三点方式的な『抜け穴』・米国トランプ大統領の態度から学ぶ、日本人の平和ボケと国際感覚の欠如。左翼ゲリラ・反社会勢力・グローバリズムなど社会の裏に潜んできた地下世界
私ですら、その絶望的領域に想像力が働くのだから「note」ユーザーならば、皆ぞれぞれの体験や視点、知識教養などからそれを感じているのではないか?
「反グローバリズム」「MAGA」を徹底的に「唯我独尊」の姿勢を貫く米国ドナルド・トランプ大統領は、地球人類へある意味「グローバリズム社会へ、他国への警笛・広告塔」の役割を果たしているのではないだろうか?
これは米国への完全なる「内政干渉」以外の何者でもなく、米国を分断するための工作に他ならない。
それが「反アメリカ合衆国側、左翼ファシズム諸国」を利する行為であることから見れば彼が行っている事の更に裏側で黙認している勢力が見えてくる。
途轍も無く地球人類は「自民党総裁選」同様に「三点方式」により「善悪・権力の摺り替え・隠し球」的な工作・プロパガンダが蔓延している事を露呈している。
裏を返せば、それがSNSやAIによって暴露・露呈され始めた、これまでも実在していた裏社会の世界線が、ヒャッハー的なメイン秩序になる事を阻止して、私たちはよくぞここまで地球人類の今を築いてきたと感じる。
米国、トランプ大統領は、臨界点に近い米国を必死で未来に健全化した社会を構築するために動いている。その未来が間に合うのか?瀬戸際の攻防戦だろう。
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地球儀を通常通り東西眺めてみると「大西洋」と「太平洋」がある。
双方に面しているのは「南北アメリカ大陸」である。
北極的から眺めた時にはまた違った構図が見えてくる。
何れにせよ「北アメリカ」を中心に眺めると、いかに「地政学的」に「北アメリカが重要であるか?」が読み解ける。
答えは、かなりシンプルな気がしている。
それは、私が情報として伝える事には意味がない。
ぞれぞれが「パチンコ三点方式」のように、「点と点のその更にもう一段先の背景」の繋がりに気づきを得れば良いこと。
思わず吹き出してしまいそうな陰謀論的な事実が、実際にこの世には存在している。
そして陰謀論で片付けられてきた事が、本当にこの現実社会における社会秩序につながっている事も「一定数」存在している。
その見極めが大切だ。
それを占う鍵は「世代」だと感じる。
ある一定の人々は「国家」や「宗教」などの「過去」に対して時系列の因果律を吹っ飛ばして、「レッテル貼」した「プロパガンダ」を使う。
私がいつも「そもそも」「因果の根源」から皮を剥くように心がけているのは、時系列が違えば「人はバラバラ」であり、真核細胞生物、ホモ・サピエンスと地球環境の、遺伝子・量子などから辿れば、ある意味「根源」において必ずつながるルートがある。
ただし「祖先が生きた世代」には、その時代を生きた人にしか分からない現実が存在する。
チ。地球の運動については中世ヨーロッパの様な経典(ドグマ)が「天動説」を支持して「地動説」を「異端者」として取り締まっていた時代の「フィクション」だ。
このストーリーは最後の最後まで、読者をある意味「小馬鹿」にしてくれる。
「ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ」も魚豊さんの作品であり
現在は「ひゃくえむ。」が映画公開中で話題を呼んでいる。
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何故、この世は残酷で不都合なのだろうか?
なぜ、自分が自分のままで、ありのままで生きるとこなく、大切なものを見失うのだろうか?
ホモ・サピエンスとしてこの地球に、今の時代にそれぞれの両親から引き継いだ遺伝子プログラムとして誕生して、個々が個々としての障害を、それぞれが、バラバラに、あるがままに生きる未来社会の世界線は、どうすれば実現するのだろうか?
いつも私として染みついた、思考・マインドが執着のように私の中に、巻き起こる。
その事に気づいた時、全てを止めて己と繋がり「放擲する」。
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感動や、趣味、価値観はきっと自分が共感するものにただ従って生きれば良いのだと感じる。
これから「ASI・PAI」などが次々に社会OSとなり、多元的に組み合わさり、誤差修正による最適化が、未知の領域を生きる「ホモ・サピエンス社会」を未来へと「アップデート」を切り開いていく。
大谷翔平選手のMLB二刀流は「漫画やゲームを超えた現実」がある事を私たちに示した。そう。『人の想像力とはその程度』であり、SFや妄想を「シンギュラリティ」は遥かにそして確実に「アップデートしながら」超越していく。
『圧倒的認知格差』が「ASI/PAI」から未来を意識する者と、既存秩序・過去の教育・イデオロギー・知識などの固執した「そもそも・根源」から語っている人々との間に、今、この瞬間も生まれ続けている。
結果的にその格差に耐えられなくなった、抵抗勢力たちは、「洗脳」「情報操作」「暴力」「煽動」「テロ」「裏工作」「薬物」「依存」など『卑怯者』の行動になる。
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トランプ大統領は地球人類、国際社会世界秩序の「外科的処置」をしている。それは前述の通り「アメリカ合衆国」が「既存地球人類の縮図」だったからだ。
私たちが馬鹿みたいに、単純化され、分かりやすく敵対視しているものは本当の敵ではない。
それは「プロパガンダ」として無知な人々を操り、傀儡として使うために作られた情報操作。
真の存在は、本当の事をあなたには、絶対に語らない。
もしかしたらコバルトブルーのリゾート、或いは風光明媚な森林・自然の中で、今日もまた自然界の声に触れながら、紅茶を啜り、太陽の恵みにただ己と共に感謝している日々を過ごしているかもしれない。
何れにせよ、彼らが「人間関係・歴史・社会」について、彼らの知る真実を語る事はないだろう。それは彼らが真実を世間に、他人に語る理由を持たないからだ。
結局それは、一人一人が、それぞれの人生の中で、自分の中で見つける以外に無い。
誰も教えてはくれない。即ち、誰かの教えを信じることは「わざわざ騙される為」の行為だという自覚を、あなたも私も免疫力として養っておく必要がある。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
