芥川賞、よこせ。文藝春秋、文壇の皆さん。見た目いいtimeさんが圧倒的な力の差を見せつけるか~
今日仕事がけっこうやる事多くて、夕方に家でないといけないんですよ。
お昼は今日は昨日と違うカレー食べました。カツではない普通のやつです。店内でロジクロのニッポンデ~ニッポンデ~会いましょう~の映像が流れていて、若干テンション上がりました。前にもLawsonで流れているのを聴いた事があり、ハロプロは流石だな~と思いました。フェスとかで見ると、まあちょっといいくらいの演者なんですけどね。
世間的な流通に乗って何回も聴いてるとよく聞こえてくるなと。
自分は、牛乳好きの植村が好きなんですけどね。配信者の某お方は、上村カミムラが好きと以前言っていました。
結成前の発表会を有料配信で観たときは、上村よく見えなかったのですが昨秋のアトジャとか、群馬フェスで観た時は確かに可愛かったですね。まあ1日観ただけでは分かりませんよね。ちなみにこの2人は、佐藤優樹バースデーのゲストで呼ばれてる2人です、たしか。
他のメンバーも可愛いですし、いいグループだと思います。衣装さえ着てくっれば。アトジャ衣装は薄すぎました。
アトジャではOCHAも出ていたんですが、OCHAはアリーナ全く出てこなくて笑いました。大御所や!と。スケジュールの都合かなにかで間に合わなかったと掲示板で見た覚えあります。アリーナ使った方が嬉しいですよね。完全に。まあ、VIP席買ってくれよって事なのかもしれませんけどね。ハロプロの精鋭は土日だと凄そうですから。どこへでも飛んでいくイメージです。
ハイ~。
芥川賞よこせ。って前回書きましたけど。あんまり自分の中では高まりがないですね。頭が良くて顔も良い。怖いのは自分自身。これは書いてからしばらく、自分の中で爆笑でした。何回も読み直して笑いました。だんだん見慣れて着地したのは、頭が良くて、そらそう。非の打ち所がない。顔も良い。まあそうやな。怖いのは自分自身。コイツ調子乗りすぎやろ。でした。最後の怖いのは自分自身。これだけは競馬で万馬券を的中して、Xでどや~出してた予想当たったやろ、オラ。って自慢する時の感じです。怖いのは自分自身。このワードだけはいまだに笑えます。
芥川賞よこせ。これはまあそうやなと。よこせ。ちょっと違うかもな。俺が持っといた方がいいやろ、ですね。
というのも、自分はまあまあ書くの上手いんですけど、その分、昔からよく言われるんです。文章書くのうまいね~、書いた文章面白い、本とか出しなよ、本書きなよ。って。株式投資とかしたら?とかも言われる事あるんですけどね。お金ないからできません。あと、競馬のが好きなので。同じようなもんやろと。
で、これけっこう面倒くさいな~って思ってて。文章書くの上手いね~。まあ別格に上手いと思うんですよ。あえて比べるのであれば、他の人がどんだけがんばっても追いつけないくらい。なので、ある種の嫉妬もなくはないのかな~と。本とか出しなよそこには、無理やろ。そこまでは無理やろ。成功するな。本書きなよ。いくら書いても本にはならんやろ。世の中お前より書くの上手い奴、おるわ。とね。なんとなくそんな嫌~な感じはありました。
勉強できる子供が、親戚のおじさんからいきなり東大目指せよ。東大行かないの?とか言われたら嫌じゃないですか。成長速度もあるし、後に可能性見えてくる事あっても、その時は無理としかならない場合もあるので。
で、小説書いたら?小説書かないの?絶対面白そう。又吉が芥川賞取ったな。timeも小説書かないの?絶対面白い。とか言われるんですね。実際。そんな書いてないやろがと。ブログ書いてるだけやと。小説とかほぼ読まんし。小説書くの無理やろ。話考えるのとか。って思う訳です。
芥川賞のたびに、そういう話が持ち出されるケースが多かったので、うぜええなと。
で、ある程度年齢を重ねて成熟してきた所。
いや、芥川賞ない方がハッピーじゃね?過去の受賞者と自分を比較した場合、文芸的な観点でtimeが40点満点として、半分くらいの点数取れる奴、何人いる?とか思ったわけです。長編小説というのを抜きにして、各項目で比較した場合ね。
これがアイドルの武道館とかなら、武道館よこせとか言いませんよ。無数のアイドルがいてそこに×1000とかとんでもない数のファンがいるので。
甲子園もそうですね。選手権大会の予選からの参加校数、部員、関係者たしたら、100万人近くいくでしょう。
でも芥川賞って、応募者2000人とかですよ。なら、芥川賞、よこせ。でええやろと。全然加減して書いてますよ、ぬるい、ぬるい感じで。
文章自体を書く事が好きでも、書籍が権威ぶったり、著者がイキったり、収入になってるから威張ったり、比較されたり。そういうので書くの嫌になったり、なんかやる気なくなってしまった瞬間って、皆けっこうあると思うんですよね。
で、分かりやすいうざさの象徴として、芥川賞、葬っとくかと。
分かりやすい冗談ですよ。
で、まず手始めに改めて顔の話しときましょうかねと。
頭が良くて顔も良い。怖いのは自分自身。
芥川賞受賞作家、文壇の中で、これを書ききれる奴がいるか?
