1月企画「今年やりたい10のこと」:途中経過
1月も半ばを過ぎ、今日は1月18日。
年始の高揚感が落ち着き、日常のリズムが戻ってくる頃です。
note大学教育子育て部、1月企画は「今年やりたい10のこと」です。
年明けに立てた目標は、忙しさの中で優先順位が変わったり、思った以上に時間が取れなかったりして、計画通りに進まないのが普通です。目標は、立てた瞬間、気分が高揚しますが、大切なのは目標を立てることではなく、近づくこと。とはいえ、目標がない毎日は惰性になりがち。日々の励みとして、今年の目標、それも10個挙げていただくことにしました。
🏫ノミネート記事
📚かりん@かも_くにこ先生の記事
オノマトペで今年の目標を言語化する発想がとても素敵でした。「わくわく」「こつこつ」など、気持ちの方向性が明るく具体的で、読む側まで前向きになれる記事です。
📚 青木りえ先生の記事
2026年の「やりたい10のこと」を、気合ではなく“暮らしの整え方”として具体化しているのが素敵です。特に「余白をつくる」「自分の言葉で伝える」が芯で、読んでいて私自身も意識していきたいと思います。
📚ママナース/なぎさ
忙しさの中でも「家族との時間」を大切にしようとする姿勢がとても温かく伝わる記事です。日常の小さな出来事を丁寧に綴っていて、読む側も自然と“自分の家庭”を振り返りたくなる内容でした。
📚ちかよりみち先生の記事
目標を「大きな理想」ではなく、日々の暮らしの中で実現できる形に落とし込んでいるのがとても良いです。無理なく続けられる工夫が随所にあり、読後に前向きな気持ちになれる記事。そして、頭文字の謎も面白いです。
📚彩流(さいりゅう)の記事
企画への参加
締切は 1月24日(土)23:59 です。
発表は2月1日(日)豆まきを考えながら。
皆さまの素敵な記事を楽しみにしています!
教育子育て部部員の方のみ
① 教育・子育て部の共同運営マガジンへの投稿シェア
② 部活動掲示板(https://x.gd/Iv9Kj)への『応募完了!』報告(締め切り日までに)
③ この記事のリンク(URL)を記事内に貼る(もしくは、この記事にコメントをください) ***特に③をお願いします!***
https://editor.note.com/notes/nc738c20d3eb7
コピペした後、リターンキーを押して下のように表示されるようにしてください。
参加しているのに、ノミネートされていない、という先生はこの記事にコメント頂ければ幸いです。
note大学在学生で、今回の企画に応募できるのは「教育子育て部」のみとさせていただきます。
これを機に入部を検討していただければ幸いです。
掲示板、コメント記入例
部活動掲示板への『応募完了!』書き込みは
①タイトル ②URL
*現在、部長の私が掲示板への書き込みができない状況になっております。
動機付け・サポート
引き続き、応募いただいた記事はひな姫学長さんの記事で紹介いただきます。また奨学金制度ですが、以下のように継続いたしますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
スキ♡30以上でチップ100円+ひな姫学長さんによる記事紹介
なるべく奨学金100円を受領していただけるよう、個人的にも応援させていただきます。複数記事応募された方は、一番スキを集めた記事をノミネートさせていただきます。
ひな姫学長さんのタイムラインに載ると多くの人に読まれ「スキ」を稼げます。
ただし、課題から明らかに外れている、主義主張が強すぎる、読んでいて不愉快になる恐れのある記事は、部長判断で掲載を取りやめる場合がありますのでご了承ください。
注意事項
受賞されても、note大学を退会されていると、オススメ+サポートができませんので、ご注意願います!
結果発表とひな姫学長さんへの最終報告は翌月第一日曜日の夕方を予定しています。その後、ひな姫さんが最終審査、サポートとオススメをしますので、それまではnote大学の退会処理を行わないようお願いいたします。
これを機に、note大学教育子育て部に入部していただければ幸いです
🌈 最後に
お正月は忙しい時期ですが、だからこそ一度立ち止まり、
「今年の自分はどのように作り上げていくか」
を静かに考える時間は、心のやる気スイッチにもなります。
あなたの2026年の目標を、ぜひシェアしてください。
きっと誰かの背中をそっと押すような、あたたかい言葉の交換が生まれるはずです。
#note大学教育子育て部
#note大学
#note大学Study部
#note初心者
#オープン学級通信
#多様性を考える
#今年やりたい10のこと
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最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
合わせて、サポートのお願いでございます。
心づけ(サポート)いただけましたら、数日以内に記事を無理のない範囲、好感を持てるよう貴記事をご紹介させていただきます。
また逐次お役に立てるように使わせていただきます。