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楽しい人生だったと言える一助になれるようにnoteを上手に活用しよう!

人は楽しい人生を送るために生まれてきます。実際は艱難辛苦や数々の苦労が伴って大変な人生を送る人が多いのですが、それでも諦めずに楽しい人生を各自が目指さなければなりません。そうでなければ、晩年や人生の最期の瞬間では後悔だらけになってしまうでしょう。

noteの活用方法は人それぞれです。でも、私が見た限りでは、noteクリエイターの大半は自分の人生を充実させるためにnoteを活用させているように見えます。

私もその1人です。私にとって、noteの目的の1つは、何かを残すことです。そして、もう1つは、楽しい人生を送るための一助にnoteを活用することです。他には自己成長などもあります。

今回は、記事タイトルで書いた通り、「楽しい人生だったと言える一助になれるようにnoteを上手に活用しよう!」というテーマで記事を書きます。


最初に 数千人・数万人に1人の割合でいる超絶やばいnote活用法

最初にどうしても伝えたいことがあるので、それを初めに書いておきます。それは、noteを悪用する人たちについてです。

これは問題あり。すぐに通報するべきだ」と思った人たちの2例を書いておきます。なお、私は年に数回該当者をnote株式会社に通報しています。

一例目は、誰かの悪口を書くためにnoteを活用することです。この中でも特に酷い例は、相手を名指しで批判している人です。ほとんどの場合、裁判になったら負けると思います。

実名を公表されて社会的に抹殺されることもありえます。

二例目は、詐欺師です。これは、プロフィールにお金のことを書いている人たちに多いようです。全員ではないかもしれませんが、常識的にプロフィールに資産のことを書くことは不自然です。

例えば、皆さんが初対面の相手に「私の資産は30億円です」などと言いますか?言いませんよね?ですから、お金関連の非常識なプロフィールは、相当怪しんだ方が良さそうです。なお、最近はそのタイプの人間が減りつつあります。どうやらnoteクリエイターを騙せないことに気が付き始めたようです(笑笑笑)。

AIにぶち込んだ返信が参考になったよ!

<その内容>楽しい人生だったと言える一助になれるようにnoteを上手に活用しよう!

今日の記事タイトルをAIの「質問する」という箇所にそのまま入れてみました。その回答を次に載せました。

<AIの回答>

「楽しい人生だった」と振り返るための一助としてnoteを活用するのは、自分の生きた証や感情をストックし、他者と温かくつながる最高の選択肢です。 [1]

noteは、一般的なブログよりも「クリエイターの街」としての優しさに溢れており、飾らない言葉で表現しやすい場所として知られています。人生の幸福度を高めながら、上手にnoteを使いこなすための4つの活用法をご紹介します。 [1, 2]

1. 「小さな幸せ」を記録するポジティブ・ログ

人間は嬉しかった記憶ほど早く忘れてしまいがちです。日常の些細な喜びを言葉に残しておきましょう。

  • 嬉しかったことだけを書く

  • 旅行や美味しかった食事を写真付きで記録する

  • 読書や映画で心が動いた瞬間をメモする

  • 感情が新鮮なうちに短く書き残す

  • 読み返した時にいつでも幸福感に浸れる [1]

2. 自分自身の変化を楽しむ「成長の歩み」

過去の自分の記事は、今の自分へのギフトになります。変化のプロセスそのものが人生の愛おしさです。

  • 自分の失敗談や悩みをありのままに綴る

  • 挑戦していることの途中経過をシェアする

  • 1年前の記事を振り返る「リライト」をする

  • 昔の自分の言葉から思わぬヒントを貰う

  • 「これだけ歩んできた」という自信に変える [1, 2, 3]

3. 共感で繋がる「優しいコミュニティ」の形成

noteには、価値観の近い人と出会える文化が根付いています。誰かの共感が、生きる喜びを後押ししてくれます。 [1, 2]

  • 自分の「好き」を熱量を持って語る

  • 他のクリエイターの記事に「スキ」を送る

  • コメント欄で温かい交流を楽しむ

  • 「自分は一人ではない」という安心感を得る

  • 世界に自分の居場所を少しずつ広げていく [1, 2]

4. 人生の財産となる「自分だけの作品集」

書き溜めた記事は、あなたの人生そのものを体現する唯一無二のポートフォリオになります。

  • マガジン機能を使ってテーマごとに整理する

  • 特に思い入れのある記事を「固定記事」にする

  • 自分の知識や経験を「有料記事」として価値に変える

  • 誰かの役に立てたという深い充実感を味わう

  • 生きた証としての「デジタル遺産」を紡ぐ [1, 2, 3, 4, 5]

まずは、たった3行の短い日記や、お気に入りの写真を1枚投稿することから気軽に始めてみませんか?

