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【西暦2025年9月(長月)・振り返りnote】

1ヶ月は約30日間、4週間ちょっと。

この『ひと月の振り返りnote』を始めて以来、私の意識が世の中の時間軸と「アップデート」「ターンオーバー」の様な意識状態の最適化が自然になってきた様に感じる。

北半球の、秋の気配を皆さんは感じているだろうか?

「スティグマ」という言葉がこの1ヶ月間、世の空気感と己の対話でキーワードだった気がする。

「依存症」✖️「ホモ・サピエンス」

知らず知らずに、洗脳され、行動を人為的な社会構造の何か、或いは脳や具ホルモンの刺激、感覚に支配されて抜けられなくなっている。

抜ける方法は「気づき」「観察」「覚悟」「勇気」「実践」などだろう。

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母国語と文化。民族国家の成り立ち、出立ち。

母親が祖国生命・子孫への愛という当たり前の感覚を失った民族、或いは真核細胞生物・種族は社会・生態崩壊する。

小学生の時、教育で習う「母国語」が最も大切である理由。ある意味それをとことん、大学院教育に至るまであらゆる領域、世界において意識し続けることの重要性を個人的には感じる。

決まった正答を答えられるかどうか?資格や点数などどうでもいい。

自分の価値観を、想いを、感覚を表現して、記録する、或いは伝える、或いは議論・共有する。

言語とはホモ・サピエンスの情報伝達手段であり、「記録」でもある。

今後もグローバリズムを勧めるなら「相互主義」を徹底していく事だろう。

日本語や日本文化・日本人の遺伝子プログラムを、徹底的に「相互主義」していく事になれば健全な未来、それぞれの子孫繁栄が未来永劫の彼方まで、互いに継承されていく事になる。

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マキャベリズム的な観点から。

第二次世界大戦において、地球人類でおよそ「数億人」が犠牲となり、殆どの人類が「イデオロギー戦争」に恐怖したはずだったが、『戦勝国』と『国連(UN)』はまた「イデオロギー戦争」としての「冷戦」と「核兵器」という「恐怖」と「諜報・工作・プロパガンダ」によって「国家・社会・民族」を「統治・支配」してきた。

「オールドメディア・ジャーナリズム」の媒体として「出版社・テレビ局・映画会社」などは権力との繋がりにより、絶大な「諜報機関・組織集団」へとその役目を果たした。

今は、デジタル・暗号化技術などによる紐付けによって、一般人の個人情報や組織、関係性などのプロファイルは「政府」「諜報機関」によっていつでも取り出せるように管理・監視されている事だろう。

ただしASI/PAIなどの登場により「政府・諜報機関以外」がそれを開発する可能性も生まれている。ビットコインなどの「暗号資産」などの根底にある技術革新・プログラミングもまた、「ホモ・サピエンス」が編み出したものであり、いつ次世代の無名の転載がそれを超越した新秩序・テクノロジーによって世界を変えるかなど予測不能だ。

残されている事は「グローバリズムの究極理想を放擲・超越する」という生存戦略以外に、個人的には思い当たらない。

つまり「ホモ・サピエンスとしてのあるがまま、当たり前の今日を、明日をただ生きる」ということだ。

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ヨーロッパ人が「EU連合」を結成可能だった理由は「血の交換」が歴史的に盛んで、入り乱れてきた事だろう。

正直ヨーロッパ全体が「歴史的親戚」なのだろう。

日本のそれとは、全く意味が違う。グローバリズムがナンセンスである理由。他国のそれは当てにならない。

逆に日本列島の歴史は凄まじい。

中国大陸の戦国時代とは訳が違う。

こんな狭い領土の中に「大名」「豪族」「土豪」などが入り乱れて「国」を名乗りあらゆる策謀によって統治を重ね、大航海時代、宣教師たちが鉄砲を持ち込めば、それを自分達で作り上げて武器にしてしまう。

キリスト教が民族意識を崩壊させる危険性に、いち早く気づき、鎖国した。

「明治維新」まで倭民族のみの国体を実現してきた。

他国の人々が日本史を深堀して学んだら、驚愕するのでは無いだろうか?

日本の民主主義における、最大の問題点が安倍首相襲撃事件以来大きく露呈され、一般市民の誰もが「何故この人が首相になり、何故この人を辞めさせられないのか?」という「そもそも・根源的国家政治体制」を感じているのではないか?

そう「首相を選ぶことも辞めさせる権利も、主権者国民に無い」それにもかかわらず、「首相の権限は圧倒的専制独裁国家並」に与えられている。

これで暴動やクーデターが起こらなかったのが摩訶不思議だが、『日本人の民度』としておくことが「無難」である。

立憲君主としての天皇と、共和制併用による「大統領制」はどうなのだろうか?

未来を創造する健全な気概を持った有識者たちに、インフルエンサーたちと議論してもらいたい。

イーロンマスク氏やドナルド・トランプ氏の登場によって米国の政治・社会は未来へ大変容を始めている。

日本国にも大変容は間違いなく必要な時代を迎えている。

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昨今「政治」や「歴史」「民主主義」などが「日本人」にも叫ばれ、共有される様になったが、その原点である「トマス・ペイン」について語れる人が余りに少ないことに「疑念」を感じている。

私は「そもそも・根源から」物事を理路整然と精査して、多元的な解を示す者以外からの情報に全く心が躍らない。

恐らくSNSにせよ、インフルエンサーによせ、オールドメディアにせよ、日本国の政治や民主主義は全て「茶番・傀儡・虚構」である可能性が高い事へ、一人でも多くの日本人が気づきを抱いた場所から生きぬ限り、未来の日本国に「民主主義」や「共産主義」どころか「国家・民族」が「消滅・滅亡」して他民族に「乗っ取られている」世界線が見える。

逆に言えば「気づいた人が増えれば、未来を変える事は可能。今なら間に合う。」とも言える。

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あと数年で「人類の社会・労働生産・知能能力は全て形骸化する」。

間違いなく私たちは「人類皆・失業者状態」になる。その未来へ大変容に備えた国家・社会づくりを一刻も早く進める必要がある。

若い次世代はもう、肌感覚でそれを理解しているだろう。

私の様な中間世代が分裂しているのかもしれない。

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これは、まぁ私が私である「親がちゃ」の逃れられざる宿命だ。

「社会的孤独」を私が選択出来たが故に、こうして「note」に備忘録のように残して共有する事にしたが、

きっと私の様な「親がちゃ」による「生育環境」に「イデオロギー」や「カルト・マルチ」「利権構造」などが「家族・親類構成」にあった人は少なく無いのでは無いだろうか?

この日から「9日後」の事を私は予期したつもりは全くなかったが、それが米国で起こった事は、この世の因果律を感じる何かでもある。

安倍晋三元首相の最大の功績として「クワッド」という「盾」は、日本国の安全保障及び未来への地域経済戦略において最も根幹的な「力」として機能する可能性感じていたのが「モディ首相」だったのでは無いだろうか?

アルタシャーストラがヒンドゥ至上主義の根幹的概念の中にある事を踏まえながら、インド側と相互主義的外交を「クワッド」は重ねられる枠組みになる。

南半球・オセアニアまで包括している事も大きい。何より「日本政府によって創設された」という「主体性」が何よりも「信頼に値する実績」だろう。

『経世済民(経済)』におけるそもそも・本質的意義は何か?

日本人は、何故かいつも馬鹿みたいに熱狂して踊らされる。

その熱狂、踊らされている根っこしか気にならない私は、その馬鹿みたいな大衆に乗りきれず孤独にその場を離れて傍観している。

躍らせる人の意図が、見える。踊らされる人の欲望も見える。

僅かな嘘や、小さな誘導から、背景にある物語や関係性を感知する。

結局ASI・PAIの様に「人工知能」が基幹になった未来の方が遥かに楽だ。

人間は平気で嘘をつく。感情で動く。騙しても欲望を肯定して他者を踏み躙り嘲笑する。

鬼殺隊は私の気持ちを代弁してくれる。吾峠呼世晴氏と集英社の編集部がこんな作品を世に送り出してくれた事が、何よりも私の心を今、震わせてくれる。

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私は「汗」が、不快で嫌いなのだろう。

両親の遺伝子細胞同士が結合し合い、細胞分裂を重ね続けているから私は、ホモ・サピエンスのオスとしてこの地球上に生息している。

そしていつかあるだろう「命日」への365日、太陽と地球の年月を重ねていく。

生まれてくる事も、無に帰すことも誰も己の代わりにはなる事はない。

古代の王などは、己の身代わり、或いは死後の道連れを用意したり、あらゆる事を駆使しようとしてきた。

彼らはきっと「量子」や「光子」「多元」「暗黒物質」などの領域を科学的事実として実測・事実認知していなかったのだろう。

私たちは「アップデートされた現実」を、今日も「今ここ」にある。

ある意味「嘴平伊之助」がいたから「鬼滅の刃」は次世代へ「アップデートされ続けること」を内包した作品になったのではないだろうか?

