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世界一ラクにおいしい!冷製トマトつけめん

夏の冷製トマトレシピ、簡単かよ


先日ポストしたこちらの記事。

具材はトマトと野菜とハム。
味つけはポン酢とめんつゆ。
そしてそうめん。

カットしてそうめん茹でて和えるだけ。
で最高に美味しい。


今回はさらに濃厚な冷製トマトつけめんのご紹介。


レシピ

【材料 2人前】
そうめん 3束
ミニトマト 5個ほど
きゅうり、生ハム お好みで

スープ
トマトジュース 200ml
めんつゆ、ウスターソース 各50ml
オリーブオイル 少々
ガーリック(チューブ) 1cm
白ゴマ、レモン果汁、ブルスケッタ お好みで


【作り方】
①ミニトマトや野菜を一口大にカット
②素麺を茹でて冷水+氷で麺を冷え冷えに
③スープをまぜてお椀にわける
④お好みでオリーブオイル少々、ブルスケッタをトッピング
※つけめん風にいただきます


リアル3分クッキング

日頃から常備菜を用意していればティファールの電気ポットでお湯を沸かしてそうめんを茹で上げるまでに完成。

まさにリアル3分クッキング。


常備菜はたとえば、

レタスを洗ってスピナーで水を切って一口大にちぎって冷蔵。

にんじんを千切りにして寿司酢をあえて冷蔵。

ナスを薄くスライスしてレンチン5分後、粗熱とって冷蔵。などなど。

1日1品でも準備しておくと便利です。


トマト好きにはたまらん濃厚さ

できましたよ。
ザルの中のそうめんをスープに絡めていただきます。

トマトのほかにナス、にんじんをトッピング


トマトとめんつゆとウスター。
この組み合わせ、最高。
うまみ全入りな美味しさ。

ツルツルとそうめんもお野菜もからだに沁み込んでいきます。


夏バテで食欲がない…なんてしないしないレシピ。

スープが最高すぎるのでそうめんだけでなく、冷うどんでもうまいです。


またブルスケッタをスプーン1杯ポン入れすると味変どころか飛び級レベルでおいしさ激変します。


トマト×ウスター最強説

余談ですけど、いつものペペロンチーノをつくって最後にケチャップとウスターソースで味付け。

これでお店レベルのナポリタンになります。

作り方はこちらを参考に。


だったらトマトジュースとウスターソースも美味しいんじゃね。

から思いついたレシピ。

さらにトマトの風味を楽しみたい方はトマトジュースのかわりにトマト缶を使ってもOK。

さらに本格嗜好の方はリアルトマトをマッシュして水、めんつゆ、ウスターソースでスープを作ったら。考えただけでたまらんですね。



関連グッズなど


ブルスケッタ。

イタリアン大好き!トマト大好き!人間はマストアイテムです。

アマゾンだとちょっと割高。カルディに寄ったついでにどうぞ。


スピナーはOXOがバネ式で楽チン。でも僕が以前つかっていた旧式はフタ内が洗いづらかったです。

現在は山研工業のスピナーを。こちらは手動。だから手でグルグル回す必要があります。水切りはOXOの70%くらいの感覚。
こちらの良いところはシンプルの極みのような構造。洗いやすくて衛生的。そして長くつかえてます。


鍋フライパンは強火さえ使わなければティファールが間違いない。
うちは10年つかってまだ平気。いちばんよく使うフライパンは2代目になりました。

取手が共通だから省スペース。卵焼き器も追加しました。
なんといっても洗いやすい。こびりつきにくく油も少なめでOK。重くない。
これ以上のフライパン、ないんじゃないか。


ヤマキのあごだしは味濃いめ。
少量ずつ使って美味い。コスパもいい。

一度試して欲しい。
とくにお刺身に合うんだこれが。
ヤマキのあごだし、鰹節、そしてこのお醤油は調味料の三位一体。味の魔法です。

初代ティファールの電気ケトルは1年持たずにスイッチ故障。
でもでも二代目はいまだ無問題で10年以上使えてます。
あると便利。というか必需品。
こういう家電はなるべくシンプルなものが壊れにくくて◯。

一家に一台あると便利なやつ。
海外製品とくらべれば小ぶり。だからこその省スペース。
パワーは十分です。
ハンバーグのタネ、大根おろし、手作りソース作りに。
こちらも10年つかって故障知らず。さすがパナ製。


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ryosukewexer うちの子ノエルにちゅ〜るをあげます。