TOEICは「普通のシャーペン」じゃ勝てない🔥TOEIC900点以上が使ってるシャーペン3選
おはようございます。すただす です。
11月最初の三連休が明けましたね。今週も頑張りましょう!
昨日は星のお話でした。
リラックスしたいときは、ぜひ星空観察を!✨
今回はTOEICのお話。
TOEICはマークテスト形式のため、
聞く・読む→解く→マークを繰り返すのですが、
問題数が多くとにかく時間が無いです⌛
そのため、マーク時間は減らして問題に時間を充てたいと、皆さん考えているはずです。
今回は「マーク時間を減らすための方法」を教えます!!
ちなみに過去のTOEICシリーズはこちら。
✏️マーク時間を減らすための方法
TOEICで伸び悩む人の多くは、単語や問題集ばかり意識しがちです。
でも実は、道具の選択がスコアに直結するって知っていますか?✅
僕は初受験からしばらくは、普通のシャーペンで挑みました。
結果、リスニング後のマーク時間が足りず焦り、ミス連発…。
リスニングはリズムが大事なので、マークする時間も無駄にできないのです。
そこで調べてみて導入したのが、
マーク専用シャーペン。
マーク専用シャーペンに変えたところ、マークのスピードが段違い。
時間に余裕が生まれ、スコアも一気に伸びました。
TOEICは 読む力・聞く力は当然ですが、
+塗る速さ の勝負です⏱️
たった1分の余裕が、正答数を大きく変えます。
なぜ専用シャーペンが必須なのか?
「普通のシャーペン」だと…⚠️
・芯が細くて塗りに時間がかかる←1番の理由
・芯が折れてリズムが崩れる
・疲れて手の動きが鈍る
つまり、実力ではなくて、「効率の悪さ」で点が落ちる。
一方、マーク用シャーペンは
・太芯で速く濃く塗れる
・折れにくい安心設計
・グリップも安定、疲れにくい
実際に、単純に塗るだけの違いだと、
・通常のシャーペン(0.5mm):
→1問塗るのに約2.1秒
・マーク専用シャーペン(1.3mm):
→1問塗るのに約1.3秒
これはもう、装備の差です。知らないのは損🔥
ドラクエでレベルを上げても、
弱い武器だと倒すのに時間がかかったり、
呪文耐性の防具が無いとすぐにやられてしまうのと同じです。
TOEIC高得点者が選ぶマーク用シャーペン3選🎯
①ぺんてる マークシートシャープ(1.3mm)
太芯による圧倒的スピード。マーク特化の王道。
②トンボ鉛筆 マークシート用シャーペン 1.3mm MONO モノワーク 太芯 スモーク DPB-151B (1.3mm)
太芯の安心感。落ち着いた書き味。
③OHTO オート シャーペン 木軸 消しゴム付 2.0 ブラック APS-680E-BK (2.0mm)
やや太めの6角形が握りやすく、安定して塗り進めることができます。
迷ったらまずは ぺんてる を持っておけば間違いなし。
選ぶときのポイント📝
✅ 芯は 0.9〜2.0mm
✅ 濃さは HB〜B
✅ 長時間でも疲れにくいグリップ性
初めて太芯を使う人は、1.3mmの世界に驚くはずです。
本番前の準備もスコアに直結⛳
注意点として、下記を参考に。
・模試で必ず試す(本番初使用はNG)
・替え芯多めに持参
・消しゴムもマーク用が理想
本番で慣れていない道具を使う=自分で難易度を上げる行為です⚠️
まとめ🔥
TOEICは知識だけの勝負ではありません。
情報戦×装備戦 です。
普通のシャーペンで挑むのは、
高得点層から見れば、かなり不利な選択。
まずは1本、マーク用シャーペンを手に入れてください。
それだけで、あなたのTOEICは変わります✨✨
TOEICだけでなく、マークテスト形式用のテストならどれでも当てはまります!
これからもお役に立てるような投稿をしていきたいと思います。
少しでも共感できたら、
これからも閲覧・応援(スキ、フォロー)お願いします!
👇前回の記事👇
👇意外と好き👇
👇自己紹介👇
#TOEIC #TOEIC対策 #TOEIC勉強法 #マークシート #シャーペン #太芯シャープペン #試験対策 #資格勉強 #英語学習 #スコアアップ #時間短縮術 #勉強ツール #マークテスト #マーク形式 #1 .3mm #受験対策 #受験勉強 #TOEIC高得点 #TOEIC900 #TOEIC800 #TOEIC700 #TOEIC600
いいなと思ったら応援しよう!
涙が出るほど嬉しいです! チップは活動費、書籍の購入費に使わせていただきます。