国連での『我が国首相』・私がもしトランプ大統領や他の首相だったら『絶対に信用ならない人』だと思う「決定的な理由」と細やかな言論の自由としての私の宣言。
日本国は「1年以上」彼を中心に置いてきた。
それでもなんとかなったのは、日本が「官僚主義国家」だという証明でしかない。
これほどの人は、世界史でも類を見ないほどの次元ではないだろうか?
そもそも何故、彼は首相になるまで議員や大臣を続けられたのだろうか?
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私が彼を「信用できない人」と感じるのは彼が「プロテスタント」であるのにも関わらず、「チャーリーカーク氏」に対する声明をアメリカ合衆国において第一にしない事だ。
汎神論・理神論の私ですら、その存在に心震えざるを得ない状態にあったのに、
彼の中では、一体何が「信仰」なのだろうか?
もう1mmも信用ならない人物が「日本国首相」である事に、嫌悪感しか湧かない。
それに輪をかけて、日本のオールドメディアや野党は何をしているのだろうか?
人間として、生命を、自由をなんだと思っているのか?
私が言いたいのはただそれだけだ。
彼にプロテスタントとしての信仰心があったなら、まずその気持ちを公の場で口にするのが当たり前の在り方ではないだろうか?
平和への談話?国連での演説?
誰もあなたの言葉を相手になどしないだろう。
何故同じ、信条を持った同志を、仲間を弔う言葉すら出てこないのか?
もしそれを伝えたならば、何故オールドメディアがそれを報道しない事に憤りを表明しないのか?
全てが「何も信用できない人物」。その典型である。
主権者国民として、言論の自由を持って、何も彼を内閣総理大臣から罷免する権利は無いが、私として彼が首相であることを断固として拒否を表明する。
そして、彼の妻が犯人を「許す」と言った言葉の重みを、意味を、もっとオールドメディアは、首相に問いかけて欲しいと願う。
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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。