【霊性の扉】 clairvoyance 4−6次元で透視していたもの❷ 44 umika宇宙との愛のご縁がつながりますように🎈 2025年7月16日 19:00 友人の相談内容を読んだその瞬間に、自殺者の霊魂が浄化されることを恐れて、「怒りの形相でクレームいれてきた」ということ、結界はったら、二度とちかよれなくなりました。セッション時に丁重に浄化いたしました。ヒーリング学校の授業中に見ていたつぎつぎに変化する姉アモラとアルクトゥルスと、メタトロンの高波動のコラボ粒子体。スーパーなどの遊び場にある、幼児の乗り物くらいの大きさ、すーと横移動してつぎつぎに姿を変えていく。2022年11月これは「メタトロンの作業場」と呼んでいた、おもに量子変容グリッド群などのほかんば=異空間にあった、「アセンションビーム隊」と私が名付けたもの。この👆の列が左右に何十と、保管してある場を、レールに乗せられる形式をとって、延々と見せられる、私は自室で座椅子に座っているが、透視としては、空間内をトロッコ列車に乗せられて走り続けている状態。実際には、空間をあてがわれている。肉体とともにいてエネルギーボディは移動しておらず、空間を移動させながらドッキングされている。空間が私に向かってくるのだけれど、体験している側は、空間を移動している感覚になる、VRのアトラクションと同じ原理。これは私の自室でみていたもの、作業場ではなく、世界への出入り口を固定的にあてがわれていると理解するとわかるかも。真っ暗闇のなか、このビーム隊が、遠くからふわふわ飛んでくる、つぎつぎ飛んでくるので、「いってらっしゃーい」と送り出すが、赤がもどってくる。三割は戻ってきました。アセンションリーダーである、メルキゼデクとミカエルが「第一チャクラがまったくなってないために、4.9次元にまで上昇した人に光がまったく入りません!」といわれ、「伝えてください」とどえらい剣幕なので、しぶしぶヒーリング学校のFBグループに緊急連絡、として投稿した。ヒーリング学校はアセンションライトボディを構築するメソッドの学校なので、わりと生徒も先生も意味が分かった人は数名いた。つまり、第一チャクラの癒しと理解、そして、「私が私である」という状態が認識できない(自己認識・自己受容できていない、ということ)人が、人間側のリーダーにも三割いる、ということである。リーダーさえ、第一チャクラが癒えていない、あるいは、癒した後で、元に戻ったので再調整が必要である、という意味で、あえて私にそれを見せているのです。伝えない限り伝わらないからです。これは、おおよそ、メタトロンが「いまは、宇宙の大メタトロンの人格として表出しています」というときの印のようなものです。2022年11月あるトラブルのときは、事態収拾のためにこの姿を六畳の部屋のそこここに7体くらいひろげてくれました。結局のところ、波動と人格が違うだけで、ご本体としては大メタとセベク氏はわかれているが、同一でもあるのです。関係性で言えば、インド哲学のブラフマー神と刧をあらわすヴァラーハの関係性です。大天使サンダルフォンとして表出した状態。いつのことだったか忘れました。兄弟ではなくて、糞真面目な大メタの、真面目ではない遊び人風の人格が宿っていました。ロードラント・・この光の姿で30枚くらい次から次へと、覆いかぶさってヒーリングされました。ハチドリが蜜をすっているときのような、かろやかな感じ。千と千尋の・・カタシロの動きにもよく似ています。 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! なにか感じることがあれば、応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます! チップで応援する #創作大賞2025 #note大学新入生 #アルクトゥルス #透視 #大天使メタトロン #クレアボヤンス #アモラクァンイン 44