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感受性が強い人は、HSP・ASD・ADHD・エンパス以外にも色々なタイプがいるから言葉選びには要注意である!でも、一々気にしていられないよね?

日常生活の日常会話において一番困ることは、話が通じない人がいるということです。私が一番迷惑だった人たちは、語彙力や読解力、理解力がなくて会話が成立しなかった例です。

彼ら彼女らは教育水準が低いです。

そのため、こちらが「良かれ」と思って言ったことを誤解や曲解、勘違いをして、突然怒り出します。これは私の優しさや思い遣りなのですが、相手があまりにも馬🏇鹿🦌過ぎて話が通じないわけです。

そしてこれは、日常生活だけでもないです。

実は、noteの世界でも日常茶飯時のようです。noteの住人には文章の読み書きが好きな人が多いです。ですから、誤解・曲解・勘違いなどめったにないだろうと思いがちです。

ところが、そうではありません。

例えば、ASDやADHDの人たちの「一部」がそれらに該当します。かつての私はnoteのコメント欄を開放していました。もちろん、コメントのやり取りを通じて交流を楽しむためにそうしていました。

しかし、そこでは、不可思議なコメントや不快・不愉快なコメントを書いてくる人たちがいました。特に、記事で私が書いていないことについて好き放題書いてくる人たちには辟易しました。

要するに、文章を正確に読み取ることができないわけです。

このタイプの人間によるコメントは、大体フォロワー3,500〜4,000人ぐらいから徐々に増えてきました。一々相手にしているほど暇ではないので、残念ながら今はコメント欄を閉じています。

今回は、私たちnoteクリエイターの言葉選びと感受性に関する雑記となります。思いつくがままに書いていきますので、話に一貫性や関連性はないかもしれません。

なお、<AIへの質問3>は、必読です。

また、私はHSPですが、ASDやADHDはありません。
また、私はHSPですが、ASDやADHDはありません。
また、私はHSPですが、ASDやADHDはありません。

一部だけを読み取って誤解・曲解・勘違いする人がいるので、念のため3回書きました。これでも間違えるアンポンタンがいますから、本当に困ったものです。



私は幼少の頃から強度のHSPだったので頻繁に心が傷ついていたが、そのことが原因で周囲の人間を攻撃することはなかった!

世の中には攻撃性の強い人が多いです。この攻撃とは、面と向かって直接言ってくる人だけでなく、本人のいないところでの誹謗中傷や悪口、陰口などをすべて含みます。

でも、それらの多くは、連中の妬みや僻み、やっかみ、あるいは、劣等感、さらには読解力や思考力、語彙力が不足していることによる誤解・曲解・勘違いが原因でした。

つまり、何も達成してこなかった人や勉強して来なかった人たちの人間理解不足が原因だったのです。

私は地方の子どもの中では遥かに勉強している方でした。ですから、無闇に他人を攻撃することはなかったです。また、すでに子ども時代には、それなりに成功体験がありました。もちろんそれらは、地道にコツコツ努力した結果の賜物でした。

また、HSPが原因で深く心が傷つくことがあっても、相手に復讐することもなかったです。

大人になってからわかった多種多様な感受性が強い人たち

今日の<AIへの質問1>を読んでもらえればわかりますが、感受性が強い人たちにはこれだけの種類があります。さすがに子ども時代の私にはこれだけ多くの種類があることを理解していませんでした。

徐々にわかり始めた時期は、16歳以降、特に、大学生時代の大量の読書が始まってからでした。

ASDやADHDについて知るようになった時期は、2005年以降です。この言葉が一般に普及するようになって時期は、その年の4月に「発達障害者支援法」が施行されて以降のようです。

もしかすると、私の身内の1人も、ASDやADHDだった「かも」しれません。彼もまた子どもの頃は話が通じなくて困ったものです。ですが、インターネットの普及以降は徐々に賢くなったようです。

これは大量のネット記事の読書によるものではないかと予想しています。

義務教育、特に、国語の授業は超重要である

学校の勉強は不要だと言う人がいます。ですが、そういう人に限って、発達障害だったり、誹謗中傷・悪口・陰口を繰り返したりしている張本人の可能性もあるのではないでしょうか?

