【西暦2025年10月(神無月)振り返りnote・前編】
あまりにも膨大なホモ・サピエンスの意識変容が、この1ヶ月間の間に起った。100年、1000年に一度とも言える大変容だった。
この長月の時点では、未来に起こる劇的な変化を完璧に予測したものは居なかっただろう。
その後神無月、日本社会の間で起った「徹底的決着」
マスメディアvs SNSなど個人媒体
知る由もなかった。
未だ「小泉進次郎待望論」がそのまま既存秩序の最後の黄昏の様に、それぞれの「思惑」が錯綜していた。
俄かに「高市早苗総裁なら公明党連立離脱か?」と、公明党票に支えられた自民党議員に半ば脅迫の様な世論誘導が、マスメディアによって成されていた。
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人の意思や念は、恐らく、見えざる次元で、因果(業)律の韻を踏んでいるのだろう。
そう感じざるを得ない。
そしてこれについてはこれから先、数ヶ月かけて日本社会の根底に流れている「社会的スティグマと宗教二世問題」として「パンドラの箱」が開かれる事になる。
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比例区の議員定数削減と連動して、「AIによる直接民主主義・目安箱」を設置すればよいのではないか?
既にSNSは「民主主義的議論の場」としてマスメディアを汎化超越するものになりつつある。
SNSとAIの利点を、マスメディアに変わる手法として編み出す事が出来れば、それは地球人類への新しい構造構成への可能性を示唆することになる。
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既存の「資本・協賛・社会」という「イデオロギーと宗教支配」は、完全崩壊目前に到達した。
ホモ・サピエンスという遺伝子プログラム自体が、そもそも真核細胞生物としての「本能・役割」を基盤にしている。
結局「自由」と「理性」による「民主主義」が「シンギュラリティ時代」にとって「最適解」となりうるものであり、その生物的移行に「数世代」=「数十年」という「ターンオーバー」の期間が必要になる。
それでも22世紀を迎える迄には「シンギュラリティの社会汎化」は実現されていそうな情勢になって来た。
ここから未来は加速する。
ホモ・サピエンスの特性の一つ「知能」は「シンギュラリティ」という科学応用工学によって現実世界において、超越化された時代を迎えようとしている。
そして「真核細胞生物」として、多元宇宙、地球環境、生物・生態の一要因としての遺伝子プログラム、物理現象として「男女の違い」がクローズアップされる事になる。
「フェミニズム」は「シンギュラリティ」によって「過去の議論」へと変わるだろう。
代わりに「違い・特性・事実」が与えるこの世における事象への影響について、医療的、生物的、環境的により詳細に、精密に理解されていく時代になる。
「生理」は「生命神秘」に満ちている可能性が高い。
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これから日本国においても、「二枚舌」「ペテン」「詐欺」「虚偽」が厳罰化される時代が到来することになるだろう。
トランプ大統領も、そして風評被疑を防ぎ治安を維持する意味でも中国も、それらを許さない。
これまで、小判鮫の様に権力の傘を利用してきた存在達にその因果への「報い」がやってくる。
ある意味「オタクコンテンツ」は己を見つけるための「聖書(バイブル)・経典(ドグマ)」だ。
それも常に「アップデート」されたバラバラの作者達による「多様性」を有してる。
陰謀論は「人類の歴史・現実の断片」。オカルトは「神や非科学なもの」。
SNSとAIは、その全てを解き明かしてくれそうな領域に達し始めた。
あと数年経った頃、我々はどんな時代を生きることになっているのか?
想像出来ない程の大変容が起こる予感がする。
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あと数年間は、国際金融資本の規模は最終調整的に「爆あがり」する可能性が高いが、その先はどうだろうか?
