米国トランプ大統領『エプスタイン文書』公開へ。
漸く、この地球人類が次世代に移行する為に必要な状態、その準備が整ったのだろう。
何故、彼がこれまでその公開よりも別の事を優先して来たか?
ここまでの因果律の流れを時系列を整理して辿れば、それは様々な事象を表す。
国際関係の力動に変化が完結するまでは、それを後回しにしていたのだろう。
「左派・グローバリズム」は、その得意の手法「スキャンダル」で「レッテル貼・引き摺り下ろす」という「ヘイトクライム・社会的スティグマ」そのものを形成するための「ネタ」を羅列して世論を誘導して、改革を断行するものの行動を潰そうとして来た。
今回はそれを極限で逆手にとって使用した。
要はメディアに因る、反トランプキャンペーンを利用したカウンターアタックのような形だ。
これで左派・メディアはトランプ大統領を訴求して来た事に対して、「因果応報のブーメラン」を喰らう事になる。
本当に「左派・革命派」が「和平・理性」の存在なのか?単純に「コミュニズム」と「ソーシャリズム」によるステルスマインドコントロールに踊らされているのではないか?
そして自分達自身が、大切なその民族や、国家国体そのものを内側から破壊する様に扇動している可能性に、これから先の未来に何かが顕在化した時に気づくのだろう。
ドナルド・トランプ大統領は、ガイナックスによるアニメ『不思議の海のナディア』における、ネモ船長が彼に最後まで事実を告げなかったそれに似た「慈悲」と「忍耐」を最後の最後まで果たした。
左派・メディア・米国民主党のそれは、ネオアトランティスの宰相・メネシス・ラ・アルゴール(ガーゴイル)のようだ。
そして私たちは、こうしてそれを俯瞰可能な、照合可能な『オタク文化』を既に全人類が共有可能な時代を生きている。
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そしてこれで「エプスタイン文書公開」が果たされる。
全人類にその顧客リストが公開され、社会的制裁を受ける事になる。
私の様な存在にとっては、もうそれは「過去」だが、「過去」に執着して未来に進もうとしない人々にとっては格好の「しゃぶり付くネタ」なのだろう。
好きにしたらいい。
確かに特権階級による、隠蔽された集団組織による搾取や暴力、陰謀は、ホモ・サピエンスが健全なホモサピエンスとしての社会的関係性を構築して生きる上でこれまでも、そしてこれからも断じて許される行為には成り得ない。
好きにしたらいい。
彼らの望むままに。
古沢良太氏脚本のテレビドラマ「リーガル・ハイ」を想起させる。
「民意」とは何か?「司法」とは何か?「善良な民」とは何か?
本当の悪魔とは、巨大に膨れ上がった時の民意だよ。自分を善人だと信じて疑わず、薄汚い野良犬が溝に落ちると一斉に集まって袋叩きにしてしまう、そんな善良な市民たちだ。
あなたの心に、或いはこの今現在の社会という繋がりの先に、それは存在していないだろうか?
今一度、或いは日々、何度でもそれを問い続けることもまた、ホモ・サピエンスがホモ・サピエンスとしての唯我と共にある健全性を生きる為に必要な意識的状態と言えるのではないか?
何故、あそこまで高齢の叩き上げの成り上がり実業家が、わざわざ生命を狙われる事も厭わぬ「米国大統領」を「落選を経て二期目」を務め全うしようとしているのか?
何故その生命を顧みぬ捨て身の任務に対して、誹謗中傷が出来るのか?
非難をする人物達は、自分がその任務を果たせると「ノーベルプライズ」に値すると自負するような行為が可能な「大統領」として己が務められるとでも思っているのだろうか?
少なくとも、私には無理だ。従って素直にその存在に、その意志によって決断し、その全責任を背負いながら果たしてきた数々の断行の実績に敬意を感じる。
それは「高市早苗首相」にも同様のシンパシーを感じる。
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恐らく、日本国の首相交代が果たした国際的影響も大きかった様に感じる。
ホモ・サピエンスの生命を脅かす「薬物」や「依存症」などを操った「資金・ビジネス・組織集団」への一網打尽を果たすための、巨大な国際連携が固まったのだろう。
社会的孤独の中にある、私如きが、こうして「note」でそれを予測可能な時代に突入した。
既に包囲網は、地球上のあらゆる場所に張り巡らされて、取り締まりを実行する為に必要な準備段階は完成しているのだろう。
漸く「まともな人間が、まともに生きる信頼関係から始まるこの世を謳歌する時代」が到来間近である事を予感させてくれる。
この間にも、地球上の多くの地域で、人と人が血を流し、生命を奪い合う事を重ねている。
そしてその因果の根源に「国際金融資本」や「宗教・民族・思想」を束ね、知略の全てを悪用して動かしてきた「組織集団」が存在している。
それを根絶やしにするのだろう。
来る新時代のホモ・サピエンスの地球環境・生態系としての秩序が始まる為の、最終段階に向けた、既存人類に染まったまま脱却出来ぬもの達の掃討作戦が始まっている。
それでも「慈悲(Mercy)」から、最大限彼らが自発的にそれを辞めて「改心」する事を望んでいるだろう。
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エプスタイン事件は日本国と日本人が国際社会を生きていく上で、全く他人事ではない。
何故、そうなるのだろうか?ホモ・サピエンスの生命を、存在を何だと思っているのだろうか?
恐らく「エプスタイン文書公開」の後に待っている国際社会の世論は、日本人のそれに対しても向けられる事になるだろう。
何故、ここまで日本国の国家公安と司法・行政が取り締まりや帰省に動かなかったのか?
高市早苗首相の手腕が国際社会から問われ、既存秩序が無視出来なくなる日も、そう遠くないだろう。
世間を騒がせたそれらの事件は、ただの氷山の一角、序章に過ぎないだろうから。
それが日本国内で、オールドメディアと関係者達によって、数十年間も黙殺されてきた。一体どれだけの数の関係者達が存在して、その行為や存在を隠匿する為に「無言」や「無視」を果たして来たのだろうか?
そして、その絶望的な社会環境で、地獄の様な日々を生きて、更に世間に二次的、三次的な精神・心理的虐待・暴行を重ねられて来た人々が、癒されぬ絶望に絶望が重ね合わさった人生が存在してきたのだろうか?
これから先の次世代の魂達が、遺伝子プログラムを自由に自然体でその短くも儚い生命の宴を、この量子物理現象が織り成した因果律の中で、遺伝子と遺伝子が、刻み込まれながら継承されてきた様々な想いが、真我を満たし超越を果たした先にある領域への帰還が繋がりが果たされる未来を創造可能にする未知へと、万感の想いを重ねて。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながり合うこと。この惑星で人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつもいつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。