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右も左も、上も下も『全て狂っている』・事実はただ『民族消滅・滅亡』の現実のみ。

ついにフェミニズムもここまで。

この日本社会の本音が。

何でも言える言論の自由はここまでやってきた。


SNS規制よりも先に、メディアに対して何かあるべきではないのだろうか?

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私は、テレビという家電から離れてそろそろ10年が経つ。

当時、サラリーマンをしていた義理の父親から言われたのは、

『テレビを見なきゃダメだぞ。世間の話題がわからなくなるじゃないか?』

・・・・・私の価値観にはなかった。とても意外だったが、心は全く動かなかった。ただ、『あぁ、つまらないなぁ』と。

この日本社会を生きる同調性とはとても『つまらないもの』

それは、その通り。

ホモ・サピエンスは哺乳類であって、雌には雄には存在しない生殖機能として子宮が体内に共存している。

私はオスなので子宮の真意は本当にわからない。
ただ、子宮は子を受精して胎児を育む生殖器として備わっている。

メスの敵はメスであって、メスの理解者や協力者もまたメスなのだろう。

それは動物や他の生態系からホモ・サピエンスを捉えれていればすぐにでもわかる。

だから、母親減少社会に恐怖を感じる。
母親の敵が女性である。

未出産の女性が大勢になった社会を、
恐らく歴史上、人類社会は体験していない。


私は、『ヨルシカ』楽曲が好きだ。

音楽はメタファーであり、気づきのきっかけであり、感性、波長だから。

別に誰かに同意を求めるつもりもなく、だたワクワクするだけ。

何かどこかに点と線が、誰かと誰かの物語が心の中に重なっているような気分にさせてくれる。

正直、右も左をも存在していて、右と左に良いも悪いもない。

上も下も同様。

ただ上と下がある。

あると私たちが認知している。

男女もある。大人と子供がある。

左翼と右翼思想がある。

ただそれだけなのに。


なぜ優劣や善悪を区別差別判断した場所から、

思考停止した決めつけで全てを管理、押し付けようとするのだろう?

そして、

カルト達がギルドを組み、乗っ取り摺り替え、

母が消え、子孫の可能性が未来へ消えていく事実を無視するのだろう?

全てが狂った中を、享楽のような幻想を生きている人達がど真ん中でインフルエンサーとして発言していて、それをずっと視聴していることに未だに気付かずにそれに適合している人々。

そしてそれを視聴率とスポンサーのために稼ごうとして、

事実や本質から役割や使命を果たさぬ事に資本が回る社会。

全てが狂乱が動力で動き、たどり着いた絶望的な崖っぷちが

『貧困』『少子化』『臨界社会』

である事を、日本人と日本国は未だ政府行政も、メディアも見つめようとしないのだろうか?

もう、全てを放擲した場所から再起を図る事以外に、

この事実から感じ無いのだとしたら、

政府はとっくに日本国と日本国民をグローバリズムに明け渡して、平然としている無感情はサイコパスなのだろう。

国家が主権者の国民のためではなく、国際秩序のために働く?

それは国連やNGOに任せることであって、国家が国民を守らなければ、誰も国民を守ることはなくなる。

そもそもの原点がズレているカツラのように感じる。

そもそもの使い方間違えて装着したら、ハゲを隠す役割を果たせ無い。

高性能な事や過激な思想より、中庸であることが右にも左にも流されずに本質を核を捉える事がどれだけ重要な事であるか?

眼や心を、奪われてはいけない。

誰かに己を委ねてもいけない。

己の真我は己だけが理解できる唯一信仰して良い、全ての人の内側に備わっている神だ。

右でも左でも、上下でも前後でもなく。

己の中心にあるもの。


カルトもスピリチュアルも情報商材も、他人が持ってくるものは全て不必要。

自らの真我に目覚めた状態から世界を生きていれば、ただそれでいい。

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この国だけでなく人類全てにおいて正しい、常識、倫理、道徳・・・・・

そう他人から教わる全てを疑ってみたらいい。

真の意味では、全ての人類が、生命誕生も宇宙誕生も、全ての創造主のことすら、己の内側にある細胞のことすら知ら無いのだ。

なぜ呼吸をするのか?なぜ食事排泄するのか?なぜ歩けるのか?

なぜ左右対称に手足があるのか?

なぜ?

遺伝子がそれをこの地球に適合してきた情報を継承して設計しているから。

そしてなぜ遺伝子が出来上がったのか?

生命の敵は本当に敵なのか?そして生命の味方は本当に味方なのか?

そしてそれすらも本当はどうでもいい思考であって、

事実は、生命がただ引き継がれてきて、そして引き継がれていく。
誕生と適合・変容、消滅を繰り返しながら、

ただ意味もなく永遠に輪廻転生を繰り返すかの如く。

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ほんの少しだけ、私たちが気づきに意識を向けて放擲することを選択していく。

ホモ・サピエンスのオスメスとして、本能的に生態系に触れ合う時間を日々の中で重ねていく。

日本民族がその意識から国家や社会、家族を生きる選択を、勇気ある放擲を始めた時に、未来の因果は全て変容し始める。


オスとメスが存在して、一つの生命が継承される。

私たち一人一人が己を生きて、他人と共有する遺伝子を得ること。

それが、XとYの二種類の遺伝子を与えられてた私たちの存在意義。

違いや、イレギュラー、障害は沢山ある。

それはそれとして、ただ事実と捉える。

それぞれがそれぞれの己の真我を、生きる目的を果たす。

己の中にある存在と共に生きる事を感じて、

この全てが狂っている世の中を、明日へ、未来へ、

ただ全てを放擲して、己を進め。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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