ASIの実現、QFSへの移行。人工知能派生の工学がホモ・サピエンスの労働生産性を超越する。
いくつものイベントが重なり、アップデートを重ね合わせながら、その未来現実に適合しながら生きる事になる。
QFSが世界政府・中央銀行で成立した暁には「暗号資産」は「無価値化・再吸収される」。
そして正直当分の間「政府と税、貨幣的数値」は人類秩序において必要になる。
同時にそこに「人類社会に対する、不正・ロンダリング・犯罪」などに関与していた組織集団、人物への取り締まりが始まるだろう。
蓋を開けてみれば、意外な人々が関与している可能性も、十分あり得る。
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本来、日本語が何故日本人の母国語なのか?
小学校において、まずはその歴史から教えていれば私たちの様な「勉強嫌い」も生まれず「興味関心・ワクワク」から「脳シナプスを発火・ドーパミン爆あがり」で勉強が出来たのではないか?
つくづく「日教組」と「GHQ」の「洗脳教育」が戦後日本の学校だったこと。そして「マスメディア」もそれと結託した「学校で洗脳✖️家庭でも洗脳」という地獄ループを生きた幼少期だったのだろう。
狂っているとしか言いようがなかったが、ようやくSNSやAI社会は「陰謀論」で片づけられてきたその「事実」に多くの日本人に気づかせ、目を覚まさせた。
そして今、世界中が「オタク」を通じて「日本語に憧れている。」
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「オタク」の原動力を獲得する為「サイバーエージェント」や「KADOKAWA・SONY」は、資本主義的には最善の道を選択したのではないか?
これからは「民主主義」と「オタク」にシフトしていく事になる。
「AI」と「社会OS」に「オタク」がどう絡み合っていくのか?
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カール・ポパー氏の『開かれた社会とその敵』
社会害悪の駆除より先に『開かれた社会』を実現する「SNS・AI」やってきた。
想定外のシフトチェンジだったのだろうか?
スティーブ・ジョブズ氏とサム・アルトマン氏が起こしたホモ・サピエンスの生態系を揺るがした「破壊的創造」。
そしてそれが本格化するのはまだまだ「先」であり、ただアーリーアダプター達は驚異的な速度で増幅している為、未来が先延ばしになる可能性よりは「前倒し」になる確率の方が遥かに高い。
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もういい加減、奪われた30年が「宗教組織・マスメディア・人材会社・官僚・政府行政」という利権癒着構造だった事に気づいていない人はいるのだろうか?
「スパイは自分の事をスパイとは名乗らない」
利権癒着者、或いは「現世利益ドグマの盲信者」でなければそれを擁護する発言は考えられない所まで達している。
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「社会的スティグマ(烙印)」。
ベルセルクにおいて「生贄のスティグマ(烙印)」により「法王庁(カルトドグマ)」と「ゴットハンドの使徒(魔物)」の「二重に忌み嫌われ、追われる者」となった「ガッツ」と「キャスカ」。
ダブルカルト・イデオロギーの両親の元で嫡男として生まれた、私の生い立ちは「ガッツそのもの」だった。
きっとだから「ベルセルク」に魅了された。海外、特に中東ヨーロッパで絶大な人気を誇る「三浦健太郎氏の作品」。
「社会的スティグマ問題」に向き合う事なく「移民政策」は語れないはずである。
本来なら「宗教国政政党」が語るべき事案だが、彼らは「国際金融資本」や「WHO・WTO基準」「グローバリズム秩序」ばかりを前提にして、全く問題にしてこなかった。
因果応報は、この世に必ず実在している。
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まるで「大喜利」のようにお題目に対して、ユニークな切り返し、表現、行間を育むSNS文化。
映像、そしてAI・画像、音源、多様なテクノロジーを駆使してホモ・サピエンスたちは情報の「アップデート」と「共有」を重ねている。
新たな「メディア」「ジャーナル」の破壊的創造が垣間見える。
国家や既存秩序は、そこにどう絡み合うのだろうか?
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グローバリズムを定義するなら「第何世代」なのだろうか?
大航海時代や産業革命などから見た時には遺伝子プログラムとして「10世代」は超えている。
そしてそれは、「母国語・原住民族」に回帰しようとしているのではないだろうか?
