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トランプ叩きをしようが喚こうが、CIA・DS・メディア達・陰謀ギルドの『隠蔽・虚偽をしていた事実』は消えない。ヒューマニズム・グローバリズムの正義や愛というオブラートによる、摺り替えを許してはならない。関与したすべての存在に加担したもの達の過去への精算を未来へ始める時が来た。

皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

宙唄の「note」を始めて7ヶ月目に突入していますが、

予々、私が「note」してきたものに触れてきてくれた方々、ありがとうご会いました。

私のnoteに日々関心を示してくれていた皆さんなら、この意味が、点と線がようやくつながった事を感じていることと思います。

というわけで、私はいつも通り通常運行で「宙唄」の「note」を誦じていきます。

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トランプ叩きをしようが喚こうが、CIAとDSとメディア達の陰謀ギルドの『隠蔽・虚偽をしていた事実』は消えない。ヒューマニズム・グローバリズムの『正義や愛』というオブラートによる、摺り替えを許してはならない。関与したすべての存在に加担したもの達の過去への精算を未来へ始める時が来た。


ちょっと長々しいタイトルにしましたが、

シンギュラリティや、コロナウィルスによるmRNA研究は、これまで人類を支配してきた支配体制の歯車に、歪みをもたらしました。

労働者や一般民衆は管理される側であって、支配者階級の支配によって操作されていることが『常識』であり『大前提』だった。

メディア、教育、新宗教、警察、反社会勢力。

あらゆる手を使って異分子を徹底的に弾圧排除してきた。

それがアメリカ合衆国の、世界の警察として唯一の正義がアメリカにあると疑わなかった時代、ソビエト連邦や中華人民共和国へ対抗するためにCIAという工作諜報機関が世界に行ってきたこと。

今回ドナルド・トランプ大統領の大統領で公開された文書では、1996年に自民党がCIA東京支部の存在公開に反対したとなっている。

1996年には既にソビエト連邦も、東西ドイツのベルリンの壁も崩壊してだいぶ経った後であり、バブル崩壊によって大不況の真っ只中。

アメリカ合衆国にとって日本の役割はこれから伸びてくる中国への関係性へと変容して行っている時代。

これが公開される事は、自民党にとって解党を余儀なくされる重大案件だった。

そして隠蔽を求め、外交カードを失い、アメリカ合衆国とヒューマニズム・グローバリズムの名の下に、戦争への戦費加担の代償を払い続けた。

ウクライナ支援に、日本政府が関与してキックバックを受け取っていた疑惑が発生している。

これは、ウクライナだけに限らず、自民党政権がCIAと共に組織ぐるみで数十年間受け取り続けてきた事なのではないだろうか?

自衛隊のPKO活動法案など、過去のいかがわしさを感じる事案は日本の歴史上多々存在している。

すべて自民党が与党だった時代。

『CIA東京支部は存在している。』


そうアメリカ合衆国が公表したのだ。

もうどんな誤魔化しもすり替えも通用しない。

自民党が関与した証拠が、存在する。


潔く、すべての悪事を嘘や詐欺を認める年貢の納め時だろう。

そのお陰でどれだけの無実の人間達が、自分達が陰謀論者や嘘つきだと社会から抹殺されて、

血反吐を吐く人生を強要されてきたのか?