って事なんですよ。コピペして書けます。じゃあ出して見ろ。無理やろ、通らんやろって話なんですよ。
世の中的に、容姿への比重が高まっているのに、書き手ってその点、私は関係ないです~。みたいな感じで存在してるよなと。
つまり、世の中的に重力がずれてるのに、書き手は自己の容姿に触れないままなのかと、強い憤りを感じているのです。私は。
実際、容姿わるい人は、正常な判断難しいと思います。
何かを語る時に、背伸びや僻みが入ってしまいますからね。
頭が良くて顔も良い。怖いのは自分自身。
これもう、非常にクリアな視点からnoteを書きますという、証明でもあるんですね。ぜひ、書き手界隈のみなさんにも見習っていただきたいです。
目をそむけたくなった方、去ってもらって大丈夫ですよ。
これは、あえて文章に順番つけするのであればという話なので。
そう。timeは容姿がよく、頭はずば抜けてよく、体の均整がとれており強いんです。消毒もいりませんし、生肉もいけます。歯医者は必要です。
ですが、基本的に非常にすぐれているんです。
またもともとフォロワーいたので、読まれる文章なんです。
で、まあそういう人ですよ。さあ書きますか。なんです。
かつての文豪なんかがね。今の時代生きてたら、本なんか書いてると思いますか~?
書く訳ないですよね。さっさと勝手にネットで出してますって。
お金取るのなんか、生活に困った時だけでしょう。
なので、こういう発想になりますよと。
で、ええ、なんですかね。
過去の芥川賞受賞者を思い浮かべてみたんです、サラっと。わざわざ見ませんよ。失礼じゃないですか?こいつに勝ってる、とか判断するの。
でも、イメージしたところ、多分。過去の受賞者の中では自分が1番見た目いいのではないか?女性はちょっと除きます。金髪の人いましたよね、顔覚えてないですが、負けてる可能性あります。又吉も、徳井なら負けてました。まあそんな感じです。
あと多分、格闘技とかだと痛そうなので、相撲とかで戦った場合、自分が1番強いと思います。過去の芥川賞受賞者の中で。
プロレスラーとかいたら、ごめんなさい間違いです。
という感じで、まあ文章って文章だけじゃないんですよ。
例えば、このnoteでアイドルの事けっこう書いてるんですけど、まあなかなか辛辣な事も書いてしまっています。出たものを見ていると。
ただ、これもね。timeがもしブサイクであったとすれば、確実に笑いものであり、雰囲気イケメンであったとすれば、痛い奴なんです。
timeの見た目がいいという前提があるから通っているんです。
それくらい誰が書いたかって非常に重要なんです。たしかに文章だけなので、見た目いい人のフリをして書く事はできるかもしれないけど、きついやろと。
最近見始めたF1で、レースの予選、本戦の前に、フリー走行という練習があります。フリー走行は練習でマシンの調整を行います。F1は世界中のサーキットを転戦して、直線が多いカーブが多い、天候、湿気などコースごとの調整を行い、マシンの能力を最大現引き出そうとします。
カーブを曲がり切くく運転をしにくくなったとしても、速度を優先します。一例として凄く簡単なものでいえば、マリカーのクッパです。
文章も同じことが言えます。
既存の作家は、文章のポテンシャルを本当に引き出せてるのか、怪しいです。
頭が良くて顔も良い。さらに体つよい。
帯に書いてもらう事はあっても、作家はこれを自分で書けないんですよね。
であれば、全然相手にならないかなと。
そもそも、自分の場合、比喩を考える事がないし、書き始めたら最後まで一発で決まるんです。
構成とかなんも必要なしです。修正も並び替えもなし。
ここまで50分くらいです。
しかも、文章のポテンシャルを引き出せている。
頭が良くて顔も良い。さらに体つよい。
これなので。
言いたい事自分のままで言えるんだから、小説にする必要がないとも言えます。まあ小説には小説のいい所がある、それは分かりますけどね。
なので、芥川賞の発表を通して、小説どころか文章書いてる人まで波及してくるのうっとうしいよな~と思いました。
物語の中に落とし込んでしまえば、書き手の顔は関係なくなるし、それはそれで文章のポテンシャルを引き出しているとも言えるけど、そもそも自分はその手段取る必要ないんで、っていう話でした。
タイトルの圧倒的な力の差を見せつけました~
これは、昔やってたダビスタっていうゲームで、自分の馬がレースでぶっちぎった時に出てくるコメントです。
まあ、それくらい他の書き手をちぎってると思います。
写真集には負けますけどね。あれは無理です。
村上春樹はリスペクトなんですけど、あの人が芥川賞採ってないならなんの価値あるねんと。まあ、一部項目であれば、timeに肉薄している受賞者も2人くらいはいると思うんですけどね。
で、そういや芥川賞やってる文藝春秋って、『週刊文春』の会社だったよな~と思ってGoogleで調べたら、古市出てきました。TVは長年観てないですが古市は分かります。
文藝春秋社内でも、『週刊文春』は異質な存在です。同時期に他の部署で仕事をしている人のスキャンダルを平気で記事にする。本当に社会的に意味がある内容なら許容されるとしても、どうでもいいゴシップ記事を出して、他部署が翻弄されるということがよくあります。真面目に仕事をしてきた文藝部の編集者で、『週刊文春』に困らされてきた人は少なくないと思います。
文藝春秋をフォローしてるっぽいですが、古市もノミネートされてましたね。去年くらいの芥川賞。
もうええわ、お前が貰っとけよと。芥川賞。
ただ、これは勘違いするな。
文藝春秋、文壇の皆さん
お前らは見極めろ、真の才能を。
アメリカかどっかの賞みたいに、自分で見つけ出して賞を与えろ。
応募してくる奴にとらわれるな。
ゆえにさっさとよこせ
