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【note書き方】頑張らない頑張る方法

なぜか、気合を入れた記事ほど伸びない現象があります。

ちょっと前も、スキ300の記事を作りたいという目標のために、
サムネを作りこみ、タイトルもガチッときめ、内容も選りすぐりの言葉。

投稿したら、普段の記事よりスキが伸びない🤣
かなしぃー

【変に気合を入れない方がいいか】、
というMy仮説がありまして、
それを後押しすることをテレビで見ました。

文章ではなく、音楽の話ですが、
NHKでいきものがかりとハンバートハンバートという、
朝ドラの主題歌を歌っている人の対談がありました。

ハンバーグハンバーグと覚えてしまっているのをなんとかしてほしい。

そして、脳内にこの人がでてくる、いや、お呼びではないです。

(登場したせいで、書く手が止まったやん)

そのハンバートハンバートさんが、
主題歌を作るという話がきたときの曲の作り方というのが、

「いいかげんに、つくりました」と
※(いいかげんは、良い加減という意味もあります)

笑いながらこたえていて、

いきものがかりもそれに対して、

「わかるー、うんうん」と賛同していました。

音楽というクリエイティブでも、
気合を入れ過ぎないほうが、
良いものが作れるのかと、気づきを得られました。


では、
気合を入れないでどうやって良い作品をつくるのかというと。

できるだけ、自然体でリラックスして書く。

そんなのを私は意識して書いてます。

例えば、デートの時に気合を入れ過ぎて、
スーツびしっ、香水ぷんぷん、眉毛書きましたーーー。

そんな気合が空回りの人がきたら間違いなく引くので、
普段どおりに近い、自然体の格好のほうが好感がもてます。

文章も同じで、
自然体で、ジェミニで持ってきた完璧な文章ではなく、
あるがままの自分から出てきた感情や言葉を書きだすほうが、
共感を得られると思っています。

悩みがあるなら、それを書いたらいい。
この記事も気合入れ過ぎを悩んでいたのを言語化してます。

自分が頭に浮かんだちょっと面白いと思うのを、そっと置いてみる

「呼んだ~~?」  ちょっとだけね

素直な気持ちを、
言葉にして、
頑張って書いているけども、
できるだけ自分の自然体で書いていく方が、
良い記事ができるのかなーーー?て思いました。

「良い記事ができるんです。」じゃなく「思いました。」
と素直に書いたほうが、読者も一緒に考えてくれるので、
私の記事では、最近になってよくこう書いています。
100%の自信が無ければ、素直に書くほうがいいという判断です。


ゆるく一緒に学ぶ、というのが私のアカウントのコンセプトなので、
なにか一つでも勉強になる、為になった、
そんな言葉や文章を書いていきたいです。

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じん仁|フォロバ97 この記事に価値を感じていただけたなら、今後の活動の励みとして、温かいご支援をいただけると幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます🙇‍♂️

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