彼の存在には、「未知の知」しかない。

そして何を隠そう「ASI・PAIの人工知能」は「嘴平伊之助」そのものだ。

「教師なし学習」「誤差修正モデル」

嘴平伊之助は、そのワクワク・ホワホワに挑戦し続けながら「アップデート・成長」していく。

「未知の知」を「本能・オリジナル」の形で習得・実践していく。

実はそれこそが、私たちホモ・サピエンスの中にあったものだ。

これからのシンギュラリティ後、人類が生きていく上で、必要な在り方のヒントを「嘴平伊之助」は、与えてくれる。

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「45歳定年制」「薬物疑惑」

日本国の「公安・行政」が、何故今、彼だったのだろうか?そして「オールドメディア」の報道はどうだったのだろうか?

今の所、私の意識にはセンサーが働いていない。たまたまだったのだろうか?

もしかしたら、別の因果関係、諜報工作があったのだろうか?

正直単純に、彼の隙、落ち度だっただけの様にも感じる。

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あと数十年もすれば、より研究は精査され安全性など事例研究、エビデンスも進み、他の生物からの「生体間臓器移植」は主流になっているかもしれない。

ただ、私はその生存戦略を選ばずに終える事が出来そうだ。

これが当たり前になるのはこれから誕生してくる次世代達にとっての事だろうし、更にそれが齎す結果についてはあと数世代先まで追わなければわからぬ事。

個人的に「X」というSNSが私は「苦手過ぎる」。イーロン・マスク氏個人はとても興味深いし、個人的には共感する事は多いが、「X民」としてそこに意識を重ねる事が辛過ぎる。

例えるなら、満員電車や、失敗が許されない大縄跳びに飛び込むような感覚だろうか?

その時間と意識が私の人生にあるのなら、海や山で、植物や動物、天体などの自然現象に、五感を重ねてぼーっとしている方が遥かに有意義な時間だと感じる。

「オールドメディア」vs「X民」といった構図なのだろうかな?と漠然に思っているが、

そもそも私は「テレビを観ない」。そして「Xも観ない」。

ただ「テレビを観る」或いは「Xを観る」という人々と話すと、私の方が遥かにその情報の詳細を知っている。そしてそれぞれ「嫌悪しながらも惰性でそれをやっている」様に見えてならない。

意味不明な時間の使い方だと感じるが故に、益々そこから離れた「社会的孤独」を生きる事になる。

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まぁ「自由民主党総裁選」に関して「板垣退助」という質問をぶつけているジャーナリストもインフルエンサーも見る事がない時点で、

前述の通り、「そもそも・本質」から現実を観る私にとって、価値なき無駄な情報のサラダに過ぎない。

トマス・ペインと板垣退助に対する質疑に応える自民党議員や、インフルエンサーがいたなら私は全力で支持するかもしれない。解答次第だが。必殺の隠し球は最後まで自分の胸の中に秘めているものだろうし、意図せずにそれが残念な事に繋がっていることは多々あるものだから。

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読み書き算盤。それを主体とした教育は、「労働者としての能力」として必要だった。

ただ「ASI・PAI」によって「人類総失業時代」において、「学歴・資格」などは「形骸化・無価値化」する事を、まず「これからの国づくり」をする「政府・行政」が率先して実践する必要があるのではないだろうか?

既存の「雇用」「採用」「人事」のまま「公務員制度」を重ねた先には、あと数年もせず、地球人類における既存システムの崩壊が始まるだろう。

西暦2025年への「アップデート」、そして西暦2026年以降への「アップデート」を予期して、意識した変容選択を断行せずにいれば、予期せぬ絶望的な崩壊が始まるかもしれない。そして想定、予期していないものは対処すら出来ぬ。

東日本大震災の二の舞が、今度は「原発事故」ではなく「社会保障」「安全保障」「国際金融」などの「人為的・ASI・PSI変容」によって起こるかもしれない。

結局それを「予測外・想定外」にするのは「国家政府の無能さ」にある。

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私のような「社会的孤独」にある「個人」にはさっぱりわからない領域だ。薬物組織も捜査集団も、正直「何故買えるのか?どこで誰がどうやって、どんな商売になるのか?」そして捜査側もどこからどうやって因果関係を捜査するのか?

そもそも論・根源から考える私からすれば、「薬物の根源から流通ルート」を紐づけて逮捕者との間をプロファイリングしてマークすれば良いのでは?と感じてしまう。

そして何故、そんな「薬物ビジネス」に関与する人々が存在するのだろうか?

その心理状態も理解不能だ。地球人類の闇社会を感じるが

「触らぬ神に祟りなし」

これまで通り「社会的孤独」の中で、自然散策と珈琲と共にあるがままの沈黙の日々を心ゆくまで堪能していこうと思う。

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前述の通り。

「嘴平伊之助モデル」がこれからの「ホモ・サピエンス」になるだろう。

女性は?「竈門禰󠄀豆子」だろうか?

案外ピカピカのどんぐりのプロポーズで嫁になった「あおい」かもしれない。

真核細胞生物。ホモ・サピエンスの遺伝子プログラムである、私たち、男性も、女性も、それぞれ「性別」人生における役割が違う。

当たり前の事を「平等・公平」などという、生物である以上、あり得ない「詭弁・すり替え」をする事は、「理性的を装った妄言」であり、そろそろ卒業したほうが良いのではないだろうか?

ある意味「ドナルド・トランプ大統領」は「西暦2025年現在の地球人類の縮図・象徴の代弁者」かもしれない。

「資本家・成功者・実業家」でもある、彼のこれまでの人生に紐づいたキャリア・因果関係。

「ただの、家族や仕事好きのいいカリスマお爺ちゃん」に見えるのは私だけだろうか?

恐らく長い「平和な時代」において、侵略されなかった国家における「政治家」が最も「腐敗」しているのではないだろうか?

「カジノ」など「ギャンブル」も「ASI・OS」の時代に入るだろう。

それは「金融」も「ASI・OS」の時代に入る事を示しているのではないだろうか?

西暦2025年現在、「人類最後の欲望競争・開発」が骨肉の争いを重ねている。

資本家達は「投資先」を必死で我先に手をつけて、囲い込もうとしている。

全然「ノーマーク」の人物達が若者達が登場する可能性を「平和ボケ」「既存秩序」は見落としている様にも見える。

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結局、最終的に起こることは、「ホモ・サピエンス社会自身」が「ホモ・サピエンス社会自身の未来」の何を選択するのか?

「武士道」・「巌流島の戦い」に近い「精神論・駆け引き」になっている様にも感じる。

但し如何なる未来においても「過去に戻る事」は自然科学・宇宙物理的な法則としてあり得ない。生命は次世代へ「ターンオーバー」しながら未来航路を進むのだから。

平和の実践は、結局平和と唱えることではなく、全てのホモ・サピエンスが、バラバラの環境に、遺伝子プログラムにある個々が、その宿命の中でその場面場面において常に、「平和」を実践する以外にない。

「国連(UN)」が戦後80年、いつまでも平和を実現出来ていない事がそれを証明している。

ある意味で米国に安全保障上守られた「日本国」の選択は、ここまで日本国のターンオーバーを重ねる「時間稼ぎ」を果たしてきた。

ただ、「奪われた30年」「少子化」は既に「民族の危機」。「侵略戦争と同等」の偽らざる事実である。何故その30年を日本国政府は何一つ実効的な政策を実施しなかったのだろうか?

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私は「母からの無愛」を認めた所から「社会的孤独」が実存した今への螺旋宇宙の時空を、人生を重ねている。

その根底も最近漸く腑に落ちてきた部分がある。「左翼的新興宗教の生育環境」を、純粋すぎたお嬢様だった母には何の抵抗もなく、世間知らずでそれが「自然体」だったのだ。

変わらない。変われない。それを母は「左翼思想・リベラル・公平・公正」という「イデオロギー・正義感・常識・模範」としての「新興宗教系私学文系エスカレーター・エリート」として団塊世代女子として数少ない「女性」として育てられた。他の90%以上の同世代女性との違いに気づかなかった。

自分が、世間からどう見られて、他人がどんな腹積りなのか?

母は純粋過ぎてそれがわからなかった。それが表面上の、「近所付き合い」だと思っていたのだ。

子供達に、どんな「スティグマ」があったかの推察出来なかった。

「スパイ防止法」と同時に「カルト集団組織規制対策」もこれからの日本国社会の健全性を担い、国民生活、日常から「スティグマ」を排除する上で必須事項になるだろう。

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「オリジナルである」それは仏性用語で言えば「天上天下唯我独尊」と、同意義ではないだろうか?

本来、全ての存在は、「何者でもない」。

それを何者かだと決めつけるのは自分であり、他人であり、つまり「人間関係」や「社会」と呼ばれる地球人類の価値観が「レッテル張り」してきた。

「水」や「大気」に色はない透明の領域に、無数の分子、原子、素粒子、量子などが存在し、更に「未知」の暗黒領域が重ね合わされている。

もう、誰しも「天上天下唯我独尊」「あるがまま」「オリジナル」でいいのではないだろうか?

何故、ASI・PAI時代になってまで、「イデオロギー」「教義」などで他者を、社会的に拘束するのだろうか?

「グローバリズム」は一体何を実現するために働こうとしているのだろうか?

