リハビリがてらのイングランドプレイ日記。「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は三回目。コカチャン全勝優勝時主なリザルトから、キャンプを経た二年目の序盤と展望あたりをつらつらと。スーパーサブも初期マイナーズもようやく揃えて、肩肘張らずにプレミアリーグへ参る。
それでは。「ブラッドフォードCty」のプレイ日記は三回目。
リハビリがてらのイングランドプレイ日記ですけど、改めて
サンプルを採取している感じなのでまだまだ試行錯誤の段階は続きます。
そんなわけでリハビリがてら久々にサカつくEUプレイ日記を書こうかなと。今回はまだ書いてなかったイングランドプレイで「ブラッドフォードCty」。ジョシュア・ブレイク・ケネディと共にタフなコカチャンに挑むのが最近のマイルール。一回目は初期メンバーを完全に捌き切ったところまで。
|torov
リハビリがてらのイングランドプレイ日記。全勝優勝はしたけどイマイチ強みのないチームの二部における総決算は。激昂することをなるたけ抑えるアンガーマネジメントを導入しつつ「ブラッドフォードCty」の二回目は、シーズン終了までの主な推移で語り継いでいくと。|torov
コカチャンを二回分でほぼ書き終えて、一年目の主なリザルトからかな。
一年目の主なメンバーの成績はこのあたりで。
ジョシュア・ブレイク・ケネディ (47試合/16得点/7アシスト)
ニック・チャドウィック (49試合/22得点/10アシスト)
(うち四ゴールはプリマス時代に上げたもの。得点王)
ハッサン・ムンタセル (49試合/13得点/16アシスト)
(アシストではリーグ内トップ)
アレックス・コロラド (49試合/5得点/10アシスト)
ヤン・バーデ(30試合/5得点/3アシスト)
ルイス・ヒル (32試合/8得点/3アシスト)
マリウス・ヴィニチウス (21試合/1得点/1アシスト)
そんなあたりで何顧目かの要請が決まっていつものラウは
スーパーサブとして確保出来た。
スーパーサブ持ちは確保できた。ビーレフェルトからラウを獲得。
ようやくだ。
リアルではビーレフェルトで現役生活を全うし、大学進学を
目的に27歳で現役を引退した元ドイツ代表。
マガト時代のバイエルンにいたが怪我で居場所を失い、ビーレフェルトに向かった選手なんだっけ。
まあ初年度でドイツでやるなら獲得しておきたいスーパーサブなんで。
あと一人はトレード決めてキャプテンシーのある後ろ目の
選手が獲得出来るといいのだが。
で、どうなったかは二年目初期の動向と共に話せればいいかと思ったが
切りどころを変更したのでこれは回答を書いてしまおう。
あと一人はトレード決めて、で代表ドナドナもうざいからとミグノフを
切ってサンプソンと交渉してたらスプリングとヴィンセント放出で
なんとかなった。
ちゅうことでスプリング(ポリシー外のトレードで来た選手)も
片付いたし、コンスタンティノス・サンプソン来ました。
(で、PSM(プレシーズンマッチ)で早速得点すると)
ようやくサカつくEUマイナーズを獲得出来ましたかね。
ま、年度末の移籍リストはパンパンでいい選手がこぼれてくる様子も
なかったから、二年目当初に売却する日本人選手をユースから
上げましたが。
(で、SBのコノリーと日本人選手は順調に売れましたが)
といふことでストレートインはしたので大会に行くこともなく、
キャンプは国内二箇所で対戦経験を積む形。
(まあベースになるデータが乏しいので、対策フォーメーションを
探る意味合いもある)
GKでポリシーが合致しているのはワトフォードから来た
18歳のウッドゲート(ポリ2)とカーソン(ポリ8)でキャプテンシーに
期待してるコンデ(ポリ12)がわずかに合わない。