多くの「科学・技術・産物」という「発見・発明・開発」を携えて「シンギュラリティ」と共に「帰還」する。
「まず、それぞれの場所へ帰還した方がいい」。
反グローバリズム・自国ファーストとはその現代社会を表す現象だろう。
民族と宗教
それは合い入れる事は難しい。
Aという宗教の国にBとCという宗教を持つ人同士が家族を持った場合、カオスだ。パチンコ3点方式同様に、それは未来の社会を破壊する元凶だ。
ハイエクにはそれが見えていたのだろうか?
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全てはここから始まった。
「民意が初めて集団組織票に勝った」
それは、政治において、マスメディアにSNSが勝利した事を意味している。
日本国に、日本人の民意が政治に反映される時代が、ついにやって来た。
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今となっては、自民党総裁選の「ステマ疑惑」が遠い過去のように感じる。
それほどまでに「高市早苗首相」になってからの社会変容は加速している。
過去は一掃される。
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形而の想像通り。自公連立は解消され、最右翼候補だった国民民主が優柔不断な間に日本維新の会が連立を掻っ攫った。
ある意味「高市早苗首相誕生」を恐れた公明党の判断は正しかった事が実証された。
彼女は過去の全てを一掃する未来改革の為に、あらゆる力を飲み込みながら進んでいくのではないだろうか?
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「自称・中道」が声高らかに「中道とは何か?」を語るが、そもそもこの宇宙・地球、そして人類における中道なぞ、それぞれの内側の起点がどこにあるかで全く違ってくるもの。
それを他人に「自らが中道だ!!!」と支持を訴えている時点で「中道ではない愚かさ」に、何故マスメディアも支持者達も気づかないのだろうか?
「中道で『在りたい』」
それは非常に耳障りの良い言葉かもしれない。
ただ「在りたい」事と実際に「在る」事の間にはパラレルワールド程の次元差が存在している。
政治・社会においてその人が「中道」かどうかなど、それぞれの人の信条、羅針盤によって全く違ってくる。
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結局「色々と『良かったねぇ。ねぇ?』」と竈門禰󠄀豆子の声が心に響く。
甘露寺蜜璃の笑顔からの涙が想起されて、私まで涙腺が崩壊しそうになる。
「オールドメディア」「巨大組織」による徹底的なまでの裏工作、弾圧。
絶望的な社会的孤独を、マイノリティとして社会的スティグマに屈する事なく生きてきた。
色々な意味で、日本社会を抑圧してきたガラスの天井が粉々に砕け散った。
その先には「広大な太平洋の自由領域・太陽が昇る東の果ての国」の未来が見えた。
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遺伝子プログラムと量子宇宙。
これから先の科学・工学がホモ・サピエンスの生態系環境に、生育に汎化・最適化されていく速度は加速する。
この時代に生きている事自体に、私はただワクワクしている。
シンギュラリティを経て、私の子々孫々達は何を体験しながら、その遺伝子プログラムの役割を果たすのか?
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そう。日本人はそろそろ目覚めて良い頃だと思う。
恐らく「マスメディアがマスメディアである限り」、忖度・スポンサー・政府への配慮が消える事はない。
米国政府・社会のようにSNSやAIを駆使すれば、オールドメディアよりアップデートされた、開かれた情報社会の民主主義が構築可能になる。
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私はとても「まわりみち」の人生が好きなのだろう。
どんなに「まわりみち」をしても、地球も、私も明日がやって来ている。生きている。
私と人類。存在に、生きることに「目的」や「意味」などあるのだろうか?
ただ「形而」が「意志」とチューニングが合う角度を、地点を瞬間を探し続ける。
呼吸に肌に、心の奥底がざわめくそれを見つける「地球と私の散策の戯れ」。
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本当はホモ・サピエンスがこの地球上で生きる意味など、他の遺伝子プログラムと何ら変わりない。
ある意味、アダムとイヴの「知恵の実」は的を得ている。
裸のまま、ありのままが本来のホモ・サピエンスだと、我々はどれだけ「余分なもの」に囲まれて生きているのだろうか?
