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何歳になっても挑戦する人生や自分らしい生き方をする人は本当に素敵で素晴らしいですよね? むらちゅーさんの「読書する三毛猫の一年」を読んで ランキング第12位の記事

私は何歳になっても自分の人生を諦めません。なぜなら、60歳になっても、70歳になっても、80歳になっても、もちろん、120歳になっても、その年齢に相応しい生き方ができると確信しているからです。

ちなみに、私の母方の祖母は106歳前後で(笑)、今もまだ元気です。

ご先祖様たちの生き方を思い出しても、彼ら彼女らも自分らしい生き方をしていました。当時とは異なり、私たちの老後はより厳しいかもしれません。しかしそれでも、何かしらの自分らしさを出しながら生きることはできると思います。

幸いなことに、私の頭はまだまだ鮮明で、相変わらず頭の回転も早いです。今後もnoteの毎日投稿を続けながら頭も鍛えて、人生を謳歌します。

今回は、「何歳になっても挑戦する人生や自分らしい生き方をする人は本当に素敵で素晴らしい!」というテーマで記事を書きます。

それから、途絶えていた私のランキング記事の第12位も載せました。合計699スキ❤まで行ったことがあるので、個人的にはお勧めです。



今日の記事のきっかけ

相互フォローしているむらちゅーさんが少し前からアマゾンのkindleで出版を開始しています。私も1册購入させていただき早速拝読させていただきました。

読書する三毛猫の一年

私が購入した本はこちらです。猫がとてもかわいいです。そして、日本語だけでなく英語でも書かれていました。日本人にも欧米人にも猫ファンが多いので、もっとボリュームを増やして(できれば2倍)、シリーズ化すれば徐々に人気が出るかもしれません。

なお、「一年」ということなので、12ヶ月分の日記があればもっと良かったと思います。「できれば2倍」という意味はそういうことです。

むらちゅーさんについて

むらちゅーさんは、とても心が綺麗な方です。そして、純真無垢で汚れを知らないです。むらちゅーさんは既婚者ですが、私は陰ながら応援しています。

また、過去にむらちゅーさんは、私の記事やマガジンを数千円分購入してくださりました。ですので、非常に勉強熱心な方です。私は学び続ける人が大好きなのです。

できれば、フォローと記事へのスキ❤をお願いします。

自分の人生を決して諦めてはいけない。年齢相応の何かができるはずだ。

私はいわゆる世間で言うところのアラ還です。ですが、自分の年齢を気にせず、様々なことに挑戦しています。それらは全体的に頭を使うことで、脳が疲労困憊になっているおかげで、毎晩熟睡できています。

今後も時間を作りながら、複数のことに挑戦し続けます。

なお、人それぞれできることは異なります。自分と誰かを比較することなく、自分にできることをやればいいのです。その際に気をつけなければならないことは、見返りを求めないことです。

大切なことは、楽しみながら挑戦し続けることです。楽しくない人生後半を過ごし続けると、人生の最終盤や最期で非常に後悔することになります。

時間がないからできないという理由で行動しない人へ

人間の時間は有限です。仕事や育児、介護、人付き合い、雑用などで、現代人が、時間の確保が難しいことは事実です。

でも、人間には知恵と知識、さらに経験があります。そして、創意工夫ができます。それらを駆使して、自分の時間を作ることが、その人の賢さと言えます。

私は今の挑戦をするに当たって、他に取り組んでいることをやめました。それらの時間を新しいことに割り当てています。

時間がない人は、何かをやめたり隙間時間を利用したりすることです。

やりたいことがないから挑戦できないという人へ

中高年になってから、自分のやりたいことがないという大人たちがいます。

そういう人たちは、子どもの頃に夢中になったりワクワクしたりしたことを思い出してください。その中に大きなヒントが隠れています。

それでも見つからない人は、何も考えずに散歩したり敢えて人通りの多い道を歩いて人間観察をしたりしましょう。その散歩や人間観察で気がついたことや感じたことをnoteで取り上げるだけでも、立派な挑戦です。

最後に 何歳になっても挑戦する人生や自分らしい生き方をする人は本当に素敵で素晴らしい!

