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おうちでライブをたのしむ贅沢【スピーカー】【高音質】【おすすめ】

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実体験を元に、校正等にAIを活用した忖度なしの記事です。



ライブ音源が好き


ライブ音源が好きです。

好きなんだけど、実際のライブ会場はというと…

人混み苦手。爆音苦手。おまけに出不精。
と、三重苦。

おうちでゆったりライブ音源を楽しむのが好き。


迫力が好き


今日はカネコアヤノさんのライブを。
じつはカネコアヤノさんのパフォーマンス、初見です。


ライブ音源って音に広がりがあって。

小気味のいいドラムの音。うなるベース。がなるギター。そして吠えるボーカル。ちょっぴり荒々しくても音程はずしてもOK。

観衆の声もぜんぶひっくるめて音がうねりとなってからだじゅうに浴びる。

そんな風にたのしむのが好き。

カネコアヤノさん。

初見のファーストインプレッションで的を外しまくってるかもしれないけど、憑依型のボーカルの方って感じがしました。

個人的に憑依型というかシャーマン的なミュージシャンのかたに惹かれます。自身の内なる感情を表現する。というよりも内なる感情そのものに憑依するタイプ。


学生時代にうけた心理学の授業で。

シャーマンは自身が病を抱えているケースがあり、その病の治癒の過程が他者を癒す、みたいなことを習った記憶がある。

「表現者ー観衆」の関係もある意味でそれに似ている気がする。


ノルウェーのアーティストAURORA氏。
こちらの歌は聴いてるうちに歌の世界にずぶずぶ沼っていく感覚。
AURORA氏の楽曲は初期のダークフォークな世界観が好き。


こちらはもう全身で音と一体感を表現している感じ。

玩具箱をひっくり返したようになったり天使の羽音のような響きになったり。

めちゃくちゃハッピー。



タイムドメインが好き


臨場感のあるサウンドが好き。

だから知人宅で偶然であったこちらのスピーカーセットを愛用してます。

うちのは初代ヨシイ9。

何も飾らない。何も媚びない。そのままの音像が満ちあふれる悦楽の空間。

下記リンクより


MacBookとかiPadでアマプラ映画をみるとディスプレイのまわりに音の場を感じたこと、ありません?

音が立体的に聴こえるという。

じつは先日無印iPad、買い足しました。
音がいいから他のタブレットに移れない。


アップル製品のまるでそこにいるようなサラウンド。

あの臨場感が部屋中に感じられるのがタイムドメインのヨシイ9。

ライブ音源をきくと観客席の後ろのほうでボケっと聴いてるみたいな錯覚を楽しめます。

ボリュームを上げればより演者に近づける感じに。
僕はほどほどの音量でたのしみたい派。

クリアで繊細な音を個人でたのしむぶんにはMacBookやiPadでもじゅうぶんだとおもいます。



おまけ。

何度も何度もバッハの音楽に戻りたくなる。
あらゆる音楽のエッセンスをたのしむ。

MP3MP4に慣れた耳でCD音源を聴くとぶっ飛ぶぐらい音質良くて、ここはホールかってくらい楽器が近くて贅沢が味わえます。


パナソニックのCDプレーヤーのタフなことよ。
製造年は1999年!いまだ現役でつかえます。


ロックしようぜ!
ハイスペック小学生たちとへっぽこバンドマンがバンドバトルに挑むんだけど、なにより大人の成長っぷりにほっこり。

いやこんな授業、たまらんでしょ!

家族みんなで安心してロックを楽しめます。


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ryosukewexer うちの子ノエルにちゅ〜るをあげます。