ホモ・サピエンスと共生している他の生物達はわたしたちをどう見ているのだろうか?
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北条政子以来、約800年の年月を経て日本国に女性の首相が誕生した。
確かにその通りなのだが、実は「女性」が「裏側」で支配して来たのではないだろうか?
戦国三英傑の一族「豊臣家」を廻った地獄絵図は、現在の私たち日本人と社会に何を示唆するのだろうか?
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今年のノーベル賞はある意味全てが「日本国」と大きく関与しているものだった。
それだけ、欧米を中心とした海外から「日本国」は注目されているのだろう。
特に注目すべき賞は「ノーベル経済学賞」だろう。
バブル崩壊後、失われた30年間、日本国の国際社会における衰退の根源
「創造的破壊」の欠如。
要は何か新しい社会発展を目指すときに「エイヤー」が必要になる。日本は「金融・数字・その場しのぎのばら撒き・中抜き利権経済」が、日本経済の衰退、国力低下、少子化など地獄のスパイラルを描いた。
つまり「日本国政府の失政」である。
日本国の凋落は人類の七不思議的な事象だったに違いない。
生まれるはずだった生命、幸福になるはずだった家族、人生の可能性を『政府が奪った』
これからその人物や組織集団の特定が始まるだろう。
それもまたこの世の因果応報だ。
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日本社会に蔓延する秩序と創造的破壊の欠如による「グローバリズム、国際金融資本・学歴・社会的スティグマ」などに関連しているが、「ホモ・サピエンス」は「真核細胞生物」であり、男女の「遺伝子プログラム」だ。
男性と女性は、「違う」。
ライフサイクルも、権能も役割も全て「ニコイチ」。
それが「ホモ・サピエンス」という「生物」である。
究極「日本社会」すら「方法論」だ。自らがこの世に存在している、遺伝子プログラムの本能を目的を果たす。
それがどんなに社会的にはみ出していても、ずれていても構わない。
そしてその行動結果が、後から最適化して行くもの。
人生は1度きり。
同じ瞬間は二度と来ない。
お金やキャリアなんてシンギュラリティで全て消え去る可能性が圧倒的に高い。
そもそも数百年前にはそんなものは存在していなかった。人類200万年の歴史の0.01%にしか存在していないそれが、この先の未来にも続いていく由もなし。
もう日本人女性達を、利用するために洗脳するのは辞めて欲しいし、少しでも男女がそれをお互いが支え合い、信頼し合える様になって欲しいと心から願う。
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これから日本は、国際社会は劇的に変容する。
既存秩序で「楽しい思い」をされて来た人。これから「楽しく」生きる人。
きっと全く違った未来へ向かう。
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結局日本のこの局面を、最初に作り出すきっかけを作ったのは「参政党・神谷宗幣氏」だ。
彼一人から始まった「たった一人の勇気ある行動」が、西暦2025年10月、高市早苗首相誕生という、第一段階としての日本のアップデートを実現した。
参政党がこれから「地方組織」を拡大することによって「地方行政に自民党以外の保守投票先政党の受け皿」が誕生した事になる。
「二大政党制」ではなく「多党制」による「オルタナティブな複合的選択」が実現する事により、政治家はより自らの選択に対して、緊張感を持った政治を余儀なくされる。
まともな民主主義を、「参政党・神谷宗幣氏」は因果のきっかけを作った。そして「高市早苗首相」という「保守・自由民主党が復活」した今、これらか先、「第二段階」としてどんな課題提起をして行くのだろうか?
個人的には「厚生労働省出身・豊田真由子氏」の参画が一つの道筋を示しているように感じる。「麻生太郎氏」との会談も影響したのだろうか?