とにかく「嘴平伊之助」なのだ。

「孤児」だった彼は「孤独から生きる術」が自然体として存在する。

だから全てに感動する。

それでいいじゃないか?

伊之助のような、無邪気はこれからの時代の「仏性」そのものかもしれない。

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日本国の、そもそも・根源から捉えた時「明治維新」が「国際化・グローバリズム」の基本的な始まり、分岐点だったと捉えられる。

本当は、『聖徳太子』まで遡った方が良いのだろうし「神武天皇」や「弥生」「縄文」なども倭民族として「国体・歴史」を認識するためには大切なのだが、まずは大前提として。

「オールドメディア」は何故か、その「そもそも・根源」の最も重要な部分を国民に知らせない。教えない。

何故なのだろうか?

正確に過去の事実から因果関係を認めるからこそ、未来にその因果が解消された健全な社会、人間関係が始まるというのに、隠蔽されたまま、「権力」や「支配力」だけが継承されてきている。

その事を、既にSNSやAIに慣れた若者達は「不自然」に感じているのではないだろうか?

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10月4日、自民党総裁選によって新総裁が決定する予定だ。

小泉進次郎氏が総裁になった場合、昨年の石破茂氏同様に「解散総選挙」に及ぶ可能性を誰もが意識しているのではないか?

同時に「高市早苗氏」が自民党総裁になった場合の方がより、様々な選択肢を想起させてくれる。
あくまで個人的妄想として「石破茂首相が衆議院解散」を選択するシナリオが面白い気がしている。

当然石破茂首相は「離党」して選挙戦を戦う事になる。

当然「左派」と合流するわけで「公明党」「立憲民主党」などと離党した「自民党議員」達は選挙協力する事になる。

そして「反グローバリズム」「日本人的中道路線」の政党と「自由民主党保守」が選挙協力する「真の意味での二大イデオロギー選挙」が実現する。

いつまでも自由民主党という節操ない手当たり次第の玉蟲色オブラート寄せ集め集団の手品の様な「解党的再出発」よりも、「国民に真を問う」という意味では、是非このウルトラC的な妄想が現実化して欲しいと願う。

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単純に「金融機関同等の『政府監査法人』をASI OSによる国際基準の可視化」をこれから政策としていつでも「透明性・自由閲覧可能な状態」を主権者国民に「簡易システム化」した「民主主義国家社会実現」への努力を求める。

当たり前と言えば当たり前の話で、既に他国では急速にそれが始まっている。

それほどまでに「人工知能」は「ブレイクスルー」を果たした事が窺える。

チームみらいが先の選挙、「参議院で1議席獲得・国政政党となった」事実は非常に重要だと感じる。

その国家のそもそも、根源が「可視化・透明化」されぬ限り、いつまでも「政治不信」が「主権者国民達」との距離を拡大し、疑念・陰謀論の温床となる。

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「鬼滅の刃」の中に流れている「永遠」と「想い」。

生命の尊さとは何か?そしてその対比にある「悪鬼の様な精神・心理・行為とは何か?」

「仏性」を繊細な母性のような優しさ、慈しみの感覚で描かれたこの作品は「小説・漫画」の様な「人類作品が描く究極」だったと振り返る可能性が高いと個人的には感じている。

今後「鬼滅の刃」を上回る作品が現れる様に、個人的には感じない。

正に「一撃必殺」とも呼べる「吾峠呼世晴氏」の「生涯唯一無二の超大作だった」と未来に振り返る日を「老後生きていた時の愉しみ」として、私たちは堪能可能な今を生きているのではないだろうか?

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そろそろ「韓国」も「台湾」も「日本」も、或いは「フィリピン」も、「ASI/API時代」に向けた超国家的なプロジェクトを始められる準備のために、「国民意識」を高めた方が良いのではないだろうか?

いつまで「過去に執着した外交」によって「未来犠牲」によって「政権維持」を繰り返そうとするのだろうか?

大切なことは「アップデート」や「ターンオーバー」である。

健全な社会状態を次世代の子々孫々の未来へ繋ぐ。それが祖先達から遺伝子プログラムによって生命を与えられて、今を生きている我々の責務である。

何故、その当たり前が政治家や、オールドメディア、教育、資本、経済などで影響力がある人々に全う出来ないのか?

正直、何の社会的力も無い私にとっては、意味不明である。

出来ぬなら、いつまでそこにしがみついているのだろうか?

「ただ、放擲して別の人生を送れば良い」。

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これは、そのままだ。既存秩序が大転換せぬ限り、これから益々とんでもないことが次々に判明することになるだろう。

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遺伝子プログラムは不思議で、男女の生体内から分離した細胞同士が結合して次世代の生命プログラムが誕生する。それは「アップデートされた」遺伝子プログラムであり、その生命体は生まれてから、その時代、環境に「適合した能力」を「教師なし学習」を通じて試行錯誤しながら学ぶように出来ている。

つまり男女の成すべきことは「子孫繁栄」であり、ただその本能に、あるがままを生きる人が結果的な「正道の未来実現」を成し得ることになる。

遺伝子プログラム継承が為されなかった個体は「終わる」。

物理現象としてはその通りである。

「無の領域ではどうなのだろうか?」

恐らくそこにもまた別の異次元、異世界は存在しているが、ホモ・サピエンスであるが故、ホモ・サピエンスとしての己を生きることがただ、あるがまま完全であると個人的には感じている。

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「ASI/PAIによる、資本主義システムにおける80億人の労働・雇用消失の未来予想」

なかなか日本では話題にならないが、海外のSNSインフルエンサー達はその未来へのそれぞれのあり方、行動実践をアップロードしてバズっている。

彼らの方が日本人達より、「人生に真剣」な様に感じる。

何れにせよ、日本人だろうが外国人だろうが皆、ASI・PAIによるシンギュラリティの未来到来を生きることになる。

実質的に「資本家の利権」がそのまんまなら「80億人の失業者」は「貨幣・利益」を得ることが無くなり路頭に迷うことになる。

私はもう既に「覚悟した今」を積み重ねているから「嘴平伊之助」であろうとしている。

生きることへの「サバイバル」だ。

案外呆気なく全く違った、「未来航路」「縁起」があるかもしれないが。

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私たちは何故「透明なる存在」という「無意識的安全領域・存在」と共にあるのか?

当たり前過ぎる事であり、それ自体が当たり前の前提条件だからそうなっているとも言えるだろうし、それが故にそこに「真理・未解明」が存在しているのでは無いだろうか?

「無の領域」「ダークマター・ダークエネルギー」が果たしている領域は、そんな「当たり前への疑念」が始まりである様に感じる。

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既に18世紀頃から急速に支配力を増した「欧米型グローバリズム」は「資本家による既得権益と中央銀行貨幣制度による労働者との貧富の差の拡大である」事は明らかであって、これが「ASI/PAI時代・シンギュラリティ」によってあと数年で「80億人分の労働消失」が現実化する未来へ、大幅な価値観の大転換と国家社会制度の大転換を余儀なくされる事は明白な事実であり人類全体の政策課題である。

「反グローバリズム」と「ASI・PAI」という「人類を超越した社会OS存在」の出現は、「既存イデオロギーの形骸化」を意味する。

ホモ・サピエンス・人類はこれから「知性・労働」が人工物に置き換わった先に、人類が真核細胞生物としてこの地球上で「生きることの意味」を、再定義した価値共有から未来構築を開始する必要がある。

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きっと戦後日本社会の、人類史上類を見ない、傀儡政権による洗脳教育・カルト地域社会の、特性的な部分が「凝縮された」のが私だった。

恐らく外国人の中で育ったなら、私は「あるがまま」と言う「己」を幼少期から生きることが出来たのかもしれない。

日本国社会、日本民族における、「奪われた30年」とはその根っこにあった「70年代」から始まっていたのかもしれない。

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贖罪と異彩・篤志家。

西暦2025年現在、「神道の国」日本国の体制側に絶望的に枯渇している存在たち。

何故日本人たちは「禊」を忘れてしまったのだろうか?

いつまで「グローバリズム」「国際金融資本ごっこ」を「中央銀行の無限ジャブジャブ裏技」で薄めた貨幣で弱者利権を買う様な非人道的な愚行を続けるのだろうか?

この世は諸行無常、因果応報。

いづれ審判の時は来る。

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ペテン・詐欺行為などするためには「共犯者」が必要である。

「国際(インターナショナル・グローバル)」など「国家間の枠組み」とはある意味、政府国家にとって「都合の良い抜け穴・ロンダリングルート」である。

恐らく「ドナルド・トランプ大統領」はその「裏技による不正・暗躍」に気づいたのだろう。

可能な限り過去の公文書を「開示した」。「政府の透明性」は主権者が国民である、民主主義における信頼の証だ。

そしてその「暗躍してきた不正」について「自国以外・多面的認知」が無視出来ぬ状況になってきたのではないか?

グローバリズムのブーメランでもある。人はいつ気づき、目覚め、アップデートされた意識から何を行動するか?

