国際金融資本と中華資本。カンボジアやSHEINなど、全容が全人類に明らかになり始めた。
中国資本と物流による「実質的な侵略・乗っ取り」に欧米がようやく気づき始めた。
そしてそれは「東南アジア」を迂回利用した「ステルス・中華」による「第二波・第三波」の「ロンダリング」も張り巡らされている。
それに気づかなかったのだろうか?巧妙に、欧米に悟られないようにあらゆるネットワーク、コミュニティ、組織に工作員や触手を伸ばしてきたのだろう。
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令和7年後半、明らかに世の中の流れが動き、変わり始めている。
恐らく中華由来の犯罪集団組織に、中華自体が対処せざるを得ない国際状況が生まれているのではないだろうか?
シンギュラリティに向けて、人類に暗躍してきた『点と線』が、明白になる。
第二次トランプ政権のフェーズは、次の段階へと移行した。
いよいよ「ポスト・シンギュラリティ(技術的特異点後の世界線)」への移行を意識した時、必ず必要になる中継点として、国際金融資本とそれを牛耳ってきた集団組織の因果関係が芋づる式に明らかにされる時が来た。
今起こっている「タブーが無くなる情報社会」は日本国社会だけではなく、全人類で同時多発的に起こっている。
オールドメディアから、SNSや動画媒体へと事実・真相は共有され認知基盤が高まっている。
既存秩序の勢力は、それを必死に弾圧・隠匿しようとしているが、既にその過去の工作手口を学んだ次世代は騙されない。
隠そうとすればするほど、矛盾や嘘は重なり続ける。
全人類が、「トランプ大統領」の人生を懸けたチャレンジと、その「シンギュラリティ」という「運気」が掛け合わさり、「巨大な山が動いている」。
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個人的には「中東」と「ユダヤ」の「国際金融資本」が中華およびインド、グローバルサウスと、どのような繋がりを果たしているのか?
フェーズは既に移行している。
それを示唆する事件が地球上で、次々に勃発している。
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私たち、小さな一人ひとりの個人は、意識をただこの現実の、地球生命としてのレラティブ・スペクトラムに放擲した在り方を重ねる事が、
結果的に未来を紡ぐ為の「中庸なる中道を歩む意識状態」になると感じる。
日本人が恵まれているのは、「海に囲まれた海洋列島に生きる大和民族」である事ではないだろうか?
今、日本人として大切な事は、日本人としてのそれぞれが、それぞれの在り方で、男女の遺伝子を未来の子々孫々を紡ぐ意識ではないだろうか?
この生き地獄のような『国家社会』が『司法・警察』『国際金融資本』とそのコミュニティ・組織集団の言いなりになって利用されてきた事を、「主権者国民、個々人への民主主義」が果たされた時から、日本人・大和民族は、地球上で再び輝きを取り戻す事になる。
日本から、地球人類の未来航路を、シンギュラリティ後の自由で拓かれたホモ・サピエンスと地球環境の在り方の模範を示す。
その為に、既存秩序の膿やヘドロを全て見つけ出して、処理する必要がある。
それを隠したままではもう、未来には進めない段階に至っている。
癌の外科処置同様に、患部に関与する関連組織は、全て削ぎ落とす必要がある。
国民一人一人が、それぞれの立場で気づきと意識から、この瞬間、瞬間に時を重ねた言動、行動を重ねることが、私やあなた、そしてその先にある人々が次々に目覚めた意識から生きることが、その裏組織達にとって最も恐れている事だ。
全ては希望に向かう、子々孫々の未来のために。
今を生きる日本人よ。大和魂よ。目覚めろ。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。