OsmoPocket4Pの持ち歩きどうしてる?|ハードカバーケース・ポーチの話
絶賛OsmoPocket4P関連の記事をあげているんだけどなかなか撮るに至ってない、宇佐兎三だお。
今回は何に入れて持ち歩くの?という話。
OsmoPocket4P常設アイテム
マグセーフホルダー(完全常設)と、使わないときは保護用のハードカバーをつけている。
保護カバーケース
プラスティックのハードなケース。届いた時に単品でみたときはちょっと安っぽさを感じたけど装着しちゃえば別に安っぽくない不思議。
そもそも保護してくれたらいいし(笑)
ジンバル部分がそのままだと首の部分が不安になるんだけどこれをつけたら大丈夫。
使うときは外すタイプ。


あるのとないのとじゃ持ち歩きの安心感が違う。むしろ純正で付いてこないのが不思議なレベル。
この留め具大丈夫かちょっと心配になるけど、記憶を巡ると親世代なら留め具が無事なうちから、マジックテープバンドかヘアゴムあたりをダメ押しで巻いてるのが容易に想像できてしまうのはなんでだろうか。(几帳面なうちの親とその周りだけの傾向だったらすまぬw)
後日談:K&F保護ケースにアップグレードしました
こちらを入手しました。
ジンバルと本体の間にクッションがあるのでより良い。こちらは中華とはいえおそらくそれなりに実力派アクセメーカーなため1000円差でこのあたりの価値をどうみるか?だと思う。
正直上で紹介したやつでも十分だと思うけどね。
あと、こっちは横に90度しか開かないので、そのあたりがどうかってあたりもある。




家だと充電しながら放置すぎて気付いてなかったけど、透けるから充電の%がなんとなく見える。

マグセーフホルダー
オスポケをiPhone用マグセーフマウントに貼り付くようにするというアイテム。詳しくは別レビューサイトだけどこの記事に書いているのでみて欲しいんだけど、保護カバーに干渉しないので常設になっている。
宇佐兎三が買ったホルダーはなぜかオズポケ3用のカバーがセットでついてくるんだけどこれはいらないんだよね(´・ω・`)
これがあると、マグセーフスマホホルダーを車載マウントにしたり、

iPhone用ネックマウントで手ぶら撮影ができたりする。

詳しくはこのあたりの記事(別レビューサイトに寄稿してる)もみてね。
で、、、、この二つがあると元の小さなボディが巨大になり、

純正でついてきた2つのポーチどっちにも入りません!!!

持ち運び用にちょうど良いポーチ
奇しくもね、OsmoPocket4Pを受け取ったのと同じ便で、リヒトラブの株主優待をもらっていた。その中に入ってたのが、おそらくこれと同型で。
表面のプリントとかファスナー持ち手の装飾など若干の違いはあるんだけど。
これがさ、めっちゃちょうどいいのよ。(同じ日に届いたしw)
純正のハンドルにつけたミニ三脚も横に入れて丁度くらい。


実際にはマグセーフの方を下にして、クッション性がないもののそれで埋めたらちょうど良いくらいの大きさなので、そのうちミシンで自作しようかなとおもいつつとりあえずアリモノのミニタオルを挟んでるんだけど。(とかいいつつずっとミニタオルになるかも。別にこんなもんでいいっちゃいい)
遊びがあるから他のちょっとしたものを入れられるっていうのもあるし。
その後クッションと仕切りを自作しました▼


したに置いてるのが15cm定規なんだけど、大きすぎず小さすぎない。

このポーチの地味によいところはこのハンドルにあってね。
バッグへの出し入れするときはだいたいここを持って縦に入れてる。
そんなこんなで、どう持ち歩いてるの?というお話でした。
他にもOsmoPocket関連のこんな記事を書いているので併せてみてね。
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