安倍晋三元首相銃撃事件とダブルカルト毒親の真相。ようやく語り出したメディア・政治と金よりも本質的カルト集団の闇へ
私は両親共に、バラバラのカルト信者。
右も左も全て違和感しかない親がちゃ環境で育った。
今思えば、これほどまでに絶望的な両親を選択することはもはや奇跡としか言いようがない。
30代で非定型精神病を発症することになるが、あれから10数年が経ち、2025年現在の精神医学においては、結果的に家庭環境要因が全てに作用していたという結論だったが、遺伝子と両親によって引き起こされた複雑性PTSDによる精神作用は生涯消えることはなく、
一生涯私が孤独と絶望因子と共に、付き合い続ける運命を両親による育児と環境が与えた。
山上徹也被告。
世界平和統一家族連合、旧統一教会の解散命令に際してデイリー新潮が、
ようやくもう一つのカルト組織、『朝起き会』について報じた。
そう、彼の母親も私の母と同じく、複数のカルトを信じて子供を見ない毒親だった。
正直生まれの親と育ての親が違ってもいい。
生物たちの成熟した姿への因果は、その発生から前期によってほぼ決まる。
産むことと育てることは全く別物。
この国をずっと支配しているものは、その物事の事実を当たり前よりも、思考することや見ない事に固執する、近眼メガネ国家のような違和感の中にある。
生まれたばかりの幼児には誰でもいいから大人が必要なのだ。
そしてその時、放置されていても時は過ぎて子供は何事もなかったかのように義務教育へと向かう。
その放置されていた複雑性PTSDが現象として発症するのが身体が成熟した思春期以降だ。
愛情とはどれだけその子に周りのホモサピエンスの大人たちかが目をかけて関わったかで決まる。
愛着障害は人為的に育児環境が作り出したものだ。
カルト宗教にはまり、信仰すること家族のためと信じて人生の全てを賭けることは全てを失っていっていることに等しい。
人の現実時間は一日24時間。一つしかない。
朝起きの誓いをする組織は、『宗教ではない』と公言している。
そもそも宗教やカルトの定義が甘い上に、取り締まりが甘いのには大いなる因果、理由がある。
もしかしたら山上被告はそこまで知っていたのかもしれない。
反社会的カルト集団は、統一教会やオウム真理教以外にも幾つも存在している。
そして互いに信者獲得や利権を獲得するために牽制し合うライバル同士なのだ。
そして政党政治と同じように、互いに協調しあったり複雑な絡み合いをしながら、この社会の中に蔓延っている。
精神病や障害者大国に洗脳社会を形成している本質的根源はその中に隠されている。
新宗教が繁栄した国は貧しくなる。
何故か?
心が罪人、貧しくなっていく連鎖を誘発していくから。
本来、この多元宇宙はどの生命体にも罪などを説いてはいない。
それは人類の思考が作り出したものであって、
自然界ではただ生存するための創意工夫による競争が遺伝子変容のせめぎ合いが継続しているだけだ。
ホモ・サピエンスも生命体であって、『母』無くしてこの地球上に繁栄し得ないものが、
その『母』が新宗教たちによっておかしくなった。
男は最初から馬鹿なので、仕方がない。その馬鹿さが多様性を生むためY遺伝子としての特性として与えられたもの。
女性は男性化してはいけない。
女性は母であり、育児に喜びを感じるものが、自然生態系の日々この地球上で行われている事実だ。
真の女性活躍社会は、女性が女性「母性」に目覚めた当たり前を、男性たちと共に共有して築く社会であって、
管理職の人数や労働収入などの均衡化を指す様なものではない。
統計データなどいくらでも視点によって杓子定規することが可能。
それによって『少子化』『民族崩壊』を招くのなら、本末転倒。笑い話にすらならない。
恐らく新宗教やマルチ・カルト思想が蔓延り始めたのは1970年代だったのだろう。
女性の大学進学率や、就業数も増加したのもこの時期なので複合的要因が重なった結果。
恐らくそれは、さらに上位の存在から日本社会に仕向けられたものだったのだろう。
スピリチュアルや陰謀論に触れた事のある人ならば、大凡想像が付く。
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正直な所、『陰謀』の因果は複合的に言って存在している。
原因と結果。
その果実を貪るようにこのグローバル社会の秩序は意図的に設計されている。
カルト組織と政党政治は相性がいい。
