ロイヒトトゥルムのソフトカバーなB6ノートという選択はどうか?
ノート探しで、これまでの流れ ↓
B7やB6変形・スリムといったサイズのノートが欲しい。
いや、野帳が余ってるから、それを使おう。
なので、現在は野帳をメインで使っております。
しかし、そろそろ年の瀬でもあり、A5なロディアのWEBNOTEBOOKも使い切ってしまっているので、新しいノートが1冊は欲しい。
メインとなる1冊
B7やB6変形・スリムというサイズは、あくまでも持ち歩いたり、メモ帳的な使い方をするんであれば、って候補。
メインな1冊は別途、何か欲しい。
A5でも良いし、それ以外でも良い。
A5サイズは大きいと感じていたこともあって、もう少し小さくても良いのではないか?なんて考えてたり。
そこで急にロイヒトトゥルムのソフトカバーなB6ノートはどうなんだ?って思い始めた次第。
LEUCHTTURM1917 Notebooks Softcover B6+
ロイヒトトゥルムなノートはこれまで一度も使ったことがない。
ゴムバンド付きなジャーナル的ノートとして、モレスキンとロディアは何冊も使って来ているけれど、今や定番となった感もあるロイヒトトゥルムを使ったことが無いのは良くない訳ではないが、1回は使ってみたい。
定番な中でもマイナーな部類のソフトカバーでB6+という、ある意味B6変形なサイズが良いのではないか!?
こういう、思考の流れで気になって来た。
A5よりは小さく、A6やB7よりは大きいB6。
現在、試し書き専用なノートとして、B6のソフトリングノートを所有していて、サイズ感的には悪くないと感じている。
B6+ということで、通常のB6よりも横幅がほんのちょっと長いのかな。
ハードカバーではなくソフトカバーってのは、B6+というサイズにはソフトカバーしか無いみたいなので。
モレスキンポケットのソフトカバーを愛用していた時期もあるし、ハードカバーよりもページ数も少ない仕様なので、表紙が柔らかくても全然オッケーだ、という判断。
買うかどうか
購入するのであれば、確実に使うと思うので、使うかどうかではなく、買うかどうか。
B7やB6変形・スリムといったサイズのノートでさえ、欲しいと思いつつ、全然購入に至っていないことを考えると、ロイヒトトゥルムなB6ノートも速攻で買おう、とはならない。
メインのノートとなると、他にも選択肢はあって、その辺りの調整というのも変ではあるが、しっかりじっくり書くノートとして考えると、メモ帳系とはまた違った判断が求められる。
いつも、大体、年末前頃購入しているので、あとひと月程度考えよう。
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