ただ前半は当面この三人で廻していく。
SBはほぼレンタルで凌ぎ、あとはスペイン人のアントニオ・ルペンで
賄っていたが、カハ・カラーゼ市長は不動としても、ラウの投入は
スーパーサブなので60分以降に投入したい。アントニオ・ルペンは
一年契約なのでまだ流動的。
となるとこれを誰が埋めるかの跡目争い、にはなるかと。
キャンプ終了時点でマルティン・ベックは信頼を得られなかったので
リストラ候補筆頭(わずかにSMで使えるか、くらい)。アレックス・
コロラドを充てつつアントニオ・ルペンを併用して、ラウを
60分以降に投入、となるかなと。
CBはローガンが契約一年から更新なしの判断。ブレイデリスは
やれるがここで使うかは微妙で専門職のクエジャールと守備的
四パラメータオールBのクルスカがレギュラーとなりそう。
フェルナンド・サレスも場合によっては守備的四パラメータオールB
なのでCBとしても使うかと。それでも不足ならブレイデリスよりは
ヤン・バーデをあてがうかと。
(クエジャールもフェルナンド・サレスもポリシー12なのでまだ
ポリシーフィットしてない。なのでポリシーフィット重視であれば
ローガンの起用にはなる)
ボランチは4−4−2だとトリプルだけど、4−3−3だと大体
ドイスボランチ(ボランチに二枚)。カウンター主体だと、
ムンタセルを普通にボランチに置くのもセオリーか。SBに
置かなければコロラド、あとは普通にブレイデリスやヤン・バーデ。
あとはCBにしないまでもトップ下が足りてるなら
サンプソンにボランチやらせるまではありか(まあすぐに
プンむくれてトップ下しかやらないとぬかしがちなので
様子を観ながら)。あとはサレスやヴィニチウスも普通にアリで、
スイープさせるならローガンよりクエジャール起用かな。
サイドは左がウイング気味で、右が少し下がったサイドアタッカーの
役割になりがち。なので現時点でどちらも難なくこなせてクロスを
上げられるのはマクパーランドだけかな。
あとは多少なりとも難がある。
(それとどこまで退潮気味のルイス・ヒルを使うか、にもよるかな)
ケネディは前目何処でも出来るがボールキープと判断能力にやや
難があるので左のウイングっぽい動きには期待しないのが吉かも。
逆にボールを追いかけたり長めにドリブルで抜くならムンタセルが
第一候補か。繋ぎ役のヴィニチウスもポリシーフィットはしたので
トップかSMのクロッサーとして起用するのが正解かも。サレスや
ヤン・バーデをウイングとして張らせるのもオプション。
そしてボランチもSBでも定位置を確保出来なかったマルティン・ベックのチーム順位が限りなく危うい。そしてコロラドやカラーゼ市長は
チーム事情もあってサイドの前線で使うのは今期は難しいかと。
それと中央FW組ではクロスボールの能力が高いトンプソンだけ
オプションでサイドをやらせる可能性はあるな、と(トンプソンと
チャドなら連携は近くて繋がりやすいだろうし)。
ってな感じで節制収縮期間があと少しで解放されるのと、
伯父が家に来訪してたので物理的にPS2は触れなかったので
ぼちぼち「ブラッドフォードCty」のプレイを再開させようか、
といった按配でした。
#サカつくEUイングランド編第三弾
#ゲームで学んだこと
#サッカーを語ろう
#サカつくEU
#プレイ日記
#リハビリがてら
#ブラッドフォード
#ユニとしては臙脂にオレンジ
#二年目の序盤と展望
#ジョシュア・ブレイク・ケネディ
#ニコラス・ジェラルド・チャドウィック
#ニック・チャドウィック
#ハッサン・ムンタセル
#スコット・カーソン
#フェルナンド・サレス
#ギャビン・ローガン
#トビラス・ラウ
#ラウ
#スーパーサブ
#アンソニー・マクパーランド
#カハ・カラーゼ
#カハ・カラーゼ市長
#肩肘張らずにプレミアリーグへ
