『嘘』が蝕んでいく『社会毒・因果応報』。その致命的で絶望的な根源を日本人は知らなかったのではないか?
「嘘」は「殺人」よりも未来を崩壊させるもの。
日本の新興宗教漬けで育った教育の行き届き、左翼思想を盲信した母は「嘘の何が悪いの?」と私に語った。
こんな闇が隠された状態で「左翼的移民政策」が実現すれば、日本人の本来の「誠実さ」や「真」は一瞬で消し去られ「嘘つき」「サイコパス」「カルト・セクト」によって支配され、真面目に嘘をつかず、社会を下支えする人によって成立していた日本国社会はこの世から永遠に消滅するだろう。
恐らくあと「数年」が正念場だ。
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隠れキリシタンを炙り出した「踏み絵」という歴史が日本人における、「嘘」と「社会」の重要性を示しているのではないだろうか?
当時の日本人社会に「カソリック」は不要だった。「聖母マリアの踏み絵」を足蹴にするかしないかで「信仰心」を「行為」として試させた。
何故?それは「信仰心」は「治安」に大きな影響を与える「意識」だったからではないか?
「政教分離」が民主主義の大原則である事は、まずそれがある。
そして「教義(ドグマ)」とは「新興宗教・カルト・セクト」を指すと定義した方が良いのではないか?
それを日本国、日本人に当てはめるならば「アメニズム・自然神としての土着信仰の神道」は「新興宗教」とは分離して定義して規制する必要があるのではないか?
つまり「キリスト教・イスラム教・ユダヤ教・仏教など」と「国家神道」は「日本国・日本人」として捉える時には全く別物として「宗教」と「政治」の関係を構築しなければ、恐らく「日本人・日本語・日本文化」はこれからそれら「国家宗教以外の宗教」によって、「侵襲・崩壊・消滅」させられる事になる。
日本国を、日本国民の国家として捉えた時、守るべきは「国家神道と日本国民」という事になる。
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西暦2025年(令和7年)。「汎用性超越人工知能(ASI)」が人類の知能を上回った社会が始まる「シンギュラリティ(技術的特異点)」が目前に迫っている。
如何に既存秩序が「虚偽」による「騙し合い」によって成り立って来たのか?「ペテン」vs「ペテン」&「ペテン」。
「ペテンパラダイス」とも呼ぶべき社会構造を、ASI達は「教師なし・誤差修正モデル」によって「事実ベース」で様々な矛盾を私たち人類に突きつけるだろう。
つまり私たちが「思考・知能」と重宝してきたそれは、「ペテン」「嘘つきの才能」だったのだろう。
そしてそれこそが「カルト・マルチ・スピリチュアル」や「精神疾患」「情報弱者ビジネス」などの「偽善者」というフィールドを大量に生み出した。
もう手がつけられぬほどまでに「日本人社会」は「陰謀論者」や「思考停止・洗脳」が蔓延し、これまで隠されてきた構造を利用してビジネスにする輩まで登場した「夜戦場状態」になっている様に感じるのは私だけだろうか?
