創作大賞に応募しました|そして少し夏休みに入ります
いつも記事を読んでくださり、ありがとうございます。
このたび、note創作大賞に作品を応募しました。
18歳で始めたフィリピンの里親支援をきっかけに、長い時間をかけて続いてきた国際交流や国際支援との関わりを、実話エッセイとして書きました。
書きながら、忘れていた気持ちを思い出したり、今だからこそ言葉にできることがあったりして、自分にとっても大きな一区切りになりました。
ここまで読んでくださった皆さまへ
記事にスキやコメントをくださった方。
記事をマガジンで紹介してくださった方。
本来であれば、お一人おひとりにお礼のコメントをお返ししたかったのですが、できずに申し訳ありませんでした。
それでも、皆さんの応援は、しっかりと私に届いていました。
そして、静かに読み続けてくださった方。
皆さんのおかげで、「続きを書こう」と思うことができました。
本当にありがとうございます。
そして、少しお知らせです。
夏休み期間は、家族の予定や子どもの送迎などで慌ただしくなるため、noteの更新を少しお休みします。
書きたいことは、まだたくさんあります。
日本でのホストファミリー体験の記事も、まだ途中です。
サンフランシスコ、ロサンゼルス、オハイオに続く、スウェーデンやイギリスでのホームステイの話も、いつか書きたいと思っています。
でも、今は無理に急いで書くよりも、日々の生活を優先しながら、また落ち着いたタイミングで続きを書きたいと思っています。
秋ごろから、まずは途中になっている日本でのホストファミリー体験の記事を再開する予定です。
その後、スウェーデン、イギリスでのホームステイ体験、オーストラリア語学留学などへとつなげていけたらと思っています。
少し間が空きますが、秋にまたお会いできることを楽しみにしています。ぜひ、また読みに来ていただけたら嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
よろしければ、こちらもご覧ください
今回の創作大賞では、3つの作品を応募しました。
① 「18歳でフィリピンの里親になった私|50歳になった今も続いている、一つの縁の話」(エッセイ部門)
18歳で始めたフィリピンの里親支援と、その後も続くご縁を綴った実話エッセイです。
▶︎ 記事はこちら
https://note.com/sakura_tammy/n/n572ad39c07b9
② 「世界は、玄関の外まで来ていた|地方の普通の家庭で、ホストファミリーを約20回続けてきた私の話」(オールカテゴリ部門)
地方の普通の家庭でも、世界とつながることができる――そんな実体験を書いた作品です。
▶︎ 記事はこちら
https://note.com/sakura_tammy/n/n7eaf92d83b66
③ 「日本でもここまでできる|海外に行かなくても世界は広がる」(オールカテゴリ部門)
海外へ行かなくても、日本でできる国際交流の実体験をまとめたマガジンです。
▶︎ マガジンはこちら
https://note.com/sakura_tammy/m/m0bda08d27fd8
もし気になる作品がありましたら、読んでいただけると嬉しいです。
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