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あなたには、『己の過去や罪を公開』して、『栄華や栄光を放擲』し、『未来の人類のために批判や誹謗中傷の嵐の中に飛び込み』それを断行して進み続ける勇気はあるだろうか?

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

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この太陽系・地球の宇宙現実に生きる、私たち真核生物。

今ここにある、風と光に、己の心を照らしわせ、放擲し続ける。

西暦2025年春。

明治維新によって発足した因果を持つ、立憲君主制国家日本国は、

「少子化」「民族滅亡」の危機。

国家経済社会も「日本民族」は瀕死の状態で

今、大きな転換の、覚醒以外に選択肢がない崖っぷちにあります。

理由を、政府教育やメディアは全く語りませんが、

東西冷戦の終了は、資本主義が正解だったことを意味していませんでした。

そして捻じ曲げられた、CIA・カルトと反社会勢力による社会洗脳教育や統治体制は日本人から思考を奪い、都合の良い国際社会における、奴隷国家民族社会にいきました。

その事実を公開したのは、他ならぬアメリカ合衆国や連合国側でした。

日本政府は何故か?全てをひた隠し、この後に及んでなおシラを通そうとしている様に見えます。

最後まで、事実を隠蔽して誤魔化そうとする事と、

事実を認めて、次へ向かうこと。

どちらが建設的な事だろうか?

私はW毒親カルトの家庭環境に育った。

だからスピリチュアルやソフィスト達が語る「ポジティヴシンキング」という言葉に強烈な抵抗感がある。

『建設的肯定思考』

翻訳するとしたらそうなるだろうか?

本来ポジティヴシンキングのそもそもには、まず事実を正確に見つめるところから始まる。

日本人のカルトやスピリチュアルのポジティヴシンキングは、ほとんど事実や罪から、逃げや誤魔化しを肯定した人々のそれに近い強烈な腐敗臭がする。

特に、政治家やメディア。

性加害者がどんな裁きを受けるかなど、正直どうでもいい。

それよりも、

被害者の人生に、そのPTSDは一生涯残り続ける!

その事をなぜもっと大切にしないのだろうか??


そのそもそもが欠損した社会の意識が、心が、毒となってこの社会に、多くの生きづらさや、精神疾患を撒き散らしたままになっていることを、

バレなければ、やり過ごせば、捕まらなければいい。


それが、日本社会をじわじわと腐敗させていったことに何故気づかないのだろう?

要は、もうこの日本社会は多かれ少なかれ、

『複雑性PTSD蔓延社会』

社会不全を起こしているのはないか?

この後に及んで、

『努力して国家の経済成長を!!!』


と語っている人は、財務省やメディアと連んで補助金や公的事業で生活しようとしている人だろう。

国際金融資本や政府・カルトによって仕組まれた

経済社会システムによる被害者を無くして、

『まずは家・食事・介護・育児生活という生活の基本的なことで奴隷的労働に縛られる事から、最低限解放される選択が与えられる社会』


これが

『日本のリアル』

ではないか?

経済成長や、出生数のV字回復をエリート達は本当に信じているのだろうか?

なぜわかっているなら、天下りや公務員の支出を削って予算のスリム化を狙わないのだろうか?

ここまで膨れ上がった赤字国債は事実であり、

正直、その大半は公務員の人件費や年金だ。


使わなくてよかった予算費用で、日本社会の子孫生命の未来を奪った。

正直、

バブル崩壊時に金融・大企業に対して、公的資金や破綻と金融経済の競争による自浄作用に委ねてしていた方が良かったのかもしれない。

出来上がったのは、財務省と国際金融資本、経団連の巨大なグローバリズムによる利権ギルドになった。

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ようやく、その日本人の洗脳、同調圧力を目覚めさせるような発言をする人も現れ始めた。

『ただのガス抜き』

「ホワイトナイト」「ブラックナイト」の二番煎じにも見える。

ただ、会見で、イーロンマスク氏とDOGEに対して発言する者も現れている。

既存のカルトとペテンによって秩序を保ってきたグローバリスト達は、

誤魔化して擦りつけて、すり替えて逃げ切ることは出来ない。


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イーロン・マスク氏やトランプ氏は非難や誹謗中傷を揶揄されることを超越している。

これまでも、今も精進して、

超越した次元で日々を生きている人でなければ、彼らの行っている

西暦2024年の大統領選挙からの一連の現実に、ホモ・サピエンスの遺伝子は耐えられない。

彼らは、『本気で未来を変えようとしているからこそ』それが出来る。

彼は想像を絶する苦難を乗り越えてきた。


そして、その彼は、今、アメリカを、この世界を変えようと生命をかけて己を生きている。

彼がいるから、アメリカ合衆国は大丈夫だ。

彼を選択して、どんなに嫌でもそれでも、共生するから大丈夫だ。

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この日本国はどうなんだ?


社会全体で、国家ぐるみでいじめを、堕ちたものを袋叩きにする。

しかもカルト・ペテン・詐欺・ギャンブルを野放しにして、罠にハマり、洗脳して支配する事を支援している様にしか見えない。

気づいていても、見て見ぬふり。

自分の

「問い」を持つこと。

「無知の知」を知ること。

全てが因果応報。

偶然が必然になる行動因果は、彼の中にある壮絶な困難を体験して克服してきた意識に根源がある。

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『学者の取った天下なし』

凡庸な人生

ボンボンと学歴によるエリートには、社会の未来を切り開く力は無い。


スティーブ・ジョブズ氏にせよ、未来を切り拓いてきたのは、壮絶な生い立ちを克服してきた魂からの命懸けの行動だった。

戦後日本社会は、

恐らく自らの手で自らの民族の中にあったかもしれない可能性の塊だった生命達、ダイヤモンドの原石たちを破壊していった。

恐らくその人達は、自殺して死んだか、精神科に統合失調症や双極性障害といった病名で入院という名前の収監をされているだろう。


『出る杭は打たれる』


思考停止して政府やカルト、反社会的勢力に加担する凡人には楽園。

社会を変えるような天才的運命を抱えて生を成した者には地獄。

それが日本だろう。

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西暦2025年。

これから9ヶ月間。

変わりゆく世界秩序に対して、

認知症のように時が止まったままの日本国と国民達の社会秩序は、

ポストシンギュラリティ時代に適合して行く事は可能なのだろうか?

グローバルサウスの国々は、日本国民より遥かにシンギュラリティを意識した社会を見ている。

「人間は、これから1,000歳まで生きれるんだろう?」


エジプト出身のタクシー運転手は言ってた。

まるで、『葬送のフリーレン』の世界かと。

アニメやゲームオタクは、スマホやSNS動画のおかげで世界共通のキーワードだ。

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もう、80億人はとっくに動き出している。

『103万円の壁』

そんな小さな壁に、日本は一体何ヶ月抵抗し続けているのだろうか?


そして、

アメリカ合衆国も動き出すことは、ドナルド・トランプ大統領が当選する可能性が高くなった2024年夏にはもうわかっていたはずだ。

それから間も無く1年が経過する。

あなたはそれでも、これからも

イーロン・マスク氏を、いじめっ子のように己のエゴを満たすために、

バカにする
無視する
嘲笑する

その意識からの選択を取るのだろうか?


因果応報。

私はただ、この現実社会のありのままを感じて放擲する。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。