宇宙視点で見た、「コロナ騒動とワクチン問題」が起きた理由(宇宙Lv★★)
ただの宇宙人、梅太郎です。
今日は、2025年の3月7日。
最近の日本の様子は、1945年の状況と似ているなぁと思う。
1945年、終戦の近づく頃。
「日本はまた勝った。連戦連勝である」と、連日、そんな大本営発表があった。
もちろん、大ウソである。
本当は「いつ敗北宣言を出すか」。
そういうタイミングだった。
誰も、本当は何が起きているかなんてわからなかったのだ。
なぜ戦争をしているのかなんて誰も知らなかった。
報道している人たちも、軍にいた人も、戦争の現場にいた人も、日本に残っていた人たちも。
「戦争の理由」と「戦争後のプラン」を知っていたのは、一部の人。
それ以外は全員パニック。思考停止状態で、すべてを右から左に受け流していた。
「あの人がそういうから聞いておく」。
そして、目を、耳を、魂をふさいでいた。
恐怖に従った。そうするしかなかった。
今、日本で、世界で、同じことが起きている。
現在、日本は「戦時下」であり、同時に「終戦間際」なのだ。
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変な映画が始まったよ
2019年だったか。
「謎の危ない病気が蔓延しだしたぞ」と、世界中が狂ったように歩調を合わせて叫びだした。
私はまだ三次元世界側に重心を置いていたので、ふつうにテレビなども観ていた。
「志村けんが死んだぞ」「今日は何人感染者が出たぞ」
まんまパニック映画である。
今ならその臭い演出を鼻で笑えるが、登場人物、全員迫真の演技でゴリ押しするので、さすがに空気にのまれる部分もあったと思う。
ただ、私が「あーこれは絶対に狂ってるわ」と感じたのは、ちょうどその頃、仕事の関係で医者に話を聞いたときだ。
その医者はだいぶ気合いの入った権威主義者だった。
「べき」「すべきでない」で物事を話し、その根拠は「○○ではこう言っているから」だった。
あー、医学はそういう業界なんだなと腑に落ちた。
医者の多くは、「頭がいいのではなく、教わったことに従うのが得意」な人たちなのだ。
「先行の研究が間違いだったら」「意図的にウソをついている部分があったとしたら」とは、絶対に考えない。
「考えてはいけない」ように、できているのだ。
そうしないと、まともなポストにつけない。お金にならない。
だから、専門家と呼ばれる人々は、大本営発表に従い、「意図せぬ工作員」みたいになってしまうのだ。
科学のおかしな話については、またどこかで。
(ちなみに、ギャーギャー盛り上がる中で、「コロナ?あんなの風邪ですよ」とまともなことを言っている知り合いの医学研究者もいた。今どうしているのかはわからないが)
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コロナの意味は、「業」に行きつく
前置きが長くなったが、結局、あのコロナってなんだったのか。
物理的な説明はこれからされていくのだろう。
ただ、三次元的な意味や目的は、正直あまり意味がないと思っている。
私たちが自分の人生を考えるならば、「宇宙的」「エネルギー的」な面から一連の騒動の意味についてみる必要がある。
ということで、今回はそんなことを書いてみよう。
まず、「新型コロナウイルス」というのは、「そもそもそんなウイルス存在してなかった(目的はワクチンを打たせるためだから)」とか「もともとは生物兵器だった(その源流は日本の731部隊で、コロナはウクライナで研究されていたもの)」だとか、いろんな話がある。
私自身は、ウイルスなんていう存在自体をあまり信じていない。
結局、そんなのは「名づけ方」の問題であり、「概念」の問題だからだ。
病気だケガだというのは、「必要なことだから、起きる」。
「それを通して、気づかないといけないことがある」
「重要なサインである」
そのサインの意味を、内省して知ることだけが重要だ。
そう考えている。
じゃあ、コロナの意味はどうだったのかというと、「私たちが清算しないとならない業(ごう)」と深く関係していたように思う。
実は私も、2020年の夏、1週間くらい熱が出た。
40℃前後が2〜3日続いたと思う。
