ほっと解ける言葉のバトン。
このたび、あやっぺさんから
「note版 ペイ・フォワード・プロジェクト」のバトンを受け取りました。
この企画は、
「受けた優しさを、その人へ返す」のではなく、
「新しい誰かへつないでいく」
という、ペイ・フォワード(恩送り)の考え方をもとにした、
とても温かな企画です。
私が受け取ったものを、
今度は誰かへ。
そんな気持ちで、今回もバトンをつなぎたいと思います。
あやっぺさんへ
まずは、このバトンを届けてくださった、あやっぺさんへ。
あやっぺさんは、言葉のカフェ「ルミラクル」を営みながら、
繊細な心にそっと寄り添う文章を届けてくださる方です。
作品はもちろんのこと、
言葉の端々から深い包容力とやさしさが伝わってきます。
今回、あやっぺさんの記事の中で、私の文章をご紹介いただきました。
「優しさは、頑張って作るものじゃなかった。」
私が書いた記事の意図を深く汲み取り、
「お風呂に入ったときみたいに、はぁ~ってほっとする文章」
と表現してくださったこと。
とっても嬉しかったです(*´▽`*)✨
その言葉に背中を押していただき、
「また心を込めて書いていこう」
と思える力をいただきました。
あやっぺさん、素敵なバトンを本当にありがとうございます😌✨
誰につなごうか
さて。
この温かなバトンを、私は誰につなごうか。
noteには、お世話になっている大切な方がたくさんいます。
今の私がここにいられる、そのご縁へ。
そう考えたとき、浮かんだのがkeiさんでした。
keiさんへ
keiさんとは、早朝からnoteを書いているという共通点があります。
まだ街が静かな時間。
どこかで同じように書いている人がいる。
それだけで、私も心強く感じていました。
読んでいると、
「そういうこと、あるな」
と、自分の中にある気持ちまで、
そっと見つけてもらえるような気がします。
そして、
読み終えたあとに残るのは、
静かな安心です。
そんなkeiさんの文章を、ひとつ。
「うれしい話をしたのに、少し寂しくなった。」
これまで、
フォロワーさんが1000人、2000人と増えたことや、
有料記事を買ってくださった方からご感想をいただけたことなど、
嬉しかった出来事を、私にも伝えてくださいました。
そのたびに、
「このことをtakaさんに伝えたい」
と思っていただけたことが、私は嬉しかったです。
誰かに届いた喜びを、一緒に分けてもらえた。
そのことが、自分のことのように嬉しくて、
胸の奥があたたかくなりました。
私が迷ったときや、心が少し疲れたときも、
keiさんの文章に何度も背中を押していただきました。
keiさん。
いつも言葉とご縁を、本当にありがとうございます。
これからも、keiさんのペースでご無理なく。
早朝の静かな時間に紡がれる言葉が、
また誰かの心に届いていくことを願っています😌
最後に
そして、あやっぺさん。
この温かなバトンを届けてくださり、本当にありがとうございます。
受け取った優しさを、また次の誰かへ。
そんな優しさの循環を、これからも大切にしていきたいと思います。
改めて、この温かなご縁に心から感謝します。
本当にありがとうございました🍀
#note版ペイフォワードプロジェクト
#ペイフォワード
#恩送り
#感謝
#ありがとう
#エッセイ
#つながり
#ご縁
#温かい言葉
#note
いいなと思ったら応援しよう!
貴重なご支援をいただき、心から感謝申し上げます。いただいたお気持ちは、より良い情報をお届けするための活動費や、心身を整える研究のために大切に活用させていただきます。誠心誠意発信を続けてまいります。温かい応援に、深く感謝いたします🌿🙏