見出し画像

”累計”200スキですが、AIとnoteをつづけて良かったなと思っています。

続けられなかった自分が、ここまで来られた理由

累計100スキを達成してからしばらく経ち、先日ついに累計200スキを達成することができました。
もちろん「累計」なので、数字的にはまだまだ小さな一歩かもしれません。
でも、これまでSNSを継続できなかった自分を振り返ると、「これはまあまあ頑張ったんじゃないか」と、少しだけ自分を褒めてあげたくなります。


① 建設業とChatGPTをユニークにつなげてみる

私の投稿の多くは、建設業という職業とChatGPTを組み合わせたものです。
例えば「月に城を作るならどうする?」のように、現場知識とAIの発想を掛け合わせてみる。現実的な話と突飛なアイデアが混ざることで、読んでいても書いていても面白いコンテンツが生まれます。



② ChatGPTを駆使して現場の改善方法を考える

作業効率や安全対策、緊急時の対応フローなど、現場の課題にAIを使ってアプローチ。
たとえば「熱中症発生時の対応マニュアルを作る」「珍しい事故のケーススタディを考える」など、AIは現場経験を持たないからこそ、多角的な視点を提案してくれます。
その中から現実に使える部分を拾い、現場にフィードバックするのも面白い試みです。



③ 建設業に限らず、メンタルや勉強方法を考える

時には業務から離れて、メンタルケアや学習法についてもChatGPTに相談します。
現場仕事は体力的にも精神的にも負荷が大きいので、こうしたテーマは意外と大事です。AIは心理学的な知見や効率的な勉強法を即座に整理してくれるので、自分の知識を広げるきっかけになります。



ChatGPTとの関わり方

正直、最初は「ChatGPTなんてお堅いだけでつまらない」と思っていました。
ですが実際に使ってみると、意外にも柔軟でユニークな答えを返してくれる存在でした。
テーマ選びは基本的に私自身が行い、「今気になっていること」や「知りたいこと」を軸にプロンプトを投げます。もちろんテーマ案をChatGPTに聞くこともありますが、どうも自分の感覚と噛み合わないことが多く、結局は自分発信の方がしっくりきます。


AIの可能性を感じた瞬間

使い続けるうちに、ChatGPTの可能性を強く感じるようになりました。
最近ではGeminiも併用し、文章生成の幅と精度を少しずつ広げています。
建設業だからとか、現場だからといった枠にとらわれず、「○○してみた」くらいの軽いノリでAIを使うことが大切だと実感しています。


最後に

SNSが苦手だったり、副業を始める前にAIに触れてみたいという人に、共感してもらえるような投稿をこれからも続けていきたいです。
たくさんのビューやスキをいただき、本当にありがとうございます。
これからも、ユニークな話や真面目な話をAIと二人三脚でお届けしていきますので、ぜひ気軽に読んでいただければ嬉しいです。


自己紹介

建設現場とChatGPTとのつながりを模索中。

仕事についてだけでなく、歴史やユーモアある話を作ってもらい可能性を膨らませています。
ぜひ、少しでも読んでいただき参考になればと、、、


いいなと思ったら応援しよう!

セイ@AIと現場のあいだで よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!