そのとき、夢うつつの中で見せられたのは、「歴史の闇」だった。
後悔を遺して死んでいった人たちの念のようなものが、地中の中にある重たいエネルギーが、全身にのしかかってきた。
重い、苦しい、さまざまな負の感情が湧いてきた。
それらがふってくるたびに、祈り、浄化し、上げて、を繰り返した。
真夜中の海、暗い月、うごめく怨嗟の声。
私の見た風景は、そういうものだった。
地球の業の深さ、闇の深さを、身をもって教えられた。
そんな体験だった。
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世界中で蔓延したのは、「解放」のサイン
そうした自分の体験もふまえ、コロナという現象にあったのは、「人のエゴ」、「魂の業」、また「地球そのものの業」、それらが発現したもの、そう捉えている。
だから、熱が出たりなんだり、何かあった人というのは、コロナという現象を通して、何らかの因縁の解消をした、あるいはその機会を得たのだろう。
まず、これが私の考えるコロナの意味だ。
つまり、人間の魂、土地のエネルギー、歴史的に積み重なった古いエネルギーが解放され、起きたものだと解釈している。
逆に言うと、それくらい「地球が大きな転機を迎えた」ということでもある。
後遺症がどうという話もあるようだが、それも「業」に関連していることだろう。
内省しないといけないことがある、気づかないといけないことがある。
はよ、気づけ。
そういう意味と捉えられる。
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一応、言葉的な解釈も少しだけしてみる。
「コロナ」とは、ギリシア語で「王冠」のことを言うらしい。
また同時に、太陽を覆う光のことでもある(王冠の形に似ているから)。
そして、顕微鏡で見たときの風邪菌の形が王冠に似ているので、「コロナ」となったという話である。
コロナとは、5・6・7とも置き換えられ、言霊学(ことだまがく)的にも、かなり意味のある数字でもある。言霊学の領域では、これを「ミロク」と読むようだ。
ミロクとは、「666」とも表現され、救済の意味を持つ。一方で、666は悪魔の数字としても知られている。
(数字には、「666」「13」のように不吉とされるものがあるが、それは、よくも悪くもエネルギーが強い数字、という意味である。近づけさせないために、不吉というイメージをまとわせているのだろう)
王冠、太陽、病、救済、そして悪魔。
タロットで表現すると、こうなる。

「コロナ」とは、世界の実情をそのまま写したような、非情に多様な意味を見いだせる言霊でもある。
少なくとも、人間が意図してどうこうできるような範囲の話ではない。
※ちなみに言霊学は、ダイレクトに呪術的な要素が強く、あまりいい気を感じないので、学ばないほうがいいと思う。
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ワクチンの問題は、「テスト」
そういうわけで、「宇宙の変化によって起きたもの」が今回のコロナの一件であり、そもそも人間がどうこうという次元の話ではない。
だから、誰の意図で引き起こされたとか、そういう問題ではない。
そこはあまり真剣に考えなくてもいい。
というのが私の解釈だ。
では、ワクチンはどうだろうか。
ワクチンについては、当時、おもしろいくらいに情報統制をされて、まともな情報をなかなか得られなかった。
気持ちの悪い医者や専門家、明らかな情報統制用の工作員、また、意見を違わせるために雇われたであろう工作員だらけだった。
検索してもまともな情報がなかなか出ない中、世界中の論文を引っ張ってきて紹介してくれるサイトを見つけ、製薬会社の黒塗りの仕様書などを見て、まぁ明らかにマトモなものではないなとは思った。
ワクチンについての三次元的な意味は、「悪意のもとで設計されたもの」と見て違いないだろう。
人間を弱らせ、あらゆる症状を引き起こさせ、死亡させるために研究された、歴史上、もっともヤバイものの1つだと私は見ている。
では、なぜそんなものをここまで広める事態になったのか?
なぜ、止めなかったのか?
宇宙や神は人を滅ぼそうとしているのか?