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今ここ。その軸足は『99対1』ほど「未来寄り」だと感じる。
「過去」とは「未来のため」に存在するもので在り、今の連続は未来にしか向かっていない。
そもそもこの宇宙は、ホモ・サピエンスの個体においても種族の誕生と滅亡においても、未来にしか向かっていない。
多元宇宙において初めて「時間は存在しない」事になるが、それは目に見えぬ領域を極めた者だけが操る事が可能になる。
殆どのホモ・サピエンスは、それを意識する事なく生涯を終えるもの。
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我々日本民族の祖先達から引き継がれた凄さは「海を渡り、異民族のゴータマシッタールタの教義を国教に受け入れ、独自に発展させた事」とも言える。
アフリカやヨーロッパ、そして漢民族は仏教ではない何かを歴史の中で選択した。
「シンギュラリティ」と「悟り」はホモ・サピエンスがこれから生きて行く際に極めて親和性が高い意識共有となる。
「量子と意識・遺伝子・魂」
それが「顕在化された科学・工学」として生きるホモ・サピエンスと地球環境・生態系・物理現象。
やや大乗仏教徒、日本人にとって残念な事は、厳密には「仏教」は「仏教」として有り得ず「仏性」と共に「生きる自己」。
「天上天下唯我独尊」とは、ただあるがまま、己を生きる事。
ある意味「シンギュラリティ」と「悟り」が、既存社会の全ての常識に変わる人類の規範に代わる瞬間までのカウントダウンは始まっている。
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オールドメディアの本性だろう。
もう「隠し通せなくなった」。
信用を築き上げるには途方もない労力が必要だが、その信用を失うのは「一瞬」だ。
何故?そこまで偏重報道によって世論操作しようとしていたのだろうか?
一体誰が、どんな組織がそれを何の目的でそうして来たのか?
いずれ明らかになる日がやってくるだろう。
全ては諸行無常、因果応報なのだから。
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そう。私にとって日本社会における絶望的な課題として「宗教」と「社会的スティグマ」による「社会における精神衛生環境」だ。
私の場合、その因果関係ははっきりした。
母親が起点。つまり安倍晋三元首相の銃撃犯、山上徹也被告と同じ構造だ。
父はその副産物、二次的な問題に過ぎなかった。
ホモ・サピエンスなら、遺伝子プログラムなら「当たり前」。
それを「グローバリズム」「フェミニズム」などは当たり前から捉えずに「不自然な正義や、公平、公正を理性的価値」であるかのようにすり替えて来た。
この多元宇宙の現実は、自然界は、遺伝子プログラムは人間の理性・知性など遥かに超越した存在である事を「宗教家・ドグマ」は言葉で語ったとしても、本質を捉える事はない。
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人類で「反グローバリズム」「自国ファースト」と言う「当たり前の原点回帰」が始まっている。
一つの可能性として、未来から現在を俯瞰した時、「グローバリズム&国際金融資本は役割を終えた」と取れなくもない。
「シンギュラリティ」が見えた今、「知能労働者」の意味は消失した。
「官僚」や「司法」「金融」「医師」など「人間的価値の頂点」は「ASI・PAI」に切り替え可能になる。
「警察」「軍備」の中でも「人間的価値」はほぼ消失しようとしている。
そして「宗教」や「哲学」もその役目が消失する。
「理性の時代」=「ホモ・サピエンス達の民主社会の連邦化」
それが「ニューワールドオーダー(新世界秩序)」になるのではないか?
何れにせよ「ドナルド・トランプ大統領」がその最先鋒として、力強く未来を切り開く事にその存在、生命を懸けている。
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まぁ、もう起こってしまった「逆社会的スティグマ」「自爆」した「時事通信」への不信が日本社会から消える事はない。
「解体的再起動」がオールドメディアに求められる事になるだろうが、彼らはそれが出来るだろうか?