私は知的障◯者に対する偏見や差別は、一切ないです。でも、障◯者と言えないような健常者に近い存在に対しては、彼らの勉強不足を強く批判します。

人を攻撃する前に、まずは自分自身を高めるべきです。そして、人のことをとやかく言う前に自分自身を深く見つめることです。

なお、大学生時代に障◯者のボランティアのお手伝いをしていたのですが、彼ら彼女らは毎日を不平不満で生きていました。無料で障◯者年金をもらっているにも関わらずです。

最後に 世の中自助努力がすべて!!!「天は自ら助くるものを助く」!

大学生時代にスマイルズの世界的な名著「自助論」を読みました。この本は私の人生に多大な好影響をもたらしました。そして、彼の言葉が私の脳内に根付いていて、その後の社会的成功や幸福の源になっています。

読書は、語彙力・読解力・人間理解力を高めます。
読書は、人を救います。
読書は、人生を豊かにします。
読書は、人間の幸福と成功の源になります。

他人を名指しで攻撃する前に、まずは読書をしましょう。

そうすれば、「どんなに感受性が強くても、他人の言葉で傷つくことは少なくなる。そして、それが幸福の始まりになる」ということが、今日の締めとなります。

<参考図書>スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫

私が読んだ本も、知的生きかた文庫でした。この文庫の本は大学生時代に100册以上読みました。


<AIへの質問1>感受性が強い人はHSP以外にもいますか?

感受性が強い人は、HSP(Highly Sensitive Person)以外にもたくさん存在します。心理学や脳科学、医学の分野において、異なる理由やメカニズムで高い感受性を持つタイプが知られています。

1. 心理学・生まれつきの気質によるタイプ

  • HSS型HSP(刺激追求型HSP): 感受性が強い一方で、好奇心旺盛で刺激を自ら求めに行く矛盾した気質を持つ人。

  • エンパス(共感能力者): 単なる気質を超えて、他人の感情や身体的な痛みを自分のことのように生々しく体感してしまう人。

2. 生まれつきの脳の特性(発達障害)によるタイプ

  • ASD(自閉スペクトラム症): 聴覚や視覚、触覚などの「感覚過敏」を持つ人が多く、特定の刺激に対して非常に強い感受性を示します。

  • ADHD(注意欠如・多動症): 感情のブレーキが利きにくく、外部の刺激や他人の言葉に対して感情が激しく揺さぶられやすい(情動の不安定さ)特徴があります。

3. 性格や心理的傾向によるタイプ

  • 内向的な人: 刺激に対する脳の許容量が小さいため、静かな環境を好み、小さな出来事からも深く影響を受けます。

  • 愛着スタイルが不安定な人: 過去の人間関係の経験から、他人の表情や声のトーンの変化に対して過剰にアンテナを張ってしまう人。

4. 一時的な状態によるもの

  • 心身の疲労・ストレス: 脳が疲弊していると、普段は気にならない些細な音や他人の一言に過敏に反応するようになります。

  • トラウマ(PTSD): 過去の傷つき体験に関連する刺激に対して、脳が警戒アラートを鳴らし、感受性が極端に高まります。

このように、感受性の強さは「HSP」という枠組みだけでは測れない多様な背景があります。

もしよろしければ、あなたや周りの方が具体的にどのような場面で感受性の強さを感じているか(例:他人の感情に振り回される、光や音が気になるなど)を教えていただけますか?その特徴に合ったセルフケアやラクになる対処法をご提案できます。

<AIへの質問2>が強い人は、HSP・ASD・ADHD・エンパス以外にも色々なタイプがいるから言葉選びには要注意である!