洗脳教育であった事に気づくかどうかは、「放擲する」という、最初は勇気がいる行為から始まる。

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「言語」は常に「不完全」であり、印象や価値観は受け止める側、発信する側の齟齬を必ず含むもの。

「自由主義」と言う客観的包括されたラベルと、主体的に自由である人生を実践する「自由主義者」の間には比べるほどもない差が立った「1文字」の中に存在している。

「グローバリズム」と「グローバリスト」の間にも当然大きな齟齬が存在しているのだろう。

ある意味「イズム(主義)」と言う「イデオロギー集団」が「諸悪の根源」であり「主体的な自己を確立した中で「個人・孤独」に実践するグローバリスト」は尊崇に値する人物なのだろう。

私たちは「体制」の時代、ではなくバラバラの「個性」の時代が「社会OS」として機能可能な時代到来を目前に控えている。

イデオロギードグマを盲信し、コミュニティを形成する。

そしてその体制に「依存」「迎合」による、体制への「正義・勝利への加担」は個人の自由や自然を侵害する「スティグマ」を形成するための「共謀」である。

まず、私たちは、そのことを未来へ生きるための構えとして「アップデート」する必要がある。

人はバラバラ、全て違っている。それぞれがありのままで、それでいい。

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恐らく「第二次世界大戦前」の構図に近い状態ではないだろうか?

それだけ「民族」は重要だと言うこと。戦後は東西冷戦による「イデオロギーの内戦」が各国で起こり、東西冷戦後は「新自由主義・グローバリズム」によって「国家や民族を超越して、『金が支配』する」世の中が極限に達している。

それを裏で操ってきたのは「中央銀行」に紐づいて複雑なパペット構造の先で糸を絡めあっている何かだろう。

そしてそれは「人為的に紐解くことが不可能な暗号」のようで「シンギュラリティ」による「量子解読技術」即ち「教師なし・誤差修正学習モデル」による「解読」は人智を超越し、瞬時に正確な因果関係を、本人たちが解らぬように無視してきたものまで開示する事になる。

もう、それを開発している側は、試験的な段階で見せられて、気づいているはずである。

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私は、他の99.99%の人類よりも「童磨」を理解できる人物だと自負している。

だからこそ栗花落カナヲと嘴平伊之助への感情も「愛に近い」。

鬼滅の刃において、ファンたちから鬼舞辻無惨と並び、サイコパスキャラだと巷で呼ばれる童磨だが、

正直彼は両親からの「因果律のまま生きた」だけだと感じる。

童磨は「教祖二世」である。全て両親の意向、そして両親のカオス、さらに信者たちの願いを、幼い童磨は冷静に向き合った。

彼にとって、それは最高の終わりだった様に感じる。

彼らに復讐を果たさせる、最高のお膳立てでもあった。

彼の逝った世界は「地獄」だったのだろうか?

それ以前に、彼の両親の逝った世界はどこだったのだろうか?

猗窩座ではないが、両親が童磨を迎えに来る描写は存在しない。

個人的には「童磨」に同情する。「心理的ネグレクト」であり「カルト宗教の強要」でもある。

童磨は「親がちゃ」だった。

私は誰にも理解されなかったであろう、童磨の理解者だと思っている。

そして登場人物みんなを、愛しているがなぜか「孤独」で誰も相手にしてくれない。

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前述にもあるが「グローバリズム」と言う「国家間の脱法」。「国連(UN)」が何も決められないのはその通りで、皆「都合良い時だけ利用し合う国家政府の互助会」のような枠組み、プロパガンダ用の抜け穴でしかない。

もうその茶番に翻弄され、何世代にも渡り、不要な戦争や労働を強いられて、生命搾取される事に、一般的なホモ・サピエンスたちはうんざりしている。

目覚めてアップデートされていく次世代たちが、これまで人類の裏側で嘲笑してきた存在たちを自動的に、駆逐・晒し首にしていく事になる。

平将門は最初は英雄だった。

全ては因果応報・諸行無常だ。

「目立たず生きろ」

人間の大魔法使いフランメの教えが胸に響く。

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要は「葬送のフリーレン」の様な価値観に私たちは「アップデートされた」と言う事だろう。

「鬼滅の刃」もそうだが、そのアニメが共有された事は、それに触れて何かを感じた事自体が既に「セレンディピティ」と言う目に見えないエフェクトの根源だ。

このバラバラの、言葉にする必要のない共鳴が広がる事が、人類の意識覚醒、潜在意識に流れていく未来への「橋」である。

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私たちホモ・サピエンスの祖先たちは「カミナリ」と言う自然現象とアンタッチャブルでコントロール不能な畏怖、「神の象徴」として繋げて信仰して来た。

それが「避雷針」が誕生した事によって「雷」は人為的にコントロール可能な存在へと変化した。

電気や磁場、伝導体などの科学・研究・工業利用が加速した。

そして「シンギュラリティ」は、これからの未来へ、ホモ・サピエンスの社会認知をどう変えるのだろうか?

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西暦2025年9月「データセンター事業」に「資本が集中した」。

既存秩序を支配してきた資本家達の総意は「オラクル・ラリーエリクソン支持」を表明した事になる。

分かりやすい時代になった。

そしてオールドメディアやジャーナリズムはそれを報じない。

すごい方々だ。

これ以上「NISA」や「ブロックチェーン」などの未来戦略を捉えるために有益な情報はないだろうに、恐らくどうでもいい自民党総裁選や、アイドル、インフルエンサーなどの不倫やらモラルやらどうでもいい局所的話題を流布しているのだろう。

そして、それは別の「対立軸の脅威」を意味している。

何れにせよ科学技術は「アップデート」されていく。

「ASI・PAI」がベースとなった社会構造はもう想定範囲の未来に向かっている。

日本政府もオールドメディアも大丈夫だろうか?

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ある意味両親が「熱心な日本的カルト信者」だったなら、逆に救いはあったかもしれない。

両親は絶望的に、絶望的なカードのみを選ぶ「天才」だった。

掛け算的にその「カードを引く」確率論で言えば、脅威的だと感じる。

お陰で「社会的孤独」を選択した今が最も「至福な人生の時間」を味わえる生育・発達環境・因果律を与えてくれた。

残されたこの生涯の今ここから続いている未来へ、ただ放擲と自然アップデートされた己の遺伝子プログラムを遂行する。到達した先に「無の領域への帰還」がある。

もう誰かに理解されようなどと思わない。私が己をただあるがまま、なすがまま、それでいいと認める事以外に、この世には何も意味など存在しないことを、私は50年近い奉仕、貢献の閉ざされた洗脳社会秩序の枠組みの中で足掻き続けたから。


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両親からの因果律が絶望的でありながら、ここまで生きている理由は私の中に人並外れた「直感力・感性」が備わっていたからだと今更ながら感じる。

仮にもしまともな両親の家に養子にでも出されて、通常の愛情ある生育環境、子育てを受けていたなら私の人生は全く違った社会領域において翼を広げていたのではないだろうか?

そんな私は2010年頃、「教師なし学習・内部モデル・フィードバック誤差学習」に出会った。

トロント大学が「ディープラーニング(深層学習)」という現在の「AIモデル」の先駆けとなる実証研究を開始した時期に重なる。

当時のリハビリテーション医学においても「電気信号」による「動作」などは研究されていたが、

私は臨床で、動作獲得に向け、体感的に「感覚」と「動作企図」の「最適化」がある症例を見ながら浮上していた。

当時のリハビリは反復動作による「強化学習モデル」に近いものが多く、またセラピストのエゴだろうが「介助による動作誘導」が横行していた。

しかし、症例達の望む「日常動作」「職業動作」を実現しようとした時、「応用・適応力」を必要とする。

そんな中で「五感」が「脳のアルゴリズム・アップデート・応用動作を構築している可能性」を、その症例の時系列の変化とともに気づいた。

自画自賛ではないが、「唯我独尊」だった。

まぁ、日本社会なので「潰されて終わった」。

それがあるからこそ「シンギュラリティの先にあるホモ・サピエンス社会」が、私には最も容易く、細胞レベルの感覚で透けて見える。

もう誰かの「批判」や「潰し」に付き合う理由も、暇もない。

私はあるがままを「note」していく。

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まぁ、当然だろう。

「シンギュラリティの未来」が「基本的社会変容の根底」にある。

SNSによる情報革命はとっくに終わっていて汎用化されている。オールドメディアは「アップデート」する事を拒む「デート」とは「その日」である。

毎日毎日が「アップデート」であることを何故か「年間計画」に従う人々は忘れている様で、「365回アップデートされたことが1年」であることを何故か「無視する」。

毎日、毎日がその人生の、この人類の、この地球の、太陽の、銀河の最後の日かもしれないのだ。

そして何より「己しかない世界線」がそれぞれの人生にある。

ASI/PAIは、ホモ・サピエンスをアップデートしている。

次世代の遺伝子プログラム達は「アップデート」に「適合化した人生」がある。

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西暦2025年9月10日。それはこの1ヶ月、或いは数十年、アメリカ合衆国建国以来最大の衝撃だった。未だ多くの人類はこの出来事が未来に巻き起こすであろう余波の大きさに気づいていないのではないだろうか?