出来なければ「崩壊」があるだけであろうし、案外「職業人」になっているのならもうこれから存在意義など成し得なくなるだろう。
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「創造的破壊」が日本再生に不可欠である事は、それに抵抗する者以外の全ての人類にとって明白になった西暦2025年。
聖域と思われている職業こそ「大リストラ」が必要であり、彼らが最も避けたい職業こそ「必要」だと言う事になる。
需要と供給の乖離、そして聖域なき構造改革の未来によって「一寸先は闇」。
仮に一時的にカオス状態になったとしても、それを断行する事の方が、当たり障りのない既存秩序の延命より、遥かに未来を創造する事になる。
構造改革戦争・戦力配置・配分。
シンギュラリティまでに残された時間はわずかだ。
それまでに、日本社会の人員配置における抜本的構造戦略の見直しが必要になる。
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他者非難より、内省・自省が先にある人は未来に向かっているが、それが逆向きな時、人は何も成長せず、周囲を巻き込んだ地獄への因果律を子孫へと継承している。
尤も、その宿命を背負って居たとしても、誰ががそれに気づき業を放擲すれば、遺伝子プログラムにおいてその時空ラインは終焉する。
正直な所、その先にどんな未来が待ち受けているのか?本当の所は死後にならなければ分からない。
ただ後悔なき事とは己に嘘つく事なく、この世の全てに放擲出来る意識状態を生きられる事だと感じる。
いつでもこの生命をそれに投げ出せる状態。
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彼の気持ち、私は正直よく分かる。
政府も、マスメディアも、行政も「新宗教と母子」が与える「愛着障害」や「複雑性PTSD」に無関心すぎる。
霊感商法や多額献金など「金」の問題よりも「ネグレクト」や「心的外傷」が与える問題の方が遥かに社会を損なっている。
更にそれは「見た目」や「テスト」では引っかからない深層心理、人間性そのものに関与する。
宗教・イデオロギー集団のドグマ問題。
いい加減、真剣に取り組めと言いたい。
結局、そのうちいつものように海外から非難されるのではないだろうか?
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未だ明確な答えは見えず。ただ「高市早苗首相」だけは回避したかった。
即ち「まともな考え方の日本国首相」では困る勢力の問題だ。
今の所、高市早苗首相は前3首相と比較したら遥かに真っ当な政策、外交を果たしている様に見える。
果たして?
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やはり洗脳大国日本を、そのまま眠らせたまま国ごと乗っとる。
そんな恐ろしい計画だったのだろうか?
これから徐々に因果の紐が、ボロが出てくるだろうが、それが本当なら陰謀論どころではない。
やはりキーは「安保闘争」に隠されている様に感じる。
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当たり前の話だが「裏切り者はまた裏切る可能性があるので信用されない」。
「是が非でも高市早苗新首相回避」
その為の
Aプラン 小泉進次郎新首相
Bプラン 林芳正新首相
それでもダメな時、
連立離脱・立憲民主党・国民民主党と協調
Cプラン 玉木雄一郎新首相
「公明党」はそれを描いていたのではないか?
問題は「何故?」という「理由・目的」だ。
高市早苗首相では何故ダメだったのか?
何れにせよ「造反」は自民党内からは現れなかった。
理由は何にせよ「自由民主党の結束」はよほど「裏切り者を許さない」何かを持っているに違いない。
90年代、自民党は造反、分裂し、数々の裏切りにあった記憶を忘れていないのだろう。
公明党の連立解消に始まり、
まともな自民党が帰って来た。
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私の点と線はいつも不思議だが、もうそれは「遺伝子プログラムの宿命」として受け入れた。
きっと気づけば皆そうなのだろう。
奈良・神戸。
南朝・修験道・・
この先、もう間も無く新しい形而がやって来る予感がある。
理由はここまでのパズルは完了したからだ。
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日本国が、真の意味で「独立国家となるために」、2つ重要な事がある。
1つは言わずと知れた「安全保障」における米国からの独立。
そしてもう一つは「真の民主主義の実現」だろう。
傀儡国家であったり、カルト宗教集団組織に支配されている国は「独立した主権国家」とは呼べない。
これまでは「米国」が「最高統治者」として裏側では君臨してきた。
それを「真の同盟国」としての関係値を描くためにも「真の民主主義国家」を実現する時が「今」なのだろう。
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これに関しては「即解散」はいつでも可能な状態だろう。
高市早苗首相が誕生した今、まず「定数削減」を実現し、「スパイ防止法」の審議と共に成立しない時「スパイ防止法解散」を打つだろう。
そうなった時「自民党の歴史的大勝と憲法改正」が見えてくる。
トランプ大統領もそれを望んでいるだろう。
ただ疑念が残るのは「果たして憲法を書ける人物が日本人に存在しているのか?」という問題だ。
個人的には以前自民党が作成した「憲法草案」は、私如きでも目も当てられないレベルで酷かった。これなら改正しないほうが遥かにマシなレベルで醜悪な文章だったが、果たしてどうなるだろうか?
