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シンギュラリティによる「公務員解体」と「ベーシックインカム」へ構造改革に向かう世界。

イーロンマスク氏やペイパルマフィアは、

22世紀へ、未来を見据えた今の行動を選択している。

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「ベーシックインカム」=「基礎所得」

資本・社会主義国家日本にとって、恐らく積極的なベーシックインカム制度導入と、AGI・QFS・CBDCの一体化導入は、

年金・税金・インフラクチャー・雇用の最適化・少子高齢化・

あらゆる日本の課題を解決しつつ、

経済循環・公平性・Q OL・社会保障

ベーシックインカムは最も末端の弱者・低所得者から、円滑油として作用する。

QFSとCBDCをAGIによって管理することにより、

1ヶ月下手すれば1週間で使い切れる所得管理サイクルが可能になる。

オンタイムの決済が正確に管理されて

R&Dが誤差なく「明日」に「来月」単位で全世界同時に実行可能になる。

税の不均衡やミス・不公平も、即時に自動修正可能になる。

政府行政がこれからする事は、

現在国際金融資本・金融機関や政府が利権として保有しているものを、

国民に向けて、一気に解放すればいい。

現在日本政府がしている投資システムは、


このままいけば、

中国が覇者になるにせよ、欧米が勝者になるにせよ、いずれ通用しなくなる。


デジタル国際金融資本など、オンラインカジノと同じだ。

日本人は恐ろしくその駆け引きが弱い。

財務省やエリート達は今は、国際社会でわざと泳がされ、踊らされている。


上がったものは下がる。

そして国家や経済秩序は変わる。

何より、その資本主義の目的が逸脱して暴走した利益獲得に対して、

世界中で多くの人が嫌悪していることに、そしてその改善策が出たら瞬時にそこに向かうであろうことに、

政府も経済人も気づいていない。

或いは、利権と執着が手放せずに、

また知らぬふりでやり過ごそうとしているのだろうか?

少子化の課題もそうだが、

政府は『絶対失敗してはいけないこと』を、

机上の空論政策を実行して見事に失敗している。


量的緩和・金融立国・

高齢者の資産を活用した財務省主導の官製国際金融資本はいつか必ず大いなる災いとして噴火する。


国家の死亡を延命しているようにしか見えず、

待っているのは民族・国土の消失。


日本国は、金融立国でなくとも、国民民族主体で子孫を繋いでいれば、

未来へ力強く反映する事は、1990年の時点では修正可能だった。

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そして西暦2025年。

この日本から、この世界秩序を変容可能な千載一遇のチャンスがやって来ている。

同盟国、アメリカ合衆国政府が手を差し伸べている。

 DOGEはUSAIDをCIAを解体して、次の社会秩序を始める土台を作り始めている。

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あなたは22世紀へと、この現実は向かっていることを、

1日の中でどれだけ意識しているだろうか?

貴方の子供の頃を思い出してほしい。

私の家にはスマートフォンは存在せず、代わりに黒いダイヤル式の電話があった。

CDプレイヤーすらなかった。音の中心はテープレコーダーだった。

WIFIやインターネットもなかった。

高校生の時にMS -DOSのPCを買った。

テクノロジーは実装汎化され、高騰したのに、賃金や労働は安価になっていった。

この先も、22世紀へそれは加速していく。

なぜ、賃金で、国民の経済を回そうとするのだろう?

政府と企業が国民の消費のためのベーシックインカムを動かすことが、内需拡大になり、国民に活気を取り戻した、健全な消費行動を生み出し、体力の高い国家経済を作り上げる栄養になると気づかないのだろうか?

今の日本国の貧困と脆弱な経済を形成している責任は、

はっきり言えば国家が国家としての責務を忘れて、国家がやってはいけないことをやっているからに他ならない。


もし本当に政治家としての気概をまだ、彼らが、

主権国家の国民の弁士であるという

そもそもの原点を覚えているならば、

全ての政治家は皆

「ベーシックインカムから未来を考える事」


をあなたの名誉のために、今ここから始めてみる事をお勧めする。

まぁ黙っていても、

AGIやQFSの原理を本当に一人一人のこの膨大な人民の課題を解決するために、その人生を捧げようとしている人は、

これから日に日に増えていく。

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政治家や官僚の方々に忠告する。

過去に多くの政治家や国王が「悪名・汚名」をその歴史の中に残してきた。


ただ、『今と過去は決定的に違う』


SNSとスマートフォンなどの情報システム

そしてこれからはAGI。

それは、あなたのしていること、隠して来たこと、全てを克明に詳細に、因果関係まで、全てを丸裸にして記録していく。

今までCIAやカルトが、隠蔽しながら日本国民に行っていたことのブーメランが、これからは政治家や官僚に向いていく。


もう多くの現象は、次世代のとって、私には想像もつかないが容易なことだろう。

自白されて、改心して、子孫や、あなたの未来のために今日から始めることを、

諸行無常・因果応報。

変容・適合することが出来る者だけが、

未来に生存していく。

偶然か?必然か?

いずれにしても事実としてカトリック・ローマ教皇のコンクラーベが実施される。

日本の二人の枢機卿も候補に挙がっているという。


2026年以降に向けた、大きな数百年継承されてきた巨大な、

グローバリズムと宗教・民族、そして国際金融資本と暴力的支配から

ホモ・サピエンス社会は自由・解放・選択が可能なサイエンステクノロジーを実現・手に入れた。

宗教や国家の代わりは、テクノロジーが可能になる。

そして、ようやく多様性を、ホモ・サピエンスの男女はありのまま、

それぞれの価値や意味が、それぞれの存在に宿っていことを、各々が実感した日々を過ごす時代が始まる。

西暦2025年。

トランプ大統領に始まった新秩序への兆しは、時を重ねながら、

ポストシンギュラリティ時代のその時に向かって、

カウントダウンは始まっている。


今は解らずとも

未来から2025年を見つめた時、

私たちが過去にして来たことに対する事実は、全ての物語を映し出すだろう。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。