子供の誕生日=パパとしての誕生日
おはようございます。すただす です。
昨日はいつもと違う書き方で書かせてもらいました。遊び半分。
まだ読んでない方は👇
さてさて、本題。
もうすぐクリスマスがやってきますね。あと一ヶ月。
そろそろプレゼントの調査が始まる頃。
クリスマス⇒プレゼント⇒誕生日という流れで、
子供の誕生日の事が頭に浮かんだので、
今回は「子どもの誕生日に思うこと」についてのお話。
僕は、子供の誕生日が来ると、生まれた時のことを思い出します。
あの頃からもう5年かとか、10年か。と思います。
子供が生まれたということは、親になったということです。
なので、子供の誕生日=パパとしての自分の誕生日でもあります。
例えば、子供が生まれて10年だとします。10歳。
そうすると10歳のパパということです。
ですが、僕はそれ以外にも違う考えもします。
10歳の子供のパパは初めてだということ。
みんな歳を取るので、同じ年齢でいられないのは当たり前なので、
子供のその歳その歳のパパは0歳、1年目という考えでいます。
つまり、子供が10歳ならパパ業としては10歳だけど、10歳の子供のパパとしては初めて(0歳)、
また1年経つと11歳の子供のパパとしては0歳、と毎年0歳に戻る。
0歳だから失敗しても良いということではないけど、
「子供と一緒に成長していきたい」という気持ちから、
0歳(初心)に戻ることを思ってパパをしています。
上手くできていないことの方が多いけど、
いつか結婚式で「パパの子供で良かった!」と言ってもらえるように
頑張って一緒に成長できたらと思います!
その時は、誰よりも号泣していると思いますが泣
👇前回の記事👇
👇子育て👇
👇意外と好き👇
👇自己紹介👇
#子育て #パパ #ママ #子供の誕生日 #パパとしての誕生日 #決意表明 #パパの子供で良かった #子供と一緒に成長 #パパの成長 #親の成長 #子供の結婚式 #今年学んだ事 # # #
いいなと思ったら応援しよう!
涙が出るほど嬉しいです! チップは活動費、書籍の購入費に使わせていただきます。