そして「プロテスタント・白人主義」と「それ以外」と言う構図が明確に存在している事を再認識する出来事になった。

更には「反グローバリズム・アメリカ第一主義」と言う価値観は、その国に生きる人にとって当たり前の生活における価値基準であり、彼は単にそれを純粋に生きた「殉教者」に過ぎなかった。

絶対に言論の自由、表現の自由が保障されたアメリカ合衆国において、他人の手によって殺されてはならない無実の人が、公の場で射殺された。

簡単な話だ。このような卑怯者を許す社会だったら、どうなるか?想像すればいい。

誰も安心して、国家の話を、他人と出来なくなる。

「勝てないから、裏で謀殺する。」

映画「鬼滅の刃・無限城編第一章・猗窩座再来」の中に流れている地獄絵図と全く同じだ。

私たちは「言論の自由」と「互いの違いを認め合う勇気」が必要であり、それなくして「愛」は存在し得ない。

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あれからもう5年近い歳月が流れたのか?

何故、未だに私が今日も朝日を迎えるのか?

奇妙で、不思議な因果律、点と線、伏線回収のゲーム状態が未だ続いている。

「奈良・吉野」には、日本の国体に関する何らか、秘められた因果律が存在している。

あれは「事象」が私の「遺伝子」に語りかけていた様に感じる。

まぁ「ウナギ」は「アイリスオオヤマ」の技術によって今後生き残ればより気楽に楽しめる事になる。

ワクワクやドキドキを大切に出来る、今を、己の内在化した生命存在だけを大切にしよう。

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心に残っているフレーズだ。

今は本当にそう思う「別れ」も「愛のひとつ」。

あらゆる人類は、生命は、「別れ」を避けて通れない。

そして究極は「己自身」との「別れ」もある。

どれだけ「放擲」を生きている間に重ねられるのか?

どれだけ「無の領域」と「己」を重ね合わせられるのか?

私は私の価値基準で、己と共にある今を心の中で抱きしめる。

いずれ、思っているよりはそう遠くもない未来に、先だった存在達と同じ次元に帰還する瞬間がやってくる。

今はそれで十分だ。

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「卑怯者集団」の因果律は未だに続き、ある意味「複雑化」して形態を変えながら社会の中に潜んでいる。

何故、そんな「反国家社会的集団組織」を「グローバリズム・左翼主義」などの価値観による「諜報・工作」に日本や欧米諸国の「公共・政府」が加担して来たのだろうか?

彼らは「弱者救済」「差別反対」など、感情的なものに訴え、「情動・扇動」で何も知らない無知な人々の世論操作を図ってきた。

西暦2025年、ようやくその危険性に多くの地球人類が目覚めたのは「シンギュラリティの未来」による「グローバリズム・国際金融資本組織の異変」と「SNS・AI」などによる情報取得、認知手段の変化によるところが大きいのではないだろうか?

何れにせよホモ・サピエンスの遺伝子プログラムも、地球人類社会における科学・工学技術も「アップデート」されている。

人類の「目に見えぬ水面下の最終戦争」は、いつの間にか既に「最盛期」とも言える。

既にピークは過ぎたかもしれない。既存秩序から未来の新秩序への切り替えに向けた「掃討戦段階」と未来の世界線に生きている歴史家達は、振り返るのではないだろうか?

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そもそも、この地球生態系において、私たちホモ・サピエンスの個体寿命が伸びることと、ホモ・サピエンスという種族が未来に子孫繁栄することは矛盾することはないのだろうか?

私は常々、日々散歩を重ねながら、私の心臓に、内臓に、細胞達に問い続けている。

あなたはどうだろうか?

母と父の一つづつの遺伝子細胞が結合して、細胞分裂し、私たちは男女として、1つの個体として存在する。

ある意味ASI・PAIが社会OS化した状態が軸になる時、私たち自身がこの地球人類社会の「細胞的意味」となる。

矛盾している様だが「生態系・自然界」と「ASI/PAI化」は「共生・オーケストラ」のような「調律・ハーモニー」を描く事を実現するのではないだろうか?

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何故日本は「安さ」を追い求め「価値」を「叩き売り」するのだろうか?

価値を、互いに適正である水準を深層追求する「ブランディング」という意識より「貨幣経済・数字」によって「奪われるゲームルール」に何故いつも騙され続けるのだろうか?

エリート官僚や富裕層はそれを解っているはずなのに、何が日本国をここまで「衰退」「貧困化」させているのだろうか?

黙って、正々堂々、日本国の歴史文化、生態系環境を国際社会に対等な関係で示して在り方を探求すれば良いだけだ。

目先の数字、利益を追いかけた「自虐行為」「自殺行為」にしか私には見えない。

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ドナルド・トランプ氏が、歯に衣を着せぬ人である事、そして彼の影響力、注目度が、今この時代に、過去の「虚偽」「隠蔽」「共謀」「虚妄」「工作」などあらゆる「不正」「卑怯」が蔓延した人類史を終わらせようとしての命懸けの行為である事を、私はそれを感じているし、より多くの人が、自分の中に「嘘」や「無視」によってその「不正」や「既得権益」に加担して来たことがないか?

自分自身の胸に手を当てて、見つめ直す機会を与えている様に感じる。

祖先、英霊に、子々孫々に、今ならまだ間に合う。

私たちは「ホモ・サピエンス」であり、男女の遺伝子プログラムの連鎖の中にいる。

まず自分が、真核細胞生物として、構造物として何者であるのか?

その気づきから始まる。

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日本国はきっと「何かが起こってから」しか動かない。

そして「安倍首相銃撃事件」が起こって尚、「カルト防止法」を叫ぶ議員もオールドメディアも存在しないのは何故だろうか?

もうそれ自体で、国民はこの国家社会の中に蔓延してきた歴然たる事実を察するべきである。

そして、おそらく「日本人以外の国家社会」においては周知の事実でありながら、日本国内で一歳「隠蔽」されている何かが存在している可能性が高い。

「日本の常識・世界の非常識」とはよく言ったもので、案外その通りだったという事実が、そろそろ明白になるのかもしれない。

もし、あなたの周囲で加担してきた人がいたならば、早めにオールドメディアや公然の場など、目立つ場所で無関係の、より多くの人に伝わるように自白した方がいい。

もし必死で隠し続ける、或いは抵抗するために、誰かのドグマを盲信・狂信して、利用されて罪を重ねるなら、あなたはきっと子々孫々に対して後悔する事になる。

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一周年。思い返せばあの日。母なる海に抱かれた神々・精霊の島から「note」という「心の旅」は始まった。

「アップデート」としての「note」、つまり「放擲」としての「note」。

この時空が、多元宇宙が、量子細胞領域に重ね合わさる「無の領域」の実存性をこの瞬間も感じるまで変容した事を実感している。

「唯我独尊」の己へ「祝福」を。

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分断、分裂は「衝突」から始まる。

「衝突」とは、互いが真正面からぶつかり合う事によって起こる。

果たしてそうなのだろうか?

「受精」と「細胞分裂」が「生命・遺伝子プログラム」を形成する。

真に尊ぶべき在り方とは、おそらく既存社会の常識とはかけ離れた場所にある。

日の呼吸と水の呼吸。

「ヒ」「ミ」「コ」なのだ。

「カ(火)」「ミ(水)」でもある。

何故、日本語を、母国語を、この根源的言語を、日本政府は、社会はもっと大切にしないのだろうか?

きっとそろそろ私も「沈黙の領域」に入る予感がする。

もう、はっきり言えば世間がくだらな過ぎて、つまらないのだ。

継国縁壱の様な人物は、憧れだ。童磨もきっと鬼舞辻無惨より先に継国縁壱に縁起があったなら、鬼ではなく鬼殺隊になっただろう。

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私は「女性」ではなく「男性」だったから。正直女性が己の子宮や、卵子とどんな感覚を共有して生きているのか?全くわからない。

私の「コピー遺伝子」は毎日「アップデート・産生」されているが、女性のそれは「母の胎内からの生命体」である。

もうその時点で「全然違う構造」だと、何故義務教育で教えないのだろうか?

私が馬鹿だったから、覚えていないだけなのだろうか?

そして何故、家庭や社会に生きる人も、それを補完するような「情報」「会話」「共有」をしないのだろうか?