いつも謎なのは、これだけ学歴社会になって教育が充実しているのにも関わらず、目的を果たす事が可能な人物が育成されるとは限らないという事。
教育とは何なのか?
いつも不思議でならない。
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政治と宗教のタブーが、何故未だにオールドメディアには残っているのだろうか?
何がそうさせているのだろうか?
陰謀論がSNSやインフルエンサー達によって拡散される理由は「オールドメディアが適切に語らないから」ではないか?
むしろ「公共放送」よりもSNSが「公共性」を有し始めている。
このままでは「オールドメディア」はただの「洗脳マシーン」と認識されていくだけである。
「タブー」を無くして「拓かれた情報提供」を視聴者に与えなければ、最終的には巡り巡って、スポンサーにとっても不利益になるだろう。
目的と役割、真価が問われている。
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結局「大人達の社会」が「社会的スティグマ」を作る。
その矛盾を敏感に感じている子供達がその影響を受けて「いじめ」や「差別」を始める。
気づいているのだろうか?「嘘」や「隠蔽」は何も未来に役に立たない事を。
誠実に向き合う。時には失敗や、ダメな事を曝け出してでも、人と人としての在り方をカッコ悪い所を見せられる事が、本当にカッコいい大人の在り方だということを。
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結局この勝者は「日本維新の会」であり、敗者は「国民民主党」だった。
そもそも「人狼」の役割を果たしたのは「公明党」だったという事だ。
まぁ「人狼側の敗北」で良かった。
日本国の民主主義は最後の最後で機能した。
国民から選ばれた議員達の、理性が勝った事に安堵している。
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オタクは地球人類を救う。
これからは先、それは加速する。間違いなく。
シンギュラリティにおいて、ある意味解読不能な思考回路、暗号は「成長の餌」に近い。
ホモ・サピエンス社会から「社会不適合」と「烙印を押されてきた人々」が、これからの時代「突き抜けていく」。これから追いかけようとしても不可能なほど、圧倒的な差をつけて異次元へと、手の届かない領域、「神的存在」になっていくだろう。
ある意味「大谷翔平選手」も「オタク」に近いと感じている。
完全に彼は「野球の伝説」になる事と「自分であること」に全集中している。
たまたま彼の才能が「二刀流野球選手だった」。
そんな人間が、スポーツに限らず他分野にも次々に現れるのではないか?
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恐らく真の目的は「米国のある問題」に関係している。「自国ファースト」がトランプ大統領の基本目的であり、今回のアジア歴訪はそれと、「資源・エネルギーディール」だろう。
この問題に積極的に動いたのが「日本維新の会」だった。「埋没・吸収されても国益・国政。政治を動かす。」
本来の政治の在り方を彼らは「目的地」に据えていた。
所詮政治腐敗や汚職など、どの政党にもある。足の引っ張り合いに何の意味があるのか?
もう国民はその事に気づき始め、批判や足を引っ張る存在に嫌気を通り越した、絶望的な怒りからの嘲笑を始めている。
きっと次の衆議院選挙でそれが、オールドメディアも既存秩序もくっきりと認識せざるを得ない状態だった事に気づくだろう。
もうとっくの過去にその時代は終わり、人類は未来への変容の次元の中を進んでいる。
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決着した日本政治と違い、こちらの狐と狸の化かし合いはまだまだ当分の間継続するのだろう。
均衡が破られる事はあるのだろうか?
