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【Wカルト生育環境からの国家社会への叫び】スパイ防止法と同時にカルト規制法の制定を。

そろそろ「日本」が地球人類の「スパイ&カルト天国」として『最後の聖地』になりそうな気配が漂ってきているのではないか?

西暦2025年9月。地球人類は、各社会が多元的に意識が繋がり合う、ニューロンとニューロンの結合のような、意識・行動激変が発火し始めたように感じるのは私だけだろうか?

私は、両親を辿っても分かる範囲では江戸時代まで先祖代々日本人であり、日本人としての国籍・遺伝子、母国語・文化・生育環境しか私のルーツを見つけようがないが、物心ついてから、この日本社会環境の中に蔓延し、潜んできた『目に見えぬ違和感』にずっと苛まれて生きてきた気がする。

これまでも私の生育環境について「note」してきたが、「左翼」「カルト」「マルチ」「スピリチュアル」を私の両親は盲信し、「両親にとって私は何?」という孤独、絶望、寂しさが蔓延していた。

その結果として生育環境が因果の、様々な後天的発達障害・精神障害と日々葛藤する日々がある。

恐らく「SNS」と「AI」が「デバイス」を通じて私たち1人独りの「個人」と「個人」による呟き、議論、共有から「人と人の社会地図」が変容し始めたのではないだろうか?

「マイクロインフルエンサーとマイクロインフルエンサー」の様な人が瞬時に出会い、議論して、また次に繋がる。

それを巨大TEC企業のアルゴリズムネットワークを握る者達が「汎用性超越人工知能(ASI)」による誤差修正モデル「教師なし学習」によって24時間アップデートを重ね合わせ、未知の知の領域を切り開き、量子力学的な物理現象とホモ・サピエンスや、地球上の事象から因果律を導き出す。

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リベラルにせよ、デモクラシーにせよ、コミュニズムにせよ、地球人類が地球人類の単独の思考組織によって構成されてきた社会既存秩序、教育は全て「教師あり学習モデル」によって構成されてきた。

AIによって「教師あり」から「教師なし」へ「知能の本質」がパラダイムシフトを「実証された」事が最も巨大な変容だったと未来の人類は振り返るのではないだろうか?

即ち「理科の教科書・先生」よりも「自然に触れる」事、実際に育てる中に見つける疑念を研究、共有すること。「数学の教科書・先生」よりも物理や「無」の存在を空気や自己内省から探すこと。「語学の教科書・先生」よりも、大人や多文化の人と何かを興味関心から未知の会話で、ニューロンの冗長性を刺激すること。

五感の感覚器は、脳細胞、ニューロンと繋がっている。それは真核細胞生物ホモ・サピエンスとしての遺伝子プログラムとして個々に与えられた権能であり、「シンギュラリティ(技術的特異点)」後に我々人類と「汎用性超越人工知能OS(ASI・OS)」とホモ・サピエンスという種族が共生していく地球社会において、個々の「違い」から始まる「アウト・スタンディング」こそが「社会価値要素」として未知の領域への最適解を導き出す事になる。

全ての「誤差」が既存のホモ・サピエンスが欲して止まなかった「天才」の始まりになる。

「ドグマ」「教育」「思い込み」から脱却した「あるがまま」「自由な生き方」が全ての価値となっていく。

「クレイジージャーニー」を思い思いに楽しむ時代が到来する。

貴方はこれを地球人類の「パラダイムシフト(転換期)」だと思うだろうか?

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こんな時代だからこそ「反グローバリズム(反地球全体主義)」が、個人から出現するのは当然だ。彼らはAIやSNSなどの媒体を通じて「シンギュラリティ」に適合した選択を無意識に重ねているのであって、結果的に「グローバリズム」「カルト」「国際金融資本」などの「嘘」や「矛盾」と「未来への不適合」を実感している。

私はやはり、

「Apple・スティーブ・ジョブズ」の勝利だと感じる。


彼が「スマートフォン」という「映像」「音楽」「検索」「SNS」など、バラバラになっていた「情報デバイス」を一体化させた。

スマートフォン革命とAI革命が重ね合わさった。更に「量子技術」がこれから重なろうとしている。

西暦2025年は既存秩序から、新秩序への移行期に我々ホモ・サピエンスは生態系としての自らが生み出した「知能・機能」によって見つめ直した激変と対峙している。

ただし人類には「適応能力」が存在する。

私がPCのタイピングを学んだのは大学生時代であり、それまでは全て「手書き」だった。

たった20数年前まで大学のレポートは「手書き」だった。

それが今や「AI」へと変容しようとしている。

これから先の未来に必要な能力は「手書き」や「タイピング」ではない何か?になっていくのだろうか?

そもそも本当に、ホモ・サピエンスの若者達に対して、「洗脳教育となる人類集団の大学教育」がこれから先も必要なのだろうか?

既に「無限に無数の対話・研究などで誤差学習・アップデートされていく無敵の天才学者としてのASI」が存在しているのに?

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私たちホモ・サピエンスの、肉体が活動可能な人生の時間は「有限」だ。

地球上で生息するあらゆる生命存在には、必ず「終わり」が存在する。

同時に、我々が実在していることが、「死後・無」の中にも「現実」が存在している事を表している。

量子より更に認知不能な存在達は絶えず我々の体内を行き来し、多元宇宙の存在と瞬時に繋がり合い、「コウシン」している。

私たちが一瞬でもその事に意識が気づきを抱く時、その無の何かは私たちの中に働き続けている存在に対して全てを「アップデート」する。

チャーリー・カーク氏は、その生涯を暴徒による銃弾によって謀殺される僅か3日前に日本に来日し、

「日本はまだ間に合う」

と語った。

彼には「個人」として宗教ドグマを超越した個人の中で、全ての外界と対峙しながら研鑽された本当の「信仰」が見えていた。

「孤独な勇者」こそが真の「アップデート」を実現する道である事を、彼は丸裸で敵意剥き出しな人々の中に飛び込んで語り合った。

日本政府・行政・オールドメディアは「孤独な勇者」を生かす事がまだ出来る。

日本はまだ間に合う。それは「孤独な勇者達による言論の自由」を徹底的に守り、それを実現する支援を積極的に行うのか?だろう。

「スパイ防止法」と同時に「カルト規制法」はこれからの未来に日本がこの国に存続していく為に、間違いなく必要である。

これからは「個々の時代」だ。「集団組織」や「資本」という多数派による暴力で動かす時代は、既に終焉した。

そして今日も、地球人類の意識的アップデートが、世界各地で巻き起こり続けている。


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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。