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『気づき』の重要性。因果応報即ち・『敵は己の投影』

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君子はこれを己に求め


小人はこれを人に求む

(孔子)
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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』


いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

『そもそも』や『核心』『本質』に興味関心を示して、そこから紐解くのが宙唄スタイルです。

『孤独と絶望』というあまり誰もが回避するために必死で生きている社会で、

敢えて

その人生をありのまま感受して、放擲した意識から、日々
『note』しています。

オールドメディアの報道の仕方に正直恣意的なもの、善悪二元的な情報が溢れ、コメンテーターも報道側も、

『俯瞰』『客観』

を忘れ去り、独自のポジションから煽るのであれば、

自由に視聴者に流れ込む公共放送としての役割を果たせずにいる。

ただその本質が『アメリカ合衆国』『ヨーロッパ』

即ち『西欧人によって形成された社会秩序』の中にある。

『多様性(ダイバーシティ)』を唱えてきたグローバリスト達こそ『多様性』を見つめたほうがいい。

恐らく、グローバルエリート達もだが、大衆もそこが最も苦手なことかもしれない。

昆虫や菌類、生態系といった自然界と神から与えられた人間と地球は、

宗教上切り離された特権であると常識思考として認知、捉えている人は多い。

医療関係者などもその傾向は強くなる。

人口爆発が進み、地球全体が各々強くなった現代人類社会は複雑です。

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『気づき』の重要性。因果応報即ち・『敵は己の投影』

オールドメディアの方々とそれをそのままレクチャーの様に鵜呑みにしている人々。

即ち、その方々は『オールドメディア』や『レクチャー』の様なあり方を、ご自身もこれまでの人生の中で『気づくことなく』してきた人。

或いは気づいていても自己保身やエゴの為に正当化してきた人。

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SNSや情報収集の形も変容して行っている。更にAIに対する適応能力の様なものも徐々に見え始めている。

『コロナ』への耐性と同じように

『AGI』即ち『ポストシンギュラリティ社会』

次世代のDNA、存在の一部に溶け込んで進行していく。

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『カルト』『グローバリズム』『国際金融資本』


これらの大罪と、害についてこれまで多くの「note」を重ねてきた。

『外患誘致罪』という法律が使用されずに70年以上も放置されてきた。

よくよく、『各々』が

俯瞰して見つめたときに、そもそも何の目的でこの法律が存在しているのか?

理解する時がやがて来るのだろうと感じる。

真の『売国奴』は『何億円』なんて小さな額の取引をしていない。

日本国民の総資産は『京円』を超えている。

その額の取引を、

『国民生活、生存権をギャンブルに巻き込もうとしている』

それは誰なのかを、主権者は一人一人意識しておく必要がある。

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ドナルド・トランプ大統領の意識、行動はアメリカ合衆国国民のことを第一に大切にしている。

本当の悪

凡庸な悪

とは誰なのか?

それは

長年放置しておくと、腐敗して巨大化する魔物。


処置が必要だ。

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君子はこれを己に求め

小人はこれを人に求む


私たち、一人一人が実践することは『己』にそれを求め続けて生きること。

そして人にこれを求む人を小人と認識すること。

『君子』

たる器の人間が誰なのかは、己がまず君子の意識が何なのかを理解している必要がある。

今の日本国の国家元首『君主』がどう映るのか?

それは私たちが生きてきた因果応報。

そして今の意識の積み重ねが、これから未来に起こっていく因果となっていく。

放擲し続けること。

科学技術を受容して、変化変容を映しだすこと。

自然界と生命の体験を、ホモサピエンスとしての生命を感じること。

価値観の多様性同士が重なり合うこと。

多元宇宙の銀河の風によって回る太陽系の、量子力学未知の存在による偶然が育んでいる地球での人生を。

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もちろん選択は自由だ。

今までの人類は

『善悪』『神の教え』『道徳』

などを社会通念として、

『戦争』『格差』『機能不全』『私利私欲を満たす』

二元性を放置してきた。

人参をぶら下げた馬

の様なもの。

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わかっていながら、心に嘘を抱えたまま、同じ事を繰り返す道を選択するのか?

『戦争』『格差』『機能不全』『エゴ』

を社会悪として解消する真の道を、常識を破る勇気からの行動を取るのか?

或いはその全てから解放された、在り方を実践していくのか?

自然界にある叡智は、恐らく人類の思考に寄せたAGIのそれを凌駕している。

自然界の視点から捉えた時、我々人類は敢えてセンセーショナルで大胆な言葉を使えば、

『非社会的生物』

とも、捉える事も可能。

その視点が、人類が『社会』というものの在り方や概念前提を覆すことは、

多分偉い大学教授でも国家元首でもなく、

『自然界の生物達』

だから私は、日々自然界と会話を進んでする事を日課にしている。

風の声に耳を傾ける。光に温度にそこに流れている時に、この現実の全てから今を捉えて、内側にある自己存在システムの調整を行う。

『たとえ明日、世界が滅びようと、今日私は林檎の木を植える。』

(マルチン・ルター)


日米の国家元首の信仰は『プロテスタント』。

彼らと私たちの意識からの行動がセレンディピティを未来へ紡ぐ。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。