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picophon
米どころの新米を無料で手にする子どものたくましい生き方 学生一人暮らしの食事
このご時世⋯
物価があがり、スーパーに行くたびに
多くのものの値上げや分量が少なっていることに
ストレスを感じるのは、
主婦だけではないと思う。
特に毎日食べるお米の値上げの
経済的、心理的負担はとても大きく感じます。
4月から一人暮らしを始めた子どもに
最初はお米を買って与えましたが、
毎日食べると当然無くなります。
5キロで約5000円近くするのですから、
毎月のわずかな仕送りで
生活する子どもにとっての
負担は大きいのもわかります。
最初に購入したお米が無くなり
「お米がなくなった」と
たまたまその嘆きを聞いた時に家に
お米があったのもあり、
他の荷物と一緒にお米を送りました。
けれど、送料も高いこともあり、
以降は自分で買うように伝えました。
子どもにとっては
「米は自腹」
という意識になったらしい。
そんな子どもが
米どころの新米を無料で手にし、
「産地の新米はやっぱり美味しい」
と言うその姿に
生きるたくましさを感じました。
子どもがどうして
米どころの新米を
無料で手にすることができるのか⋯
身バレの視点で鍵付き記事とさせてもらいます。
書いてある内容は子どもに起きた出来事です。
一般的な方法としての
「米どころの新米を無料で手にする方法」を
記したものではないことを
ご理解の上お読みください。
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