【2025年11月18日『クラウドフレア障害』】ターゲットになったサービスからその人為的可能性について読み解く、個人情報を含むコンテンツデリバリーサービスの脆弱性&アルゴリズムとグローバリズム
西暦2025年11月18日。日本時間で夜間にその異変は起こった。主に日米で使用されるその機能障害。
地球上のホモ・サピエンス達による国際情勢を捉えた時、非常に意味深な啓示・示唆を含んでいるように感じる。
これから先、アップデートされた「非生命体・社会OS」となりうるそれらの知能&情報システムサービス達の行く末は、ある意味ホモ・サピエンスの集団・組織における「生命線」として「軍事力」や「経済力」などを既に「超越した存在」へと変貌しつつあるのではないだろうか?
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単純に一過性の現象だったのか?或いは今後の地球人類が、社会共有化していく為の何らかの因果律の「特異点」だったのか?
これから先、それが何だったのか?
判明するようなタイミングは自ずと訪れるのだろう。
ひとまず「令和7年霜月に、地球上でそんな事件があった」。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながり合うこと。この惑星で人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。
「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。