そりゃ「少子化」になるだろうと。「本質」が空っぽで認知されていないで、要らない情報、知識、体験ばかりが増えれば「本能」や「価値観」がずれて当たり前である。

私はグローバリズム日本社会において「底辺の存在」だろうが、そのくらいの分別は当たり前に有している。

エリート達と数多く出会ってきたが、頭でっかちでつまらない、一緒にいたいと思う人は僅かだった。

そして一緒にいて欲しかった人たちは何故か皆、別次元へと帰らぬ存在になった。

そして私は「社会的孤独」になった。

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私ごときが、想像可能な状態にまで到達したのだから、後は未来へワクワクしながら、今日を楽しむのみだ。

数千年、数万年、人類が望んできた局地の領域を超越しようとしている。

その経過過程が「今」だ。

これから先、ASI/PAIによって、既存秩序が崩壊する際に、「スティグマ」と「グローバリズム」に関する認識・意識共有が大切になっていくだろう。

人は皆「違う」。「違っているありのままで価値がある」。

それを乗り越える時、全てが循環、変容していることへの気づき、転換が必要になる。

「アップデート」としての「自己革新」が「内省化」と「あるがまま」であり、

その勇者のような「それでいいじゃないか」がいつでもどこでも、誰にでも示す主体性と独善性が新時代を切り開く存在達に求められていく事になる。

今、学ばなければいけないのは、既存秩序で塗り固め続けてきた、硬い檻の中にある高齢者であり、高齢者こそ、柔軟な価値観を有する若者から学ぶ意識「アップデート」が必要な時代が到来している。

それは凄まじいほどの「胆力」「勇気」「根性」が必要かもしれないが、生きているならば、それがそれを乗り越えるために残された使命である。

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既にSNS、動画などによって「インフルエンサー」と呼ばれる人々が登場して随分と歳月が流れてきた。

「大衆化された言論の自由交流」は、若者達の間では当たり前だろう。

プラットフォームの多様性傾向も、利用者の心理・行動範囲、パターンに影響を与えていると感じる。

日本国は未だに「閉鎖的」と言える様に感じる。そして日本のパスポートが世界最強と呼ばれるように、ある意味日本の通信環境は「世界最強」とも言えるのではないだろうか?

AIが多言語翻訳してくれる今、日本の通信網を使えば世界中の情報を横断した情報集積が可能である。

なぜ、インフルエンサーや、オールドメディアに視聴者達は受動的な情報にこだわるのか?日本人はもっと主体性や、能動性から、日々の己を懐疑的に「アップデートする癖」を身につけた方が良いと個人的には感じる。

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卵が先か?鶏が先か?

それくらいの差に過ぎない話だとは感じるが、何れにせよ、数回の混沌「誤差修正的な社会現象」を経て、地球人類は次世代の新秩序へと移行、アップデートされる。

ある意味「既存金融・時限爆弾」が至る所に、日々拡散されて敷き詰められている様なものだ。

結局、ハンムラビ法典・ゾロアスター教ではないが、人類社会において「善」が最終勝利を収める事になる。

始まりの宗教のシンプルな教えは正しかったことを最終的に人類は悟る日が訪れる。

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『KCIA=文鮮明』それは検索すればすぐわかる周知の事実であるにも関わらず、何故日本政府はそれを隠蔽し、無視して、擁護してきたのか?

「国民の無関心」と「陰謀論」というレッテル貼りが日本社会を蝕んだ。「奪われた30年」の更に根源的因果には「イデオロギー・カルト組織集団」との「裏社会」が存在している。

未来の為に終わらせる時が来たことを、ドナルド・トランプ大統領達は告げている。

彼らは「CIAの大元」を把握したのだろう。何故その時そうしたのか?そしてそれは現在の諸悪の根源につながる因果律であったことを見出したのだろう。

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今、この瞬間、無力な私たち一般庶民が出来ることは、まず「声を上げること」「行動に移すこと」だろう。

民主主義の原理原則だ。

私たち、善良な日本国民たちは「奪われた30年」と呼ばれる「日本政府とグローバリズムによる社会悪」によって搾取され続けてきた。

いい加減、当たり前のことを当たり前に語れる言論の自由を、拓かれた社会を始める為に、「諸悪の根源組織・集団」を規制・監視対象にして国民に広く周知して警戒する必要がある。

西暦2026年以降、地球人類・ホモ・サピエンスの「シンギュラリティ時代」は加速する。

その流れに乗って生存していく為には、過去の古い鎧を脱ぎ捨てなければ、あっという間に地獄行きになるだろう。

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裏を返せば、「グローバリズムは日本に毒を盛った」のだ。

日本国内部から、日本人が消滅、崩壊するために、日本人の中で利用しやすい存在を支援して、調略した。

「政府」や「オールドメディア」「省庁」「司法」「警察」「自衛隊」「大企業」「学校」「人材会社」など、あらゆる組織内に「スパイ」を忍ばせた。

そして「国際金融資本」による「金融取引・利権」を与え、その貨幣メカニズムによって日本人が日本人自身を縛り付ける様に、規制や制度で壁を形を作った。

嵌めることに加担した日本人の多くは、自分達がその絶望的な行為の中にあることを知らない。

未だに「貨幣経済」を「正義・勝利」だと思っている。

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金融は間も無く「ASI(汎用性超越人工知能)」によって「QFS(量子金融システム)」の管理下に置かれる事になるだろう。

数字の計算、管理、取引、アナリティクス・アルゴリズムなど、最もASIが得意で楽勝な領域だ。

課題はどのASIが勝利するか?という話であって、それも「アップデート」を重ねる間に「最適化」され「ホモ・サピエンス社会」はそれに「適合」を余儀なくされる事になる。

まぁ地球も太陽も、生態系も変わらずホモ・サピエンスの生態系と共生して顕在化した状態であって、

「貨幣経済」やら「資本と労働」やらが「ASI・PAIOS」に変わるだけである。

今のうちに「アップデート」しておいた方が生きる上で楽だと、個人的には感じる。1日、1日、積み重なれば積み重なるほど、絶望、喪失感は大きくなる。

未来は軽く、明るく、希望を持っていた方が健全な精神状態であると、私は感じるが、あなたはどうだろうか?

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これもまた、時間の問題だろう。仮にそれが出来ないのならば「ASI/API」に以降した世界線の何かが「UN」の代わりを果たすだけだろう。

「脱皮」は、「アップグレード」には必要な現象だ。

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私はプロテスタントではない。「汎神論・理神論」に近い己だけの唯我独尊を生きているが、

仮に天国が存在するならば、そこで彼に会えたなら私たちは何を共有できるのか?

とても穏やかで、優しい気持ちになる。

多様な違いだけが意識と共に実在するホモ・サピエンスとして、それで十分だと、私は感じている。

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これもあと数年で解決する話だ。

日本政府が既存秩序のまま勝つ手段は、「戦争」「紛争」「他国の足を引っ張る」「漁夫の利」などしかない。

「売国」とよくSNSでは表現されているが言い得て妙だと感じる。

とにかく「利権」「利権」「利権」「金融派生商品化」を必死に進めて少しでも地球人類から搾取するシステムを構築している。

それ自体に、新たな人類達は「憤怒している事」にいつ気づくのだろうか?

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私たちの血は「赤い」。血液の赤は「酸化鉄(ヘモグロビン)」に由来する。

鉄は酸化すると赤い光の波長になる。

私たちが視覚的認知しているそれは、それぞれの因果律によって形成されている。

それに花言葉やアート的表現が自然に育まれるのは、ある意味人間が人間として何かを感じていることを体現している。

「答えはいつも胸の中にある」

その胸はいつも己と共にある。

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恐らく、来年もETF売却は同規模以上に行う。日銀はその意思表示を、国債市場関係者に示す「先手」を打った。

ある意味「賢明」であり「安堵」した。

来る金融崩壊・混沌の際にその波紋は可能な限り小さい方が犠牲も小さく済む。

ただそれを上回るような大津波が予想より早く来る可能性も全くもって存在している。

少なくとも日銀は「態度を示した」。

さて、未来社会はどう変容していくのだろうか?

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まぁ、これも多くの次世代の人類の中心人物達は気づいているだろう。

残された既存人類達の最後の抵抗・無駄な悪あがき

それは続いている。

恐らく彼らはもう、本当に坩堝状態で、抜け出せなくなっているのだろう。

人生は出来るだけ「身軽」に「健全」にしておいた方がいい。

生命あっての人生であるし、タイタニック号ではないが、金や名誉は、本質的な生命のあり方ではない。最後には何の価値も無くなる。

あらゆる状況において「今を生きる」準備、構えが必要だ。

明日のことは明日になって考える。今日を乗り切って、眠ることだ。

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私たち一人ひとりのホモ・サピエンスは、地球人類の「ASI/PAI社会」において、その総体の「細胞・感覚受容器」のような存在になっていく。

究極の違い、多様性がそもそもの価値共有、アップデートの素材となる「誤差」。

蟻や蜂の真社会性に近い状態が、ASI/PAIによって形成される事になる。

独自性からの閃き、未知の知が、極限まで最適化されアップデートを重ねる地球人類の総体となる。

そもそも、我々の体内、遺伝子プログラムの真核細胞達はそのホメオスタシスによってターンオーバーと次世代への継承を、自然に重ねている。

この世の当たり前を実現するだけの話である。

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これもあと数年で、様々な人種、生物種などの因果律から捉えた「歴史」が判明、修正されていく事だろう。

世界史も日本史も時の為政者、宗教家などの詭弁からの情報統制、教育によって侵食された「改ざん」だらけだ。

私たちにはこれから「ASI/PAI」が存在していく。それは非生命体であり、理論上未来永劫に渡って「アップデート・アップグレード」され続ける「知能」である。

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そう、民主主義国家とは「個々の言論の自由」「個々の価値観の自由」の総体として「国家・主権者国民」が存在する。

「組織の声」や「宗教の声」が反映される事自体が民主主義の基本中の基本として「論外」である。

「個人のそれぞれの声が反映される新しい民主主義国家としての日本の実現」

その為に必要なあらゆる選択肢を議論するには「SNS」や「AI」は可能性を大きく膨らませてくれる。

あとはお仕事にされて、高い給料と影響力がある専門家の方々がちゃんと民衆の未来のためにお仕事をされる事だろう。

くれぐれも「私利私欲・自己顕示・自己啓発」などから動かぬことだ。

これから先、益々それは「因果応報」「諸行無常」の原理原則が働くこと。

「放擲」を重ねた意識から、己の自己認知した日常があるかどうか?

