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プラモデルが作れるなら仕組みも作れる

プラモデルに似ている

コンテンツ販売の仕組みって
プラモデルに似ている
僕は思っています。

箱を開けたら
パーツと説明書が入っていて
順番通りに組んだら完成する。

仕組みづくりも
まったく同じだと思っています。

5つのパーツの正体

コンテンツ販売の仕組みは
5つのパーツでできています。

メールアドレスを受け取る入り口。
入り口でお渡しする特典。
届けるメール。
商品を案内するページ。
購入の決済。

つまり
知ってもらう→届ける→買ってもらう
この流れだけ。

僕が初めてこの5つの存在を知ったとき
「え、これだけ?」と思いました。

もっと複雑で
もっと特別なノウハウが要るものだと
勝手に身構えていたんです。

怖かったのは説明書がなかったから

なぜ身構えていたか。
全体の流れが見えていなかった
からです。

「オプトイン」「ステップメール」
「LP」と
パーツの名前だけ聞いても
何が何に繋がっているのか分からない。

プラモデルだって
パーツだけどさっと渡されたら
誰でも途方に暮れますよね。

でも説明書を開いた瞬間に
「ここから始めて
 次はここを組めば良いんだ」
と安心して進み始められる。

仕組みづくりも
全体の流れさえ見えてしまえば
同じ安心感が手に入ります。

高いキットじゃなくても作れた

僕はこの仕組みを
systeme.ioというツールで
組み立てています。

無料から始められて
月の費用は数千円。
5つのパーツが
このツール1つで全部揃います。

分からないことがあって
問い合わせたときも
日本語ですぐに
丁寧に対応してくれました。

何十万円もする講座に通わなくても
設計図と手頃なツールさえあれば
自分の力で組み立てられます。

まず説明書を手に取る

僕が最初にやったのは
全体の流れを掴むことでした。

5つのパーツが
どの順番で繋がっているか。
それが見えた瞬間に
ようやく手を動かせるようになりました。

入り口のページを1つ。
特典を1つ。
メールを1通。

1つ完成するたびに
「次はこれだ」と見えてくる。
気づいたら仕組みが
ちゃんと動き出していました。

プラモデルと同じで
説明書さえあれば
目の前の1パーツに集中するだけ
です。

その説明書にあたるものを
作ってみました!

集客から販売までの流れと
必要なツール・費用
今どの段階にいるかが分かる地図です。

よかったら見てみてください😊

↑クリックして覗いてみて下さい😌

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