対楽しいよね」
という気持ちが背中を押しました。


▼ ゆるいルール設定
(義務化しないためのルール)

私は、勉強が義務になると続かなくなるタイプなので、
今回のルールは“ゆるく、楽しく”を大事にします。

🔸 マイルール

  • Duolingo以外の教材は原則使わない

  • 1日15〜30分くらい(できる範囲)

  • 無課金でやる

  • “できたらラッキー”精神で行く

  • 月1で、軽く途中経過レポを書く

大事なのは「やりたいからやる」状態を保つこと。
これは英語の学習で学んだ教訓でもあります。


▼ 12/5〜12/7(3日間)の素直な感想

■ ① ハングルは全く読めない

文字と音の法則が分からず、音任せで勉強。
1年後に読める/書けるようになっているのか、ちょっと不安。

■ ② 発音は親しみやすいかも!

ジュースは「ジュス」、珈琲は「コピ」など、
日本語と似ていて面白い。かわいい。

■ ③ ゼロからの言語は“純粋に遊べる”

英語みたいに
「これ知ってるはずなのに出てこない…」
みたいな自己嫌悪がない。

全部ゼロなので、
当たっても外れても純粋に楽しい。

これ、精神的にめちゃくちゃ良いです。

■ ④ スクショ
まだ3日目なので、セクション1・ユニット1です。


▼ 今後の予定

  • 月1で「Duolingo韓国語通信」を更新

  • ゆるく続ける

  • 2026年12月 → 韓国旅行をゴールにする

旅行という“楽しいゴール”があると、
モチベが変な方向に行かなくてちょうどいいです。


▼ まとめ

英語のDuolingoに飽きてしまったので、
連続記録をつなぐために軽い気持ちで韓国語を始めました。

でも、3日続けただけで
「知らない言語って、こんなにも楽しいんだ」
と気づけたのが今回の収穫です。

これから1年、ゆっくり楽しみながら続けてみます。
次回は「1ヶ月続けてみて何が変わったか」を書く予定です。

【追記】
1か月経過後のレポート記事を書きました。


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