1年ぶりの教壇。朝4時の静寂から生まれる「対話」の授業
こんにちは!ちゃそ先生🧑🏫です!
「上手くできるだろうか」という久々の緊張感。
1年ぶりの授業は、そんな戸惑いから始まりました。
しかし、いざ教室に立つと、自然と力が湧いてきました。教師👩🏫としての適度な「圧」と、教室全体を包み込むような「雰囲気づくり」。それに応えるように、子ども👦🖐️たちが次々と手を挙げ、積極的に自分の意見を発表してくれたのです。
活気に満ちた教室の中で、私自身も「あぁ、やっぱり授業は楽しい」と心から感じることができました😄
「教える」ではなく「やりとり」を大切に
私が目指しているのは、一方的に知識を伝えるだけの授業ではありません。
生徒一人ひとりと丁寧なやりとりができる、双方向の授業です🙆♂️
今回出会った子どもたちは、驚くほど意欲的。彼らの「知りたい」「伝えたい」というエネルギーを最大限に引き出せるよう、これから伴走していくのが今から楽しみでなりません😊
逆に生徒の知識がすごくて予想以上に強敵でびっくり、、、やりすぎなほど準備をいつもするのにしっかり1時間でこなされてしまったのでやりがいがありそうです!😆
朝4時、自分だけの「クリエイティブ・タイム」
とはいえ、現実は甘くありません。育児や家事に追われる日々の中で、まとまった教材研究の時間を確保するのは至難の業です😱
そこで行き着いたのが、「朝4時起き」というスタイル。
家族が眠りにつき、電話も鳴らない静かな時間。この早朝のひとときこそが、今の私にとって最も大切な「授業作りの時間⏰」です。少し大変ではありますが、あの子たちのキラキラした瞳を思い浮かべると、自然とPCに向かう手が動きます。
これからの決意
限られた時間の中でも、質の高い学びを届けたい。
朝時間を最大限に活用しながら、子どもたちが「今日の授業も楽しかった!」と笑顔☺️で帰れるような、そんな活気あ授業をしていこうと思います。
ご覧いただきありがとうございました😊