「光と闇の戦い」ではない
一部の人は、一連のことを「光と闇の戦い」と表現しているようだが、今起きているのは、光と闇の戦いではない。
(そもそも光は戦わないし。光の中に闇があるのだし)
闇が、闇を終わらせる「店じまい」。
そのための処理である。
つまり、今の歴史や文化、文明をつくってきた存在が、自分たちのしてきたことを、自分たちの手で終わらせている、ということだ。
※そこまでの大まかな流れはここに書きました↓
だから、トランプさんがどうとか、本質はそういうことでない。
彼らはあくまでも役者であり、実働部隊は、超国家的な「軍隊」であり、「科学部隊」だ。
もっと言うなら、実働しているのは、彼らの内や背後にある宇宙人、呪術的なエネルギーである。
彼らが、自分たちがつくった闇の仕組みを終わらせ、世界を元ある形に戻していく作業、準備が行われている。
だから、リアル戦争中なのだ。かつての戦争のように、人が戦場に出ていないだけで、実際には戦いの中にある。
私たちが知らないだけで、多くの血が流れているし、多くの人が死んでいる。多くの悪さをしてきた人間が、もうすでに退場している。
ワクチンも、漏れなくその計画の一部だった。
ただし、ワクチンついては、悪いやつを根こそぎ捕まえるという目的だけではなく、コロナと同じように、宇宙的な意味も大きい。
※ちなみにトランプを必要以上に英雄視する見方は多い。
一方で、トランプたちの揚げ足をとってヘイトを集める情けないメディア、また「トランプもワルなんだ」と終末思想を掲げる人もいるが、それらには「一切関わらない」のが正解だと言える。
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ワクチンの話は「定期テスト」みたいなもの
ワクチンについては、まともな情報を得るのは、最初の最初は難しかった。が、すぐにさまざまな「リーク情報」が出てきた。
調べれば、「怪しい噂がある」くらいのことはわかったものだ。
工作員による誘導的なフェイク情報もあれば、真に近いのではないか、という情報も出ていた。
気づける人が気づけるように、そうしたのだろう。どれくらいの人が気づくかという実験の意味もあったと思う。
ただ、その「噂」を知った人でも、大部分の人は無視をした。
自分の内にある「違和感」を無視し、「外側」を選ぶという結果になった。
たとえば仕事で付き合いのあった人も、「ワクチン、変な噂あるっすよねー」と話をふってきた。
「おっ(調べてるんだなぁ)」と思い、偏りのない程度で情報を話をしたが、次に話したときには、もう2回も3回も打っていた。出来たコントだ。
ゆえに、最初の段階でワクチンを打つかどうかというのは、「内」を選ぶか、「外」を選ぶか、その試金石だったと思う。
自分の中の「違和感」を追求するか。
周囲の圧に、己の中の「恐怖」に流されるか。
これが、ワクチン騒動の第1の意味だったと思う。
だが、それだけではない。
おそらくだが、当初言われていたほど、ワクチンの威力は高くない。
少なくとも、「打った人がみな死ぬ」というものではないだろう。
毒となる成分的に言えば、濃度が薄いもの、まったく無害なプラセボも、出ている情報以上に多かったのだろう。
宇宙的な目線で見れば、「まだ選べる」余地をかなり残している。
そういうように設計されているように感じる。
では、選べるとは、どういうことか。
選べるというのは、次の選択肢、
①あなたは、地球で生きていきますか?
②もうやめますか?
まず、この選択肢である。
②を選んだ人は、「退場」である。
亡くなってしまった方々は、こちらを選んだということだ。
そして次に、①を選んだ人には、
A:あなたは、恐怖(古い世界)とともに生きますか?
B:それとも、魂(新しい世界)で生きますか?
という選択肢がある。
たとえるならば、「定期テスト」だ。
赤点のままでは進級できないが、「補講を受ければいいよ」みたいな。割と救済措置がゆるい。
そんなノリだと考えるとわかりやすい。
だから、B(魂で生きる)を選べるように、何度も何度も、しつこいくらいチャンスはある。
ただ、なかなか決めない、選ばない人には、サインが強くなり、なかなかハードな状況に置かれやすくはなるだろう。
後遺症云々というのは、その例の1つだ。
解消すべきことが解消されれば、症状は消えるかもしれない。
治療法が見つかるかもしれない。
症状自体、気にならなくなるかもしれない。
またもう1つ重要な視点として、そもそも「打ったから地獄」、「打ってない人は天国」、という話もないということだ。
「何回も打ったけど、ぜんぜんへーき」という人もたくさんいるだろう。
逆に、「打っていない私は正しい。打った人間は自分に迷惑をかけるので死すべし」という考えをする人もいるようだが、その二元論は、闇そのものだ。
まだまだ、がっつり呪術の中にいる。
魂ではなく、恐怖でものごとを選んでいる。
だからこういう人には、違う形でテストが行われるだろう。
なので、「打ってない」に越したことはないが、結局、
「どう在りたいか、腹をくくってね」
これが、コロナやワクチンを巡る問題の本質なのだろうと私は捉えている。
医療というのは、仕組みがつくられた最初の段階から、巨大な「エゴ集め」の産物だったが、それもだんだんと、フェアな状況になっていくのだろう。
健康に金なんていらないし、権威なんて必要ない。
終戦間近の世界。この混沌。
私は、結構ワクワクしている。
お読みくださり、ありがとございました!
ではまた!
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