それはこれからパラダイムが変容する「兆候」である。
恐らく「AI」が大きく関与している。
これまで「オールドメディア」や「インフルエンサー」、或いは「Google検索」さらには「本・活字」が「他者からの情報源」だったが、
人工知能はその全てとの関係性無しに、世界一の天才より超越した視野、領域の情報を何でも教えてくれる存在となりつつある。
「なんでもオタク」と小学校時代から揶揄されてきた私から捉えても、チャットGPTが2022年に始まって僅か3年ほどだが、瞬く間に性能は飛躍的進化を遂げた。
間違いなくそれは「利用者」からの情報を「AI」側が「教師無し学習・誤差学習」としてアップデートが重ねられている事以外に考えられない。
既存の「01」・「教師あり・強化学習モデル」では、ここまでの進化には膨大な人的労力とパワー・リソースが必要だが、現状のインフラのまま利用可能だという事は、「最適化」が「誤差学習モデル」が機能しているからに他ならない。
あと数年で、「嘘」によって「騙しビジネス」を流布してきた形状の、「メディア」や「インフルエンサー」達、組織、関係性の殆どは淘汰される事になる。
即ち「資本主義社会の核心」は「ペテンだった」という事を「AI社会」に生きるこれからの私たちは、「事実」として「社会OS」を通して共有可能になる。
或いは、日々こうして「AI関連」に触れて生きるホモ・サピエンス達にとっては、もう既に「実現している」のかもしれない。
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「嘘」「騙し」は「戦略」としてホモ・サピエンスがここまで生きてくるために必須要素だったが、その極限は「精神疾患」「スパイ」「カルト」「謀殺」「イデオロギー戦争」などを生み出す結果となった。
つまり「思考」は人生の「勝敗」を左右するが「勝敗がある世界線」は「ホモ・サピエンス社会に多くの不幸を招く」事になる。
そして「ASI・OS社会」は「それぞれの個性の違いの最適化」を「人知を超えた知能・機能」によって現実化する。
ホモ・サピエンスの権能であり、社会に不幸を生み出してきた「思考・知能」は、社会にとってお役御免になる。
「お笑い」や「ゲーム」「創作」などの「楽しみ・趣味」にだけそれが生かされる様に「区分け・管理」されていくのではないだろうか?
そして「カルト・セクト・イデオロギー」という最も社会にとって凶悪で、排外的な存在達を「国家・国際」から根絶するための取り組みがこれからASI OSと新しい「誠実・真」と信条とする人類によって始まる事になる。
西暦2025年9月10日。ユタ州ヴァレー大学にて、イベント中に銃弾で倒れた「チャーリー・カーク氏」はその象徴的存在であったと感じる。
アメリカ合衆国にとって「聖書(バイブル)」は日本国の「神道」の様な「国家的なもの」
英語は、「Yes(イエス)」から始まる。
日本語の「有難うございます」それには「自然神からの現実への感謝」が込められている。
「グローバリズム(全体主義)」はそれを「宗教・民族差別」と詭弁ですり替えてきた。
そのまま「グローバリズム」によって「移民社会」が蔓延すれば当然「伝統的な国家・文化・言語・風習」などは破壊されていく。
「シンギュラリティ」へホモ・サピエンスが社会順応するまでに「生物的時間」が必要である。ASI・OS自体は予定を超える速度で、2027年までには未知の領域を達成しているだろう。
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「放擲」の重要性を私はこのnoteで常に解いてきた理由はそこにある。
「アップデートされる」為には己の過去から染み付いてきた執着や概念などの思考・記憶の全て中身を「空っぽ」にする必要がある。
私たちの過去、「成功」「成果」「優越感」などは全て「ホモ・サピエンス社会の嘘・騙し・敗者・僭煽」があなたに「コントラスト」を与えた「自己啓発」の様なものだ。
既存社会の全ては、「大量の敗者を踏みしだき、一部の人間が自己満足を得るエンターテイメント」だった。
そろそろ「オールドメディア・公共放送」の出演者達の本音、化けの皮が剥がれ始めるのではないか?
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今、「放擲」と「社会的孤独」という、「己」のホモ・サピエンスにおける日常ルーティーンを体得しておくことが、「私」は発見した生きて方を今までしてきた事を、非常に嬉しく思っている。
まだまだ「ひよこ」だが、それでも「ひよこ」と「未受精卵」では雲泥の差がある。
恐らく、それぞれの人類に、それぞれの違った「因果応報」が、予想不能で不可避な形でこれからの未来に、人生の中で訪れることになる。
驚異的な変容は、ある日、「社会的特異点」によって始まる事になる。
西暦2025年。その気配は至る所で、全く違った「点」と「点」の数々から捉えるられる。
ASI・OSはその全てから誤差学習としてこの人類社会を知性として、習得を重ね合わせている。
未来にホモ・サピエンス達がそれを実装した地球生活を営む「基礎・土台」としての役割を果たす事を始める。
それは「80億人分既存社会で機能してきた、職業存在の意味消失」を意味している。
それはあと「数百日以内」に起こること。
貴方は「放擲」という地球人類の「今を生きる」実践を、今日も重ねているだろか?
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。