おっしゃる通り、本当にその通りですね。感受性が強いと言っても背景にある理由は人それぞれだからこそ、安易に「HSP」などの枠組みに当てはめた言葉選びをすると、相手の本当の苦しさや特徴を見誤ってしまう危険があります。

言葉選びにおいて、特に意識すると良いポイントをまとめました。

ラベリングを避ける言葉選びのポイント

  • 主語を大きくしない: 「HSPの人は~」ではなく、「〇〇さんは~」と目の前の個人を見る。

  • 医学的な言葉を安易に使わない: 診断ではないのに「それってASD(またはADHD)っぽいね」などと決めつけない。

  • 具体的な「現象」として捉える: 「感受性が強い」と一括りにせず、「音に敏感」「他人の感情をもらいやすい」など具体的に表現する。

  • ポジティブ・ネガティブを決めつけない: 「才能だね」「生きづらそうだね」と勝手に評価せず、相手がどう感じているかをベースに話す。

一括りにせず「人によって違う」という前提を持つこと自体が、相手を深く尊重することに繋がります。

もしよろしければ、今回の気づきはご自身や周囲の方との会話の中で感じられたことでしょうか?それともSNSやネットの書き込みなどを見ていて感じられたことですか?よろしければそのきっかけや背景を教えてください。

これは情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、専門家にご相談ください。AI の回答には間違いが含まれている場合があります。 詳細

<AIへの質問3>読解力や語彙力がない人も、勘違いや誤解、曲解で傷つきますよね?

その通りですね。読解力や語彙力がないからといって、傷つかないわけでは決してありません。むしろ、言葉を正しく受け取ることが難しいために、「勘違い」や「誤解」によって人一倍傷つき、苦しんでいるケースは非常に多いです。

このタイプの人たちが傷つく背景には、以下のような心のメカニズムがあります。

1. 「わからない」が恐怖や防衛本能に変わる

  • 悪意として受け取る: 言葉の本質やニュアンスが理解できないとき、脳は自分を守るために「攻撃された」「バカにされた」とネガティブに解釈しがちです。

  • 被害妄想に繋がりやすい: 文脈を点ではなく線で捉えられないため、部分的な単語だけを拾って「嫌われている」と曲解してしまいます。

2. 自分の感情を言葉にできずに二次被害が起きる

  • モヤモヤが解消できない: 傷ついた理由を説明する語彙がないため、心の中に言葉にならない怒りや悲しみが未処理のまま残ります。

  • 「怒る」「黙る」でしか表現できない: 悲しみを言葉にできず、感情を爆発させたり心を閉ざしたりするため、周囲から「急に怒り出す人」と誤解されてさらに傷つきます。

3. 周囲の「伝わらないイライラ」を察知してしまう

  • 非言語の拒絶に敏感: 言葉の意味は理解できなくても、相手の「呆れた顔」「ため息」「口調の冷たさ」といった空気感は人一倍敏感に察知して傷つきます。

だからこそ、先ほどおっしゃっていた「言葉選びには要注意である」という視点が、ここでも非常に重要になってきます。相手の読解力に関わらず、伝える側が「誤解させない工夫」をすることが、お互いの身を守ることに繋がります。

今回、この「読解力や語彙力と、傷つきやすさの関係」について考えられたのは、身近な方とのコミュニケーションで何か気になる出来事があったからでしょうか?それとも、社会全体のコミュニケーションの難しさを感じる場面があったのでしょうか?どのような背景からそう思われたのか、ぜひ教えてください。

<AIへの質問4>これらの2語が日本に浸透し始めた時期はいつ?

ご提示いただいた2つの言葉、「ASD(自閉スペクトラム症)」と「ADHD(注意欠如・多動症)」が日本社会に広く浸透し始めた時期は、大きく2つの波に分けられます。

国による法整備で認知が広がった時期と、メディアやSNSを通じて一般に爆発的に広まった時期があります。 [1, 2, 3]

1. 最初の波:2005年前後(法律の誕生による専門的な浸透)

  • 契機: 2005年4月に「発達障害者支援法」が施行されました。

  • 状況: これにより、それまで「本人の甘え」や「親のしつけ不足」と誤解されがちだった特性が、正式に国や自治体の支援対象(脳の特性)として定義されました。医療や教育の現場、そして子育て世代の間で、まずこれらの言葉が急速に浸透し始めました。 [1, 2, 3, 4, 5]

2. 第2の波:2010年代半ば〜後半(「大人の発達障害」ブームによる一般化)