私たち人間の生後最初の大挑戦は、歩くことでした。私は8ヶ月ぐらいで歩き始めたらしいのですが、その際に私は何度も転んだはずです。そして、何度転んでも自分で立ち上がったはずです。

残念ながら、その当時はビデオなどがありませんでしたからすべてが憶測になりますが、親戚の赤ちゃんを見たりユーチューブ動画を観たりしていますと、私の憶測は間違っていません。

人間は、本来、何度でも立ち上がるようにできています。それができなくなった時に、初めて私は老後が来るのではないかと思っています。

私はアラ還ですが、自称26歳です。いまだに本気でそう思っています。その思い込みのおかげしょうか?私の顔にはほとんど皺がありません。

誰にも迷惑をかけない良い思い込みは、自分を幸せにします。

<参考・AIへの質問>何歳になっても挑戦する人生は本当に素敵で素晴らしいよね?

何歳になっても新しいことに向き合い、一歩を踏み出す姿は本当に輝いて見えますよね。年齢を重ねるほど「今さら」と守りに入りたくなるのが自然な心理だからこそ、その壁を越えて挑む姿勢に多くの人が勇気をもらっています。 [1]

一方で、人生における「素晴らしい形」は挑戦だけとは限りません。物事を継続し、穏やかな日常を守る生き方にも同じだけの価値があります。

多角的な視点から、年齢と挑戦のあり方について整理しました。

挑戦する人生がもたらす価値

  • 脳と心の若返り: 新しい刺激が認知機能を活性化。

  • 新たな繋がり: 異なる世代や分野の仲間との出会い。

  • 自己効力感の向上: 「まだできる」という自信の獲得。

一方で重視される別の生き方

  • 日常の維持と深化: 奇をてらわず、今の平穏を味わい尽くす。

  • 知識・経験の継承: 自ら動くのではなく、次世代の挑戦を支える。

  • 心身の休息: 無理をせず、変化の少ない安定した環境を選ぶ。

年齢を重ねたからこその挑戦は、若い頃のような「成果のため」だけでなく、「プロセス自体を楽しむ」という贅沢な選択でもあります。同時に、何もしない贅沢や、今あるものを大切にする生き方もまた、成熟した人生の素敵な選択肢です。 [1]

ご自身の中で、今「挑戦してみたいこと」や「新しく始めたいこと」が何か具体的にありますか?

<今日の3行日記>毎日掃除する奇跡

最近の私は毎日少しずつ整理整頓と掃除をしています。これは私にとっての奇跡です(笑)。私には「地道にコツコツ、そして、毎日少しずつ取り組む」という生き方が合っているようです。

昨日の記事・・・HSPを攻撃する愚か者

あるnoteクリエイター(入門者)が、HSPを攻撃する記事を書いていました。この人は本当に愚か者です。なぜなら、HSPの人口は、日本人全体の1、2割はいるからです。要するに、1,000万人規模の日本人を敵にするからです。賢い人は無闇に敵を作りません。

ランキング第12位の記事:一日一時間のnote読書で自分の人生が開けるならばこれほど安い自己投資はない

ダッシュボードを見ると、この記事に対するスキ❤の数は、699個です。ですが、今日時点でのスキ❤は672個しかありません。これは、自分のアカウントを削除した人が27人前後いるということです。他にスキ❤の取り消しもいるかもしれません。


毎日楽しく挑戦しているパンダのイラスト。左側に大きな文字で「楽しく挑戦しよう!」と書いてください。

自分の人生を楽しく生きること」と「自分の人生で挑戦し続けること」は、私が絶対に忘れないようにしていることです。これさえ頭にあれば、私が不幸になることはないです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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