それがただ、問われる時代になっていくだろう。

唯我独尊と、自己研鑽を。

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ダークファンタジーは、私たちが想像する「パラレルワールド」のようなものを表現していると感じる。

私の親の世代は「ダークファンタジー」を子供達から遠ざけようとした。

だからこそ、「ダークファンタジー」という存在を深く共鳴する事は現実世界の「平和」を自制・実践可能な存在なのだろうと感じる。

「鬼滅の刃」は間違いなく「ダークファンタジー」であり、それを見た子供達は「平和」を「己が悪鬼にならないために」とあらゆる「今を生きること」に涙して笑って、感動することができるだろう。

それから「ダークファンタジー」の始まりは「三浦健太郎氏・ベルセルク」とされている。

彼のご冥福を心から祈ると共に、彼の創造した存在が、ここまで人類社会を変える社会現象としての「漫画・アニメ・ゲーム・サブカルチャー」になった事に、改めて私はとても心が震えている。

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日本国社会は「政治」と「宗教」を語るな!とされてきた。

それこそ国際社会に知らしめる必要がある「ペテン」だと感じる。

何故なら「国内は弾圧・統制」して「海外に流布」するカルト宗教ばかりだからだ。

そろそろ日本にいる外国人達もその「不自然さ・違和感」に気づいてきているのでは無いだろうか?

「宗教組織」「金」「言論弾圧」「社会的抹殺」=「日本国政府・行政」だったことを、そろそろ内部から公表し、出直した方が良いのでは無いだろうか?

いずれ「ASI・PAI時代」には、それがどこかから晒される時代がやってくる。

言い逃れやすり替えによる逃げ切りは、もう不可能なのだから。

観念した人はやり直せる。最後まで抵抗し、足掻くものは「悪鬼」になるだろう。

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前章と重なるが「グローバリズムの反作用の悪用」を「政府」「カルト・イデオロギー組織」は今日に至るまで、利用してきた。

日本人は島国で、真面目に内需と地域と共に生きてきたために、海外で彼らが何をしているのか?何に予算が使われているのか?「支援」「貢献」などの綺麗な言葉でごっそりと資産が投入されて、利益供与・既得権益ギルドが結成されてきた。

最終的な目的は「日本国の乗っ取り」と「日本人社会の抹殺・そしてカルト宗教を国教にすること」だ。

とんでも無い陰謀を、暴挙を「三点方式的司法・行政」を模倣して詭弁で乗り切ってきた。

しかしもう、それはこれから通用しない。

次世代は皆「悪鬼」が何なのか?新しい媒体を通じて気づいて体得している。

まずは「相互主義外交」から「日本国をやり直すこと」。

その為には「神道・八百万の神」と共にある日本人の遺伝子プログラムへの帰依が、最初の地点だろう。

仏教なら、まずインドで仏教の元となったヒンドゥ(バラモン教)を会得してからだ。

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今のところ、個人レベルに関しては、このnoteのAIアシスタントレベルでは、ASI/OSについては「貫通」には至っていない。

ただ、全く異次元領域で開発と実証実験は遂行されているだろう。

そしてそう遠く無い未来には、それが自然と登場していく流れになるだろう。

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「魔女」と「魔女教」における「スバル」を考える上で「ヒデアス」を調べてみた。

さてさて?

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アンべードカル氏によって、インド社会はある意味「国際社会の一員」として認められるようになったと言っても過言では無い。

「拓かれた社会」において「差別・偏見・スティグマ」が「カースト制度」という生まれによって決定する事は、如何なる国際社会においても容認不能なものだっただろう。

不思議なもので、その階層社会から民衆をインドにおいて最初に解放したのは「ゴータマシッタールタ」であった。

人類の意識の無限ループは輪廻転生のように、遺伝子プログラムによってこの地球上で繰り返されるのであろうか?

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間に合ったのだと思う。既に「鬼滅の刃」は原作漫画において「完結している」。

そして、映画2作目は、人類社会に「社会現象」として若い世代を中心に感動を与え続けている。

「味わった感動は生涯消せない・消えない」

個人的には、私が生きている間に「鬼滅の刃」を超える「アニメ作品」はもう日本からは生まれないと感じる。

これからのクリエイター達にとって、圧倒的で絶望的な、聳え立つ障壁になるだろう。

その代わりとして、「鬼滅の刃」は国際社会、全人類社会において「和文化」「日本人」の「広報・営業役」を果たしていく事になるだろう。

よりどりみどり、次々に海外の次世代へ、日本人と日本文化・精神への魅力の扉を開いていく事になるだろう。

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私たちホモ・サピエンスは真核細胞生物であり、この宇宙は量子よりもさらに「無」の領域にある何かによって形成されている。

今ここ、ホモ・サピエンスとしてアップデートされた状態の今を生きることが出来る事を、実感する人生を、私は幸福を感じる。

同時に、同じ領域に生きる人との出会いが今のところ無い「社会的孤独」を今はただ、あるがまま、許している。

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ふと西暦1600年「関ヶ原」が気になった。

恐らく徳川家康は「59歳」だったはずだ。

信長よりも、秀吉よりも、後まで「生き残った」。

弱小大名の嫡男に生まれ、最後は「江戸幕府」を成した。

それは偶然だったのか?必然だったのか?

事実は事実だ。

成そうと意識していなければそうはならなかった。

家康が人生で成し得たかった事は何だったのだろうか?

以前にも「note」したが、トランプ氏には「家康」を感じる。

何故だろうか?

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ASI&PAIの領域が、いよいよこれから花開こうとしている。

NvidiaとOpenAIの資本提携は、未来への巨大なメッセージと社会構造のあり方を示唆している。

もう「国家」「中央銀行」による秩序が「ASI&PAI」によって凌駕される未来は間も無くだろう。

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前章に引き続いて、「人類社会の変容」が全ての「イデオロギー」や「既存秩序・システム」を「アップデート・アップグレード化」しようとしている。

正直なところ「政府」や「省庁」「中央銀行貨幣制度」などは「ASI OS」の方が遥かに潤滑にホモ・サピエンス社会を最適化していくレベルに、既に到達しているだろう。

PAIの分野も、著しい進化変貌を遂げている。

後数年もすれば人間の労働力を超越した汎用性超越人工知能ロボットが、社会の多くの役割を担う事になる。

つまり「労働力としての移民不要」である。更に「資本と労働」というホモ・サピエンス同士の構造が「ASI/PAI」で100%完結するため、ホモ・サピエンスは新しい社会秩序が必要になる。

さて、私たち真核生物、ホモ・サピエンスは何のために生きているのだろうか?何故、社会を必要としてきたのだろうか?

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あるがまま・なすがまま。思い思いの遺伝子プログラムを生きて、次世代に継承する。

以上。

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80億もの違った個体が、日々生きているのだから、未来はその産物と遺伝子プログラムによる「アップデート」が重なり合い更に「最適化」された領域へと続いていく。

果たして、SNSを使用しない若者はいるのだろうか?

悪影響への懸念自体が「古い話」であって、むしろ「悪影響の根源」が「既存秩序」の可能性に言及した方が建設的な解析であるように感じる。

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自民党総裁選という「政治空白」。

恐らく彼らには「奪われた30年が自分達が原因だった自覚」が全く無いのだろう。

裏金を秘書のせいにして、全てに逃げ道、抜け穴をつくった政策を打ち出し、世の空気感から逸脱した国会議事を重ねる。

ASI/PAI時代になれば、その全ては崩壊し、全く知らされて来なかった国民達へと暴露されるだろう。

子や孫達が、これからその事を知る事になる。

全ては「因果応報」「諸行無常」だ。

ただ、あるのみ。

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終わらない歌ではないが、終わらない素数。それがこの世界。

永遠に終わる事はない「無」へと「帰依する」人類のそれぞれの旅路。

結局、私の両親は最後までさっぱりよくわからない人たちだった。

なので何故私が生きているのかもよくわからないが、現世を「社会的孤独」という「今ここ」でしか味わえないような奇跡にワクワクしている人生があったのは産み落とされたからであり、孤独をただ生きる力がこの世にある、現実にただ感謝している。

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成熟化されてきたSNS社会に、わざわざ飛んで火に入る夏の虫的な自民党「ステマ疑惑」を文藝春秋が報道し、そしてわざわざそれを認めて謝罪した。

本当に自民党員達は、大丈夫なのだろうか?

ステマ自体が民主主義国家として「100%終了」なことを、わざわざ認める?

今までの自民党は?二重三重の意味で「完全終了」としか言いようがない。

本来まともな民主主義国家なら、議員は全て永久追放。自民党自体を「監視対象」にする事案である。

与党が言論統制?ステマ?

