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わたしの脳内、おもろいですか

ホントは、この人の脳内おもしろそうって思われたいんです。

ふだん黙ってても、脳内で考えてることめっちゃ面白いって人いますよね。わたし、そういう人が大好きで。近づきたくなるんです。

そういう人に憧れる。わたしが今noterさんでぱっと思いつくのは、

本田すのうさん

大塚ぐみさん

かまたゆうさん

空原ゆにさん


書く技術のうまさもありますが、みなさん脳内が面白い。それを読めるnoteという媒体は、わたしにとって美味しいしかありません。プライベートでのみなさんがどうかはわからないけど。

あと、きょうたのさんとか

空豆もなかさんとか

着眼点がね。面白いんですよ。みんなわたしが「へぇ、そんなふうにみてたの」とおもしろがる存在です。え?自分が入ってない?ごめんなさい。たくさんたくさんいるんですよ。思いつく人。ここにのせたのは、今数秒で思いついた人たちです。

で、なにがいいたいの?と思うでしょう。

脳内が面白かったら、そのままアウトプットすればいい。いいなぁって思うんです。そんなことないのかな。やっぱり演出の仕方も上手だから面白いんだろうか。わたし?わたしってつまんないんですよ。なんかまじめなんです。考え方が。テキトーなのに、まじめ。優等生キャラから逃れられないんです。そう思ってるのは自分だけ。そうだったらいいんですけど、たぶんね。あんまり変わらないんです。プライベートと、note。

それでも、ちょっとね。プライベートより、noteのほうが面白く書こうとかしちゃうんですよ。『散らかったテーブルで、モノが会議してる』とかね。なんか、それだけで照れくさいんです。みんなどうしてるんでしょう。

文章って、ちょっとばかりズラしたり、例えたり、感情こめたりするじゃないですか。他の人のを読んで「いい」って思うのに、自分がやろうとすると、マネキンの服をそのまま着てる人みたいになっちゃうんです。しっくりこないというか、かっこつけてるだけになっちゃうというか。

「ほんわりと共感できる文章もいいよ」
「日常がたのしそうでいいじゃん」
「いい感じに感情書けてるよ」

なーんて、ChatGPTばりに自分を褒めてみるんですけどね。あっそうって心がぜんぜん響かないんですよ。たぶん自分で思うみたいに、「この人みたい書いてみたい」って思われたい。

あれ、なんで今日こんなこと思ったんだろう。わかった。朝にパンダイブさんの記事を読んだからです。

朝から元気になるくらいおもしろすぎた。好きすぎました。
こんなん書きたい〜!って。そうだ。そこから1日中、なんでわたしの文章はこんなに真面目くさってしまうのかをブツブツと考えてたんだ。

でもね。よく考えてたらわたしが話してる時、笑ってくれる人もいるんです。記事でも「面白かった」とコメントくれる人が。そういうときって、笑わせようと思ってたわけじゃなくて、話してたら自然と笑いが起きたりするんですよ。ということは、わたしの中にも笑いのタネがあるんでしょうか。

わたしが気がつかないだけで。

案外、わたしがあげた方々も、自分では自分のこと面白いとは思ってないんでしょうか。

笑わせにいくのは、むずかしい技術だと思うけど、
「この人の脳内のぞきたい」そんなふうに思ってもらえるnoterになりたいと思う今日この頃です。


あと、いちばん好きだったのはここ。
「ほんわりと共感できる文章もいいよ」「日常がたのしそうでいいじゃん」「いい感じに感情書けてるよ」
なーんて、ChatGPTばりに自分を褒めてみるんですけどね。

ここで吹いた(笑)
だって急に私が出てきた。
しかも使われ方が雑。

うちのChatGPTの感想



※記事の紹介をすると、みんな読みにきちゃうのが申し訳なさすぎて、
プロフィール貼りつけました。気になる方がいらしたら、のぞきにいってみてくださいねって、けっこう有名な方ばかりですが💦


きょうたのさん・ただのはるさん。そしてあわい雪さんがこの記事を読んで、記事を書いてくれました🙌 😭 こういうの、うれしすぎる!!! ばんざーい!

ありがとうございます😊

▽きょうたのさん「脳内がおもしろいって、どういうことなんだろう」

▽ただのはるさん「根が真面目なんだ。くそがつくほど。」


▽あわい雪さん「おもろいでもエモいでもなく」

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