もしよろしければ、noteで最初に書いてみたいテーマや、今一番残しておきたい大切な思い出について教えてください。あなたに合った書き出しのアイデアを一緒に考えます!

「小さな幸せ」を記録するポジティブ・ログ

この回答は非常に参考になります。

人間は嬉しかった記憶ほど早く忘れてしまいがちです。日常の些細な喜びを言葉に残しておきましょう。
嬉しかったことだけを書く
・旅行や美味しかった食事を写真付きで記録する
・読書や映画で心が動いた瞬間をメモする
・感情が新鮮なうちに短く書き残す
・読み返した時にいつでも幸福感に浸れる

「人間は嬉しかった記憶ほど早く忘れてしまいがち」という部分ですが、そうかもしれません。現代日本人は超多忙で、次から次へと難題にぶつかります。それらの問題解決で日常を忙殺されますと、自分自身の嬉しかった記憶を思い出している暇がありません。

「読み返した時にいつでも幸福感に浸れる」。これも大切ですね。私は99%自分の記事を読み返しません。たまに、どこかの誰かが私の過去記事にスキ❤を押してくださった時に、「こんな記事を書いたかな?」と思って読み返すぐらいです。

自分自身の変化を楽しむ「成長の歩み」

私のnoteは、自分自身の成長も目的の1つです。これはたまに実感しています。また、記事でも何度も取り上げていますので、今更言うまでもないことです。

共感で繋がる「優しいコミュニティ」の形成

私自身も最初の4年間ぐらいはこれを大切にしていました。しかし、4年目後半ぐらいからは、鬱陶しいコメントが増えたので、今はコメント欄を閉じています。

noteには、価値観の近い人と出会える文化が根付いています。誰かの共感が、生きる喜びを後押ししてくれます。

これも同感です。価値観が近い人は、一緒にいて居心地が良いものです。そして、相手の記事を読んでいても、不快や不愉快な気分になることがないです。

ちなみに、noteでスキ❤が増えない原因の1つは、その人の価値観が他のnoteクリエイターに受け入れられていないからかもしれません。ですので、プロフィール欄を含め、記事でもあまり極論を書かない方がいいと思います。私の場合も、少し偏ったことを書くと、スキ❤が減ります。

人生の財産となる「自分だけの作品集」

まさにその通りです。私の記事は随筆(エッセイ)に属すると思います。それで、令和の「徒然草」を目指して、noteの毎日投稿を続けています。

私の記事が今後どのぐらい残るのかはわかりません。でも、数年後や数十年後どころか、もし仮に数百年後や数千年後に未来の地球人に読まれるとしたら、これほど貴重な財産はないと思います。

noteは私にとっての財産ですが、それと同時に未来の地球人にとっても財産であると考えています。これは他のnoteクリエイターの記事に対しても同様の考えです。

最後に 楽しい人生だったと言える一助になれるようにnoteを上手に活用しよう!

私は自己成長が楽しいです。そしてその一部が、知識と知恵、教養が高まったり、noteを書きながら語彙力や表現力が伸びたりすることです。

ですので、現時点の私は、楽しい人生を送るための一助として十分にnoteを活用できていると思います。だから、今のところ有料記事を書く予定はないです。他のアカウントでいずれ有料記事専門のnoteを始めるかもしれませんが。

なお、今現在自分の人生が楽しくない人は、嘘でもいいので「楽しい、楽しい、楽しい」と唱えることです。そして、これを口癖にすることです。脳は自分の言葉で錯覚したり自分の言葉から多大な影響を受けます。

この3語を口癖にすると、無意識に自分の人生の「楽しい探し」が始まり、その達人になれます。

<今日の3行日記>値上げショック

とうとう食パンの値上げが始まりました。8枚99円(税込み106円)の食パンが109円(税込み117円)となってしまいました。今まで値上げがなかったこと自体、涙ぐましい企業努力の結晶だったと思います。

昨日の記事

怒らない人生が望ましいと思います。怒るとこちらの寿命も間違いなく縮まりますよ。それに、自分も他人も不快・不愉快にするだけですから。なお、口で言ってもわからない人には、叱っても無駄です。それに、そもそも、叱(しか)ると怒(おこ)るの違いがわからない人もいますから。

noteを上手に活用して人生を楽しんでいるパンダのイラスト。左上に赤字で「noteのおかげで楽しい人生を送れているよ」と書いてください。

AIさん、怖いです。なぜなら、私もノートパソコンの左隣にコーヒーカップを置くからです。そして、時々耳マフをしているからです。イラストは音楽を聴いているパンダですが、あまりにも私に似ているので恐ろしいです。

私をどこかで見ているのかしら?

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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