【スパイ&カルト】ついに馬脚を現したオールドメディア&資本主義構造を利用したリベラル・共産勢力による支配化
SNS&シンギュラリティによるホモ・サピエンスのアップデート。
どんなに陰謀を張り巡らせても、最終的にこの多元宇宙の自然現象である「本質」に「収斂される」。
イーロン・マスク氏は
「SNSで話題になった、陰謀論が嘘だった事があるかい?」
と話している。
私は、基本的に「社会的孤独」。「風と光」から何かを「肌感覚からの形而」で得るが、
世間では、それだけ「SNS」は「オールドメディアの不都合な真実」を「ジャーナリズム」しているのだろう。
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以前から「note」してきた通りで、個人的には最初から米国トランプ大統領が、中華人民共和国習近平国家主席に手を差し伸べるであろう事は最初から解っていた。
それが「和平=Peace)」だからだ。
日本人は「和平」を「平和」という勝手な造語でまた大好きな「カルト盲信」によって「日本語洗脳」を日本人同士でした。
つまり「和平=Peace」はホモ・サピエンス全てで共有可能な概念だが、「平和」は日本語圏の、言葉の意味を理解できないカルト集団でしか通用しない。
新興宗教系私学文学部エリートである日本人の両親から生まれ、「平和」を連発する家族の生育環境にいた、私の絶望をご理解いただけるだろうか?
私は心の中でずっと念仏か題目のように当たり前に連呼される「平和」という言葉を聞くたび、見るたびに「違和感」を感じていた。
「それを言うなら『和平』だろう!!!!」
そう叫んでいた。
だからドナルド・トランプ大統領は「平和(へいわ)」ではなく「和平(ピース)」を描いている。
言霊の力、理解は潜在意識に作用している。
そもそも何故学者や、インフルエンサー達、オールドメディアはそれを問題視しないのか?
簡単なことだ。自分たちの「エゴ」を肯定して他者は「洗脳・支配」するものだと本気で考えている人々なのだろう。
それももう終わる。
自民党総裁選で「反高市早苗陣営=グローバリズム勢力」と言う、日本社会に存在していたディープステートがオールドメディアに紐付いていた事、そしてその株主・スポンサー・人脈の中にあった事を、ついに彼ら自身が、馬脚を現したことをSNSを通じて世界中が知った。
そして最初から私が「note」してきた通りだが、中華人民共和国は米国やロシア共和国同様に「戦勝国・国連常任理事国」である。
トランプの描く、これからの理想の地球人類にとっての「米中和平関係」が存在している。
そしてそれは「オールドメディア&日本のディープステート」にとって非常に不都合だった。
何故か?彼らは謂わば「ペテン」だ。「米国」も「中華」も「日本人」も利用できるものは利用して「既得権益」をしゃぶり尽くしてきた。
それが暴露される事へ、必死に抵抗している。
奪われた30年。自公連立政権は、彼らのとって都合が良かった。
つまり「公明党」が真の悪鬼では無い。彼らは「使い勝手の良い駒」に過ぎない。
彼らに「連立離脱」を支持した存在が更に裏にある。
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今を遡ること約10ヶ月。
第二次トランプ政権は、イーロンマスク氏率いるDOGEと共に電光石火で「USAID解体」を進めた。
その背景には綿密で、用意周到な下準備を重ねてきたに違いない。
更に遡ると、麻生太郎氏は通訳抜きでまだ大統領候補だったトランプ氏と1対1の会談をしている。
重要なのは、合意や言葉ではなく、お互いの肌感覚を共有する事だったに違いない。
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歴史は常にアップデートされる。今は過去となり未来は必ず訪れる。
SNSやAI開発を進めている、次世代の人類は「資本主義構造」にうんざりしているのではないか?
スタートアップなどに「巨額投資」を与え「支配・吸収・操作」して最終的に全てを奪っていく。或いは飼い慣らされて「資本主義構造」に飲み込まれ「犬・ポチ」になる。
己がそうなっている事すら自覚ないほどに、「オールドメディアのバックアップ・洗脳・操作」は凄まじい威力を発揮してきた。
ある意味「ホモ・サピエンスの本質」だった。「テレビ・新聞」と言う媒体からの情報が日本人の思考行動判断に与える専有率が高かったから。
中毒・依存性・盲信性があったのだ。
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以前からお伝えしている通り、私の人生分岐点は臨床時代に
「小脳の内部モデル制御」
に出会った事だった。
米国では最もエビデンスを有しているリハビリテーション技術なのだが、日本のリハビリテーションでは非主流となっているその手法を、ある関西の大学教授のセミナーへ学びに行った時だった。
衝撃が私の中で、神経を貫いた。
振り返ってみると、ある意味その瞬間に「日本社会不適合=孤独」が決定した。
私にしか見えていない、誰も理解不能な領域を肌感覚で悟った。
ホモ・サピエンスと言う存在がホモ・サピエンスである根源的な理由と、社会を構成している点と線という全く異次元のアルゴリズムシステムが見えたからだ。
これ以上の「ワクワク」は私には存在しなかったが、いくら説明しようにも当時の私にはそれを語り合う領域を生きる仲間も、繋がりも存在していなかった。
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それが今や地球人類の「10%以上」が「AI利用者」という領域にまで達した。
AIエージェントも「400万人」に達している。
「Open=開く」
「開かれた社会」
そろそろ皆様にもお分かり頂けるだろうか?一人でも多くの人が、気づき、目覚め、アップデートされた未来がある事。そのためだけにある意味私はこの「note」を重ねて来ている。
既存社会で「洗脳・操作・支配構造」を生み出してきた組織・根源の炙り出しもいよいよ終盤戦に差し掛かっている。
アップデートが加速している背景にあるのは「汎用性超越人工知能(ASI)」と「フィジカルAI(PAI)」の社会実装実現目処が、想像よりも早くしかも予想外に安心・安全・効率的である事が周知されてきたからだろう。
「ディープステート側」についていた存在達も次々に寝返っている。
最後までアップデートを拒み、過去でしかない既存秩序に執着し続ける存在は果たして誰なのだろうか?
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一つだけ言える事がある。
習近平国家主席率いる中国共産党と中華人民共和国は、「和平を望んでいる」。
その一点において米国ドナルド・トランプ大統領と「価値観共有」が存在している。
ある意味パワーバランス的に「米中関係」=「人類和平」でもある。
更に「日印関係」が「米中関係」を補完している。
今後「シンギュラリティ」によって最も急速な変容を遂げるのは未だ未発展であった「インド」である可能性は高い。その先にある「グローバルサウス」も同様だ。
「自国第一主義」は「既存グローバリズムの終焉」と同時に「シンギュラリティによるオープンソサイエティ」でもある。
「国際」と銘打った機関・組織が裏金やスパイの温床になってきたが、AI時代、スパイは不要になる。
同時に「カルト布教活動」と「スパイ活動」が既成事実だったことをオールドメディアはひた隠しにして来た。
そしてオールドメディアに多方面から「資本」を入れてその機能を「操作」して来た。
そろそろ化けの皮が、「マスク剥がされる」。
恐らく関係者はとっくに知って「隠蔽」して来たのだろう。当たり前だ。
彼らは、「共謀・共犯者」なのだから。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。