今度は、自民党に加担したすべての嘘つきや冷徹な欲望に駆り立てられてきた側が、地獄へと向かう番だろう。

もし仮に、それでも警察や、司法、メディアが動かないのならばそれはその人達も、いづれ何らかの報いがやってくる。

この世界は因果応報。

諸行無常。驕れるものも久しからず。

ただ春の世の夢の如し。

なのだから。

そして自民党は、番頭に過ぎない。

本当の諸悪の根源、更に日本人が絶望するより、本質的な因果の確信が、

恐らく、本人達は最後の最後まで隠れ続けているであろう存在を、

人類の新時代への包囲網は、スポットライトを当てていくことになるだろう。

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西暦2025年。

ポストシンギュラリティ時代の人類社会へ世界は走り出している。

トヨタのスマートシティばかりに日本人が目を奪われているとしたら、それは相当やばいことだ。

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『BRICs』『グローバルサウス』

彼らはもう西欧の作り上げてきた秩序を主体的に因果を彼らの手中によって未来の構造改革を始めている。

彼らは20世紀後半、日本国と日本人にその旗振りになる希望を持っていたが、

人は西欧と米国とあらゆる面で思考停止で主体性なきまま、その信頼を急速に失い、ロシアや中国や韓国が台頭した。

日本国はただ、経済関係だけの弱っていく国へとなっていった。

G7とは欧米+日本

ある意味第二次世界大戦を引き起こした敵対国との経済同盟のようなもの。

冷戦が終わった時点で、対中国だったものが対BRICsへと変容した。

ドナルド・トランプ大統領はビジネスマンだ。

高い関税処置は、対アメリカ貿易国に対する最初のジャブだ。

相手の出方を待って、対処する。

世界には200カ国以上が存在していて、過去の比べて国力単位でのアメリカや欧米に本当の経済格差は大幅に縮小している。

つまり貿易相手は、今まで全く相手にしてこなかった国々でも良い。

そして

BRICsは既に何十年も前からグローバルサウスに注力し、いつでも革命を起こす準備を重ねている。


思考停止して、島国から出ずにずっと日本語のメディア情報だけを信じて妄想している日本人には想像もつかないかもしれないが、

もうとっくの過去に、世界から日本という国は取り残されて行っている。

ただの原油国や、資源関係で捉えられなくなった。

ある意味それも日本国のバブル崩壊を、つまりアメリカ合衆国とCIAと自民党が行ってきた国際金融資本を、彼らは解析分析して学んだ。

自民党は、日本国以外の他国の国益にとって、最高の教科書だっただろう。


それを教訓にて、彼らは着実に国力と経済成長、外交を充実させていき、日本国はばら撒きとキックバックを、平和や愛、正義の名の下にチヤホヤされて栄誉や名誉、勲章、お礼状たくさん与えられてきたのだろう。

日本国は、シロアリが隅々まで蔓延った巨大な柱のようだ。

ちょっとした圧ですぐにでも跡形もなく崩れ去るように見える。

『凡庸な悪』をナチスドイツの同盟国だった日本は、真剣に反省する事なく、ダラダラと80年間も生かし続けたツケが、これからやってくる。

そして、

『少子化』

ホモ・サピエンスとして、種族として、

未来の社会環境に、子孫と母親の数が減少し続ける社会が、果たして国家政策として機能していると、本気で思っているのだろうか?

まったく本質に向き合おうとしない、聞こえの良いセリフのペテン師達。
そしてその聞こえの良い人々を応援して利益を得ようとする小判鮫達。
更にその小判鮫達の嘘を見抜けずに、何となく流されて加担する共犯者となる善良な市民達。

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もう、そろそろ、やめませんか?
気づいたなら、目覚めて、ここから少しでも何らかのアクションをはじめませんか?

noteやSMSに違和感を書くだけでもいい。

家族や友人に、職場に、誰かにそれを話せるなら勇気を持って話してみたらいい。

志があるなら、未来を変える政治家に被選挙権を行使して立候補したらいい。

カルトやペテン師が本当に恐れるのはその違和感をもつ、小さな力、善良な市民達が目覚めて点と点が繋がって広がっていくこと。

地球が約46億年。
生命が誕生して約20億年。
私たちのような真核生物が約4億年。
西暦が出来て約2000年

新時代は、未来から捉えた過去に必ず存在しています。

私たちは100%新時代に向かって歴史上の中を生きています。

いじめられて、笑いものにされる愚者が、

誰もガソリン車利権によって、発想しなかった電気自動車で世界を変えた。

その彼が、今世界の嘘という毒を撒き続けて旧資本主義、グローバリズム構造そのものを新時代へ変容させようとしている。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。