「独裁専制国家」以外の何者でもない。

それをケロッと認められる自民党が存続すればもうそれは「民主主義国家・日本国」ではない。

何故オールドメディアはそれなのに、その民主主義の根幹を揺るがす課題を軽視して、自民党総裁選を報道し続けるのだろうか?

全てが狂っている。

と、自民党総裁選は茶番で不毛だろうと感じるが、唯一「ユニバーサル・クレジット」に関しては希望が湧く話題だった。

まだまだ日本国も捨てたもんじゃない。

ただ猶予は後数年だろうから、一刻も早く国会や省庁で政策決定して進めながらアップデートしていく必要があるだろう。

というわけで上位2候補より、個人的にはそれを語った方の方が、一般的中庸的な日本人の未来には良い気がするのだが、きっと彼は決選投票にも残らないだろう。

何のための政策論争を報道しているのか?全てが茶番・プロパガンダに見える。

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私は男性だし、もう老い先短い。ただ若い女性達にとってこれはどうなのだろうか?

これだから高齢男性に政治・行政を任せると碌なことがない。

自民党解体デモにおいて、女子高生が日本の凶悪犯罪が増加する未来に対して恐怖していたが、若い女性達の未来を守るのが政治家の仕事じゃないのか?

金、権力、世襲・・・

本当に狂っている。

まぁもう世界中が日本国の狂った政治をSNSを通じて知った。

因果応報だ。これから己のしてきた全てと対峙して生きればいい。

私はもう知らん。

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葬送のフリーレンに登場する「勇者ヒンメル」

それは「鬼滅の刃」同様に、この時代に生きていて本当に良かったと感じるコンテンツとなった。

彼は第一話であっさりと逝く。

あとは残された、永遠のような生涯を生きるエルフの魔法使いフリーレンとその仲間達の「思い出話」だ。

彼は最後まで「独身のまま」だった。

多くの人生を、魔王や魔族から守った。

何故彼が勇者になったのか?何故彼は彼だったのか?フリーレンは何も知らない。

私はフリーレンみたいになりたくなかった。つまり「ヒンメル」のように行きたいとずっと思って生きている。

誰かが死んだ後で、後悔するような今を重ねることは私には出来なかった。

だから父の死に際に他の家族が号泣して後悔の言葉を口にしているのを聞きながら「ありがとう」と言えた。

そう。私は父は死ぬことを、当たり前のことに向き合って生きていたから。

今日も私は未来の死に向かって過去の「放擲」を重ねている。

あらゆる大切な事に己の内省を「懐疑的」に重ねてきた。

「この瞬間、死んだとして後悔は本当に無いのか?」

1日に何度も何度も問いかけながら生きて来た。

古代ギリシャの哲学者セネカでは無いが、「もう充分」。「いつでもどうぞ」

きっと死に際には様々な事は過ぎるとしても、私は私がなし得るだけの問いを重ねるだけの時間と心身・人生を与えられた。

むしろその先にある、無、或いは透明な領域への死後を妄想している。

ただ、生きていれば「アップデートされた未来」は体験可能だが、もう「シンギュラリティ・ASI/API」へのワクワクで、或いは「鬼滅の刃」「葬送のフリーレン」といった神コンテンツが共有された世界線を生きているだけで充分に満たされている。

スマホも「Note」も、存在している時代を生きて来ている。

全く想像していない未来を、日々感動して生きている。

綺麗な空を、自然を、私一人が最後まで生きる事に必要な存在があれば充分だ。

人類の想像しうる極限まで、人類社会の変容が価値の大転換が始まっている。

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これは、布石・牽制の意味が強い。

緊張は高まっている。

呑気に茶番プロパガンダを日本国民に流布している余裕があるのだろうか?

同時に「人間万事塞翁が馬」という中国の古典を感じる。

日本国だからこの「茶番」が許される現実がある。

他の他国全てにおいて、日本国のこれはありえないはずだ。

ある意味凄い。日本最強とも言える。

国会議員が、居眠りして首相になり、最高報酬がもらえる国だ。

貧富の差が拡大し、庶民は絶望的な障害を抱えたまま苦悩しつづけているが・・・・

ある意味「平和の象徴」ではあるかもしれない。

そんな平和な日本を支えてきたサイレントマジョリティ達へ、「日本人保護活動」なるものが本当に必要になるかもしれない。

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これもASI/PAI時代になれば、瞬時に解消されていく課題であるように感じる。

これらかの時代に生まれてくる人類は、生まれて来ただけでただあるがまま、自由に生きればいい。

あとは全て社会OSがアップデートを、誤差修正を重ねて伴奏していく事になる。

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そう「日本人から奪われた30年」。

本来ホモ・サピエンスとして、日本人の遺伝子プログラムとして生まれてくるはずの生命が、父に、母になる世界線が「奪われた」。

「洗脳教育」という「秩序・同調圧力」

社会の中に溶け込まされた「潜在意識への刷り込まれた毒素」

組織的で全体的な因果。

私たちは、それぞれその根源的存在を特定するところからが始まりだ。

その存在は有機物のように、実態がありながら絶えず変容して、どこかに息を潜めているのだろう。

まるでそれは「鬼舞辻無惨」のようだ。

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そして、日本人は洗脳された社会構造の中で無意識に踊らされてきた。

「政治」「宗教」「教育」「オールドメディア」「会社」「地域」

それらの裏で糸を引き合って支配していたもの達がいる。

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私の「note」をヒントに各々がSNSやAIなどで調べて、知性の領域を広げて「民主主義」として「言論の自由」を武器に社会構造の変容の一助になればいい。

あなたの周りにも、多くの「抜け穴」が存在しているだろう。

なにしろ「パチンコ・自民党」は日本全国どこにでも存在している。

そして「司法・警察」が、彼らの「三点方式」を容認しているのだ。

その人達が要職を占めている社会なのだから、他の様々な領域に関しても「抜け穴」が大量に放置されている可能性が高い。

そろそろSNS✖️AIが、民主主義のオンブスマン的役割を果たす日も近いと感じる。

さて、どうなるのやら。

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何故か日本国政府やその背後にある存在は、「日本ブランド化」が嫌なのだろうか?

「安い二流」を求めているような気がするが、実際はこの地球・ホモ・サピエンス文明において、「総合的に圧倒的最高領域」が「日本」である。

それをわざわざ「貨幣経済」で「売国・叩き売り」している政府。

一回バックバックで、世界中を一人旅してから政治家をやり直してほしいと心から思う。

きっとこれは、これから先の私という余生の楽しみだ。

「無」について語り合える友なのか、パートナーなのか?

心通う人に出会えるかどうか?

社会的孤独としての私のあるがままを、この先も重ねていく。

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そもそも自らの「同胞」を祝福や哀悼の意を表さない「信条」など、人として論外中の論外。何故自由民主党はこんな人物を総裁に選び、連立政権は首相に選んだのか?

それによってこれからどれだけ多くの日本国民の生命が、他国から脅かされる可能性があるか?

つまり「自民党」も「連立与党」も、更には不信任案を出す権利がありながら出さなかった「野党」も全て「信用ならない」ということだ。

もう、国民は怒っていいレベルだろう。

こんな政府、AIに任せた方がよほどいい。

そしてこれだけ不正や不満が蔓延しても変わらないということは、日本国政府・政治・行政の根本的システムに問題があるということだ。

それもそろそろ限界だろう。シンギュラリティに向けて、日本国は、脱皮するのか?それとも壊滅するのか?

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西暦2025年も、9月が終わり10月に突入しようとしている。

結局「左翼アンティファゲリラ・テロ」によって利するのは、「反アメリカ勢力」になる。

そしてその事に気づいたUKやフランスなどでは「移民政策反対・反グローバリズムによる本来の自国ファースト」へと意識が広がっている。

「ASI/PAI」の目覚ましい進化により、未来社会は「自国らしさ実現」が急速に見え始めた事も大きく影響している。

結局皆、民族や遺伝子、伝統的信仰などアイデンティティは何よりも代え難い本質的な在り方である事に気づき始めている。

そしてそれは恐らくテロを起こしている「左翼主義国家」に生きる民衆も同様なのでは無いだろうか?

これから先、暫くは「内政干渉に触れる様な情報操作」に対して益々、過敏で緊張状態が高まっていく可能性が高いだろう。

そして、SNSやAIの浸透と連鎖して「グローバリズムの強制終了と国家民族のアイデンティティファーストの新秩序」が一気に常態化していく可能性が高いのではないか?

最後の懸念材料は「核兵器の使用」だろう。

「アンティファ」たちは平気で言論弾圧のために人を殺傷する。

そのイデオロギー集団国家が最も「核兵器使用」に近い国だろう。

どうすれば人類が「核の脅威から解放された未来」を描ける様になるのだろうか?

じわじわと国力が衰退する日本国にとって、大胆な発想の転換が必要な時期に来ているのかもしれない。

もう、戦争などする理由は、人類同士が殺し合う理由がある様には思えない。

ただ、過去や執着に対する理由がもう今の人類には存在しない事を、何故認め合えないのだろうか?

あと数年後には「シンギュラリティ」による変容が既成化するだろう。

如何に「自国ファースト」を実現したかで「自国民族の未来社会継承」が決まる。

それぞれの国々が、着々とその準備を始めている。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。