手を出すか内部崩壊か、新たなる経済安全保障や、産業革命が起こるのだろうか?
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新宗教と政治。国民に対する司法と行政に「新宗教のドグマ・信者」が関与する事自体が「他者の自由なる信教・伝統宗教・文化」を脅かすもの。
まずその部分に対して、明確な線引きがされた社会となる新たなる枠組みや制度が必要ではないか?
「スパイ防止法に反対する勢力はスパイ」
当たり前の話だ。普通の人間は「スパイ罪」などに無関係だ。
つまり「スパイ」が日本国の主要な組織構造に配置されてきた事を意味しているのではないだろうか?
これから「スパイ防止法」が論争の中心になる。
まだ世の中に明らかにされていない重要な爆弾的事実があるのかもしれない。
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新宗教の最大の危険性は「布教」によって「伝統・文化を否定・破壊」して「改宗」させる事にある。
その構図が「マルチ商法」や「特殊集団詐欺」に類似する。
集団イリュージョンが、洗脳・マインドコントロールというホモ・サピエンスがホモ・サピエンスである「感情」「記憶」に作用して人生や社会を破壊する。
それと比較して「伝統的風習・土着信仰」は教義(ドグマ)よりも「自然・時制・習わし」などを指す「生活の知恵袋」に近い。
唯一、大乗仏教の中で瞑想(マインドフルネス)の存在は、方法論的習慣として、人体構造に科学的な作用事実が実証されている、人生における意味、価値と繋がっている外来信仰・作法になるのではないか?
結局全ては「己の中だけ」。
他人が作った「ドグマ」ではない。
「己で己が染まる事を見つけ出す」。
それがそれぞれの、たった1度のこの人生。
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そろそろ、地球人類の歴史は、布石を打つ段階から、その布石をどう生かすのか?次の段階へと動き始めた事を実感する。
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SNSの民達の凄いところは、全員参加型、直接民主主義である事。そして瞬時にアップデートや気づきが拡散共有され続ける事。
それも、人種も文化も、言語も土地場所も関係なく瞬時に。
今日、突然、誰も知らない一人の個人、誰かから「地球人類革命」が実現しても何らおかしく無い。
「ジャンヌダルク」や「ヘラクレス」、「ハンムラビ」が突如として爆誕する。
全然、政治経済秩序などとは関係ない領域で、もう既に何度もそれは起こり続け、SNSの民達と、それ以外の人類の間には比べ物にならない程の差が生まれている。
間違いなく、それはデバイスやAIによって引き起こされているものであり、古い世代が取り残された状態にある。
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つまりオールドメディアは本当に「オールドなホモ・サピエンス集団」なのだろう。
高市早苗総裁を自由民主党は選んだ。「オールドメディア以外の気配」を察し、アップデートを断行した。
オールドメディアと既存秩序の中にあるものは何だったのだろうか?
歴史を振り返る時、それは役割を終えて、一つひとつ丁寧に、史実の化石発掘のように明らかになっていくのだろう。
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民意に従うなら「ポピュリズム」になる。その為の「自由民主主義」であるとすれば、「反ポピュリズム」は、民意を無視した、選民思想・専制・独裁支配になるのではないか?
高市早苗首相誕生で、日本の自由・民主主義の崩壊と、国民からの国家行政乗っ取りはギリギリで回避された。
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「社会的スティグマ」
これから先、日本社会が取り戻された自由で拓かれた民主主義社会を進めていく上で、最も放置されてきた「生命の尊厳」「発達・精神・魂」に対する重大な「社会的虐待の蔓延」。
これまでそれを「無視すること」が「当たり前」であり「自己責任」という方便を「社会・権力集団組織側」は利用してきた。
これから最も重要な課題になる。
奈良の、首相銃撃事件の犯行動機と「母子の宗教二世物語」。歴史的裁判は28日に初公判を迎えた。
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後編に続く。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。