流れての世の ~和歌日記~
する墨の色し見えずは水茎の流れての世のあとをとめめや
「和歌の読書記録」に2記事掲載しました。
『南朝の真実』と『イエスの生涯』の読書記録です。
後者は学生時代に愛読していた本の再読です。
(特定の信仰はありません)
寝付けない夜、余計に目が冴えてしまう学術本ではなく、専門家ではない方の書いた本やエッセイぐらいのテイストのものを読むと、適度に入眠が促される、
と気づき、最近は遠藤周作の『イエスの生涯』『キリストの誕生』などを読むようにしています。
ご興味ありましたら、読書記録のほうもぜひ。
和歌日記
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今後とも、それぞれの領分において世界を美しくしてゆく営みを、楽しんで参りましょう。
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