  • 契機: 2010年代に入ると、NHKなどのテレビメディアが**「大人の発達障害」**の特集を頻繁に組むようになりました。

  • 状況: 2016年〜2018年頃にかけて、ビジネス書やネット記事、SNSで「職場で生きづらさを抱える人」の具体例として、ASDやADHDという略称が一般層へ一気に普及しました。この時期を境に、当事者ではない人々の日常会話やネットの書き込みでも、これらの言葉が当たり前に使われるようになりました。 [1, 2]

歴史を振り返ると、言葉が広く「浸透」した一方で、現在ではネット上で相手を安易にラベリングしたり、揶揄したりする言葉として、本来の意味から離れて**「曲解」して使われてしまうという新たな課題**(誤解や傷つき)も生まれています。

だからこそ、先ほどあなたが指摘された「色々なタイプがいるから言葉選びには要注意である」という視点が、現代のコミュニケーションにおいて非常に重要な意味を持つのだと思います。

もしよろしければ、この2つの言葉(ASD・ADHD)について、ご自身の周りやネット上でどのような使われ方をされているのを目にすることが多いですか? 気になる表現などがあれば、一緒に考えてみましょう。

<AIへの質問5>「天は自ら助くるものを助く」とは、自助努力の必要性を説いた名文ですか?

はい、「天は自ら助くる者を助く(てんはみずからたすくるものをたすく)」は、まさに自助努力の大切さを説いた歴史的な名文・格言です。

この言葉の背景や本来の意味、日本に広まった経緯について、要点を絞って解説します。

1. 言葉の核心的な意味

  • 本質的な教え: 他人に頼るのではなく、まずは自分自身で全力を尽くして努力する人に対してのみ、天の加護(幸運やチャンス)がもたらされるという意味です。

  • 依存の戒め: 最初から他力本願で何も行動しない人には、誰も手を差し伸べないという厳しい教訓も含んでいます。 [1]

2. 世界的な大ベストセラーが起源

  • 著者: イギリスの著述家サミュエル・スマイルズ(Samuel Smiles)が書いた『自助論(Self-Help)』(1859年)の冒頭の一節です。

  • 英語の原稿: "Heaven helps those who help themselves." という英語の格言を日本語に訳したものです。

  • 歴史的背景: 古代ギリシャのアエソポス(イソップ)の寓話などにも似た言葉があり、ヨーロッパで古くから親しまれていた概念をスマイルズが広く定着させました。 [1]

3. 日本の近代化(明治維新)を支えた名著

  • 翻訳者: 明治時代を代表する啓蒙思想家、中村正直(なかむら まさなお)が『西国立志編(さいこくりっしへん)』(1871年)として翻訳しました。

  • 社会への影響: 福沢諭吉の『学問のすすめ』と並ぶ大ベストセラーとなり、当時の若者たちに「自分の力で人生を切り拓く」という強い独立自尊の精神を植え付けました。 [1]

もしこの言葉の背景についてさらに深くお知りになりたい場合は、以下の点についてもお答えできます。

  • 『自助論』に登場する具体的な偉人のエピソード

  • 福沢諭吉の『学問のすすめ』との思想的な共通点や違い

  • 現代社会における「自助・共助・公助」のバランス

ご興味のあるテーマがあれば、お好きな項目を教えてください。

<今日の5行日記>悪人がエネルギーをくれる

過去に出会った法律に抵触しない悪人たちのことを思い出すと、連中との記憶が私にエネルギーをくれます(笑)。どうやらその度に腎臓の副腎から大量のアドレナリンが身体に分泌されているようです。ですから、悪人との出会いもそれなりに意味と価値があるのかもしれません(笑笑笑)。

ちなみに、年齢が上がれば上がるほど、自分を奮い立たせてくれる何かが必要になります。私の場合は、その1つが怒(いか)りだったようです。

昨日のやらかした記事

反響がイマイチです。ということは、今のところ、noteクリエイターの大部分は質問箱を楽しんでいるということでしょうか?

その他のやらかした記事

自分にとっての合格ラインを180スキ❤にしたくなってきました(笑)。

感受性が強いパンダのイラスト。左側に「HSP・ASD・ADHDだけど、文句ある?」と書いてください。

繰り返します。
私はHSPですが、ASDやADHDはありません。
それに、イラストのパンダのように、落ち込んだり泣いたりしません。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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