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【SNSの民へのエール】もう分かっているだろうがオールドメディアより遥かに「健全」で「言論の自由」による「開かれた民主主義の具現化の実現」が成されている事に誇りと自信を。

これまで生きてきた日本社会は、間違いなく

「オールドメディアと教育による洗脳地獄」だった。

それが、SNSの出現、更にはAIの飛躍的進化によって一気に未来社会型へとシフトした。

10月4日に行われた「自由民主党総裁選」の一連の騒動、そして「高市早苗新総裁の選出」は正に新旧情報戦と、国民の本当の声が「見えざる力」として国を動かし始めた象徴だった。

オールドメディアや洗脳されてきた人々にとって、それはあまりにも急転直下に見えたかもしれないが「洗脳して支配してきた側」からすればその自分達の「罪悪感(正義感)」による「脅威」「圧力」に耐えきれなくなってきているのでは無いか?

本来の仏性との在り方とは、ただ己の内在化した「孤独」と「放擲」の実践あるのみ。

他人の人生を弄び、私利私欲の現世利益のみを探求し、自らの祖先たる英霊達を愚弄し、子々孫々への魂の遺伝子継承する責務を軽んじてきた輩達の存在に、天罰が降る日は近い。

過去の行いは消せないからこそ、今ここ。この瞬間に全てを「放擲する」。

それが1つ、また一つ人生の中で重ね合わさる「無」の領域、透明なる真我・己との繋がりを大切にする。

己の真の役割が、形而として自然と訪れる。

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参政党や国民民主党などはその「アーリーアダプター達」を手にしている事が数字でも認知可能だ。

イノベーターマーケティング的な客観性でその数字を踏まえても、世論は動き出したという事だろう。

既存秩序側が「観念する」時は迫っている。この後に及んで、往生際が悪い。

僅差の接戦を2度も制して就任したトランプ大統領や、世界一の大富豪まで世襲ではない、起業家家から上り詰めたイーロン・マスク氏なら「一瞬触れただけ」でそれを見抜くだろう。

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特に教育や学問を重要と考えている人々に多い気がするのだが、私たちホモ・サピエンス社会は、シンギュラリティによって学歴や知識の時代は急速に終焉を迎えようとしている。

間も無く私が社会が必要とする情報・知識として「note」する理由も無くなる。

汎用性超越人工知能の方が遥かに人類よりも「政治・行政」として優れたサービス、社会システム、分配の最適化を果たす。

ある意味「蒸気機関車」が「電車」に変わった時のように「オワコン」としての「オールドメディア」や「政府・行政」を、「日本国社会」は体験出来るテーマパークの様な、最後の機会を得ている様なノスタルジーにも感じる。

何れにせよ、これから「シンギュラリティ」がやって来る。変化への適合が当たり前の様に求められていくだろう。それに無理に抵抗する必要はない。あるがまま、変化を楽しみながら日々、アップデートを受け入れていけばよい。

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日本社会の最大の問題点は「創造的破壊を防止した事」だった。それは今年のノーベル経済学賞受賞者たちの研究でも明らかだ。

要は「官僚主義」や「既存企業」をイノベーションによって「打ち破る」事が求められる。

恐らく今、到来している「シンギュラリティ」が「日本民族社会最後の生き残りを賭けた機会」となる。

これすらも既存秩序によって統制しようとした時、日本社会は「崩壊・滅亡」するだろう。

そして抵抗した意味なく「アップデートされたシンギュラリティ」によって他民族が乗っ取り、導入した社会が日本列島で続いていくだけだ。

SNS上の民主主義が健全性の未来への道であり、オールドメディアや既存社会秩序は固執・執着という滅亡への道だ。

SNSで活躍する人々はもっともっと誇りと自信を持って、明日へと日本社会の子々孫々への「開かれた民主主義」を煮詰めていって欲しいと願う。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。