「命のパイプ」の詰まりを取ろう!「フロー状態」であなたが最高に輝く生き方。
今回は、「一瞥体験」から確信した、
エネルギーとひらめきにあふれる
「フロー状態」になる生き方について書いてみたいと思います。
↓プロフィール更新しました!↓
かの有名な「ピカソ」は生涯で約15万点の作品を制作したという。
ピカソは91歳まで生きましたが、8歳ではじめての油彩を描いたと言われているから、
実働約83年。1年平均で約1800点。毎日5作品くらい制作しないと間に合わない。
自分のやってみたいことを止まらずにどんどんやっていく事で、次々にエネルギーが湧いてきた。

子供の頃は誰しも、とにかく好奇心にあふれて、やってみたいことをやって、
いつでも元気だし、泣いてもすぐに笑うし、遊ぶことならいくらでもできる。
以前こちら↓の記事でも書きましたが、
私たちがこうやって80年とか100年とか電源につないで充電しなくても動き続けられるのは、
「命のパイプ」がつながっているから。
「ワンネス」「ソース」「神」「道(タオ)・・・呼び方は何でもいいけど、この世界を生み出している源と繋がっている。
大人になると疲れやすくなるのは、思考や思い込み、緊張などでこの「命のパイプ」が詰まってくるから。

ピカソのように、自分に湧いてきたことをどんどんやり続けていれば、パイプが詰まりにくいのでいつまでもパワフル+クリエイティブで居られる。
実は仏教も色々な宗教・スピリチュアルも結局は、この「命のパイプ」をクリアにして、本来のあなたを目一杯生きようという教えだったりする。
逆にパイプが詰まっていると、自分が本当は何者か?さえも見えなくなってくる。
僕が「NLAメソッド」で「自我OS」を回避して、「命OS」で生きよう。と言うのもこのこと。
「一瞥体験」からしばらくの「ボーナスタイム」に体験した「命OS状態」のワクワク感と、吹き出すようなクリエイティビティはすごいです。
「え?こんなにアイデアって湧いてくるの?こんなに作業しても疲れないの?」という感じなんです。

そして、昨日の記事で書いた占い師さん「浅田芳令さん」に言われた、
「とにかく目の前とか、あなたの中に今見えているものをどんどん済ませていかないと次が見えてこない」
という言葉があって、
結局この世界は「ゲーム、ストーリー」みたいなもので、
「このミッションをクリアすると、次のミッションが出現する」という感じで、
今済ませるべきこと、体験するべきこと、学ぶべきことをクリアしないと、次のミッションは見えてこない。
「命のパイプ」に「源」からベルトコンベアで「ミッション+エネルギーパック」が送られてきているのに、
それを無視して次に行こうと思っても、次が見えないし、新しいエネルギーも補充されない。

「思考に囚われない」「感覚にフォーカスする」「湧いてきことをどんどんやる」
特に、「ずっと気になってる」「気になるけど放置してる」「ふと湧いたけど無視してる」
「やってみたいけど面倒くさい」「本当はした方が良いんだろうな」・・・
そういうことを放置すると、パイプは詰まりっぱなしになる。
これらのことをどんどんやっていく、済ませていくことで、エネルギーにあふれ、ワクワクして過ごしていける。
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この世界の仕組み。意識の仕組み、「自我」と「命」の関係・・・
それらを知れば、あなたが「本来のあなた」として生き始める。