票数によって当選が決まる、比例代表制と小選挙区の並立制は更に都合良く議席を集められる。
そして、県議、市議と自治体につながるネットワークが組織票を支える議席として作用している。
正直なところ人口減少社会なのだから、不要な議員定数を減らしていくことに着手したらいいと感じる。
こうして、カルトと政治の持ちつ持たれつの関係性が成立してきた。
しかし、コロナウィルスによってその秩序が崩壊しかけている。
発端、根源の真相はわからないが、事実として始まりはそこからだった。
西欧のグローバリストによって用意されていたmRNAワクチンによる、一連の騒動はその副産物であって、右往左往する世界を尻目にして、さまざまな実験や統計観察をして次への戦略を練って今も実行しているだろう。
正直なところ、彼らとしては『時間稼ぎ』さえ出来れば良いのだから。
経過と共にG7とBRICsの力関係は日に日に反比例曲線の交差のように栄枯盛衰していく。
今、最も焦っているのはEU諸国であって、ロシアや中国、中東諸国更にはグローバルサウスの国々は、欧米や日本がどんな選択を、過去にしてきたあらゆる非道の謀略して巻き上げてきたものへの返済をじっとその時を待っているだろう。
そしてAGIシンギュラリティ社会は、『共産主義』に有利に働く。
資本主義、貨幣経済よりも効率的なシステム構築とその実装実験に、
15億人存在している、監視社会である中華人民共和国は有利に働いていく。
アメリカ合衆国こそ中国からスパイしてでもそのビックデータに裏付けられたシステム技術を手に入れたいのが山々で、
今までは軍事力による国際的威圧で強奪してきたものが、これからも可能であるかは未知数だ。
そして
カルト組織は国際関係と密接な関係がある。
とても当たり前だが、宗教に目に見えた国境は存在しない。民族も社会も経済も超越して全人類が対象なのだ。
動物は違うだろうが・・・
そう。カルトの敵は自然科学。
いつ何時も、この宇宙現実、自然科学と人類の壮大な妄想家が作り出した宗教は対立してきた。
私は、ただ、地球に住むホモサピエンスでいい。鳥や虫、草木と風に吹かれて、その意味を語り合う母がいればそれでよかった。
マザーコンプレクスとは母親好きな男性の事ではなく、
毒親に育てられた母性への複雑性PTSDを抱えた私のような育児環境に育った人間を指す精神分析用語だと感じる。
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私には山上容疑者と決定的な違いが存在する。
それは私が、父親として子供達を育てた経験が人生にあった事。
私は育児を通じて自らの人生の振り返りを行う事が出来た。
そして、その中で私がどれだけ孤独と絶望的な両親に育てられたのかを知った。子供たちは私にそれを見せて教えてくれた。
子供達のこと、
次世代の子孫の為にカルト組織やこの社会に蔓延るものが消えてほしいと願う気持ちにおいて、彼に同情する部分はある。
ただし、彼の様にテロとしてではなく、
国家や行政が、国民が目覚めてカルトを断固として撲滅して欲しいと願うが、
彼の母親もまた、息子が殺人犯になっても目覚めることはない。未だにカルト達を信仰し続けているという。
その絶望を、私の両親もきっと同じだからこそカルトの洗脳の恐ろしさを感じる。
母親が、洗脳された目覚める事のない母親に育てられた人生の孤独と絶望感は、その環境で育った人にしかわからない。
私は、毒親の親がちゃに育ったものは、その人生から親を捨てる選択肢しかない事を悟った。
山上被告がもし人生をやり直すならば、
カルトにはまり、息子を見ずに、信仰を選択する毒親である母親は、己の人生から見捨て、孤独と絶望から自分を生きることしかない。
カルトによる洗脳は、目に見えない、身体症状のない、不治の障害に近い。
これ以上、日本国がカルト洗脳社会を放置し続けた時、
想像を絶する、回避不能な恐ろしい事態がいつ起こっても、私にとっては何ら不思議ではない。
だからこそ、早く目覚めてそれらの芽を全て排除する法律や行政制度を早急に構築すること、根絶するところから、再度健全な親子関係が築ける日本国社会を、カルトの無い笑顔でホモサピエンスとして美しい生態系を感じられる当たり前の日本と自然界の中にある地球共生社会へと次世代が迎えることを心から望んでいる。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
