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『教皇選挙開催へ』選挙自体がそもそもの『最強のガス抜き』の可能性&機能不全・消化不良を起こしているまま治療法の無い資本民主主義国家の憂鬱

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が亡くなりました。

まさかの、

話題の映画『教皇選挙』上映中最中に『教皇選挙』が行われる。

多元宇宙の因果律と集合的無意識には、偶然の一致を得る事がある。

それを神からのメッセージと捉えるのであれば、西暦2025年は教皇選挙が行われた年になる事が確定した。

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財務省解体デモもそうだが、

夏の参議院選挙に投票に行けば変わると思っている人々のエネルギーが、

その先も更に3年後まで続くかもしれない、衆議院選挙まで見据えた持久戦である事を意識しているであろうか?

参議院選挙は、首相指名選挙ではない。

今のままの状態があと3年半続く可能性が、この日本国には存在している。

そして、究極、緊急時代を理由に内閣が独裁を取る可能性すらある。

あくまでの机上の空論であって、起こらない事を願っているが。

『選挙は民主主義における究極のガス抜き』


最近何となくわかってきたのは、

恐らくnoteユーザーの中心は60代前半までで、60代後半以降の人々は、恐らく私やあなたのような価値観に触れる機会を持っていない。

分断社会の正体は、『情報格差』であって、既に貧富の差や、見た目では判断できない領域に達しているのではないか?

『カオス』

的外れな賞賛や批判が横行して、判断基準を持たぬ、思考停止した人々が右往左往している。

『どこの政党は良い。悪い。やっぱ違った。あれもダメだ。どうしたらいい?』

SNSでもそんな情報が散見される。

きちんと、この今に呼吸を合わせて、五感で捉えたらわかる。

99%全ておかしい事実から、まずは事象を捉える。

自然界が、真核生物のホモ・サピエンス遺伝子として、己の意識が正常であればいい。


人は皆違う。

だから政党や政治家、それらも全て間違える。

当たり前だ。

未来がどうなるかは、やってみた因果応報が存在していて、

それが正解か不正解かは、たまたま偶然に影響されるので、実はほぼ予測不可能だ。

恐らく年金制度や税制も、無駄に優秀な官僚達があらゆる理論や学者から学んで作ったのだろう。

ただ、皆思ったようにセックスをしなかった。出産もしなかったし、企業も内部留保ばかりで、日本人従業員の収入は上がらない。

国民は官僚の思ったように動いてくれなかったのかもしれない。

何にしても西暦2025年からみた事実は、

日本国は少子化で、将来民族崩壊が起こる水域まで民族消滅への出生数減少が深刻化して、

世界経済が急成長する中、日本だけが停滞し続けて、

実質所得がマイナス成長が30年続き、貧困が加速している。

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選挙に行くことは、大切なこと。

ただそれは10分あれば終わる。

期日前投票もある。

行かない人々が思考停止しているだけ。

それだけでは本当に社会を変えることはない。


財務省解体デモは、確かに消費税減税議論を、自民公明党の与党が意識するところまで持ち込んだ。

彼らの熱量と行動は、確かにデモの時点から振り返った時、未来の因果を変えた。

最初は数十人だったと聞く。

私が財務省解体デモの情報を知ったのは昨年の暮れだから、主催者は始めてもう半年近く経つのだろうか?

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『小さな行動から始める』

私にとってはこの[note]に日々の意識をアウトプットして公開することもその一つ。

「行動」と「行動」の点と点が重なる時、変容が顕在化する因果が生まれる。

あなたと私の意識が今、何かと重なったなら、

ガス抜きがガス抜きに終わらない、

「小さな何かの行動」

それを始めて重ねていくこと。

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恐らく高齢者達は未だに

シンギュラリティ時代に入っている事に気づいていない。

わかっていたら今の行動にならないだろうし、

むしろ思考停止して、安心できるように、

得票数の多い政党は、高齢者に眠っていてほしい。

メディアもスポンサーもそうだ。

今まで通りの、テレビCMを、インフルエンサーを信じて黙って何も考えずに消費してほしい。


私の両親は毒親Wカルトだった。

だから私がこうして[note]しているような事を、私の家族は誰一人まともに間に受ける人はいなかった。

だから人生は絶望的だったし孤独だった。

きっと、日本中のそこらかしこで、

カルトやペテンによる情報の分断、恣意的操作が行われている。


私たちの心臓は、私たちの遺伝子で設計されて両親の精子と卵子が受精して細胞分裂を重ねて、止まる最後の日まで動き続けている。

それが私や貴方の、生命の事実。

全ての思考は成功や正解を意味しない。

民族として、祖先からの遺伝子が子孫に引き継がれて死ぬこと。

それがこの多元宇宙の、地球生命達、真核生物ホモ・サピエンスの生きる意味。

それぞれの世代に、年齢に意味がある。

その年輪の違う血が合わさって共生している民族社会。種族社会。

まずは誰かを信じるよりも、

己が己自身を、己と誰かにとって、一人でも信じるに値する存在にすること。


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日々、太陽の光と風を感じ、鳥や虫の羽音に耳を澄ます。

草木の緑は日々逞しく生命力を色として重ねていく。

私はただ、ただ意識と思考を見つめて、そして多元宇宙と重力を感じて放擲を重ね続けていく。

哲学者や仙人、預言者達が、

このポストシンギュラリティ時代、

彼らの求めていた答えを、

修行や膨大な書物を解読せずとも、

スマホと衛星通信があれば、

AGIが全てのこの宇宙科学事実を瞬時に答えてくれる

21世紀に転生してきたとしたら、

私や貴方に何を語るのだろうか?

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「コンクラーベ」

選任される新教皇。

カリフや国王や教祖達。首相や国家元首。

社会民族の、過去からの風習・伝統を引き継ぐ者達にとって、

ホモ・サピエンス自体の大変容が、

そもそも根源的な事実が変わろうとしている。

私は、今、そう感じている。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。