『合衆連邦共和国(Republic of United Federal State)』という視点。朧げに見えてきたホモ・サピエンスの生態設計図
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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ここ1週間、あるテーマに没頭して孤独な格闘を重ねています。
ほぼある程度その概要は見えたので、
ポストシンギュラリティ後の共生社会と、これまでのホモ・サピエンスの歴史に纏わる、日本人との関連性を含んだ因果に、
『あぁ、なるほど』
と、点と点が重なる何かが見えてくると感じます。
間も無く公開しようと思います。
きっかけヒントは、やはり「オタク」にありました。
サン・テグ・ジュペリ氏の物語は、宮崎駿氏と「スタジオ・ジブリ」を生み出す因果と系譜を形成できたのは、
これだけ地球人類が、アニメーションなど映像文化を身近に共有可能になったからであり、
noteのようなSNSも、これから益々多言語や多文化の壁を超えた社会環境文化に汎化されていくのだろう。
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ドナルド・トランプ大統領の就任後に動かし続けている、実行力と行動は今後多くの秩序の再編に向けた意味を孕んでいる。
彼が関税交渉を対外的に仕掛けつつ、国内では新秩序を形成するために多くの改革を断行している。
それは間違いなく大きな痛みを伴うものとなっていくと同時に、アメリカはもう一度偉大な国を目指す幻想を、国民が共有する選択を大多数がした。
欧米が進めてきた既存のグローバリズム、民主主義国家の限界を彼らは今、私たちに示している。
破壊と再生。そしてパラダイムシフト。
国際金融資本や、既存メディアやアカデミックな常識的定義、秩序では理解できないかもしれないが、
自然科学物理化学などの『理系革命』が起こっている。
即ち、
『理化学的合理主義』が『文系神秘主義』を超越しようとしている。
というよりも
もう既に『超越』して『掃討段階』に入っている。
ポストシンギュラリティ社会は未来に必ずやってくる訳で、
その未来地点から続く、現在の道を連想すればそれはとても簡単に想像がつく。
かつて「ホワイトナイト」だったSBIの北尾吉孝会長が、先日記者会見を行い、
その中でもイーロン・マスク氏を天才と評価していた。
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当たり前だろう。
この新時代のグローバリズムに則って、
世界一成功した若き実業家を、
衰退日本を作り出した最大の要因である
日本のメディアはどうしてこき下ろせるのだろうか?
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馬鹿も休み休みに言ってほしい。
学歴と資格ばかりのエリートより、
オタク・ゲームや生態系に触れている人々の方が遥かにリテラシーが高い。
もう、日本国が作り出した社会そのものが
カルト洗脳による統治である事を、その崩壊と再生以外に未来への道が残されていない事に、
事実に対峙する試練の未来の絶望的な壁と津波が見えているだろう。
停滞したままダム堤防で塞いでいた、歴史が、動く。
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欧米が悪い訳でもない。彼らは彼らのやったことに対する因果に、今必死で向き合っている。
それに便乗して、日本国民を騙して、洗脳して支配してきた
『日本国の中に日本国民の敵が存在していた』
ということ。
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メディアとSNSの分断。
他言語を扱い、多文化で本質的にこのホモ・サピエンスを地球規模で捉えている人には、
西暦2025年、今起こっている事についてそろそろ見え始めているはず。
まずトランプ大統領はその生命の最後まで、戦わず、戦争を終わらせようとするだろう。
それでも終わらない理由は、
「何らかの理由で戦争によって交渉しようとする者がいる」
『人命』と『利権』を天秤に賭けて者たちがいる。
正直、新秩序の中を日本国が未来への存亡を願うなら、
全く時間的猶予は残されていない。
イーロン・マスク氏が大統領選でドナルド・トランプ大統領を支援表明した時点が最後のチャンスであり、
気づき、瞬時に方向転換が必要だっただろう。
因果応報。
先進国は、軍事力によって少数民族に対して行ってきたそれを、これから自分達が少数民族になった未来を、自分達が作り出した因果を永遠に生きる事になる。
スマホ・SNSと衛星通信が備わったこの時代、もう情報を隠して、嘘で洗脳統治しておく事はもはや不可能になった。
ようやく、
正直に、己の善に向き合い、誠実にただ生きる者の社会
悪は崩壊する、
アヴェスターに書かれた神と善悪の原点が、その解消が実現の時代に入った。
人類の、長い長い、宗教と殺戮の戦いは終わったのだ。
ここからはカルト掃討が掃討されていくが、最後までカルトを信奉して執着を手放せない人々がいるだろう。
グローバリズムと日本政府と経済、教育、メディアの癒着が与えた、日本民族の未来への損失は計り知れない。
アメリカ合衆国や、他の国家民族のように、
その因果を変えようとする勇気を持った人物が、英雄が現れなかったこともこの国の異常さだと感じる。
ただ、もうそれも放擲して良い事。
2025年、既に事は始まった。
トランプ大統領が就任して、丸3ヶ月が経過した現実を私たちは今、生きている。
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『合衆連邦共和国(Republic of United Federal State)』
以前、私は国連は最後は、『4対1に分断される』とnoteした。
お分かりだろうか?
この名前の中にその全ては含まれている。
『平和』というものほど恐ろしいものはないのかもしれない。
時間が無為に経過して思考停止が固定常態化する。
人間が引いた『国境線』や『経済圏』がいつまでも同じとは限らない。
イーロンマスク氏やピーターティール氏が施こうとする国境線は、最適化はどこにあるだろうか?
なぜ、トランプ大統領は他の名門大学ではなく「ハーバード」に絞ったのか?
一つの事象だけを眺めても何もわかるはずもないが、
先ほどの
ポストシンギュラリティ社会と新秩序による
対グローバリズムの歴史的視点から捉えれば
見えてくる。
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日本国政府は、
これから相当大胆な、価値を180度ひっくり返すくらい逆さまから
物事を眺める必要性がありそうだ。
そして、辛口にnoteしているが、きっと政府や行政の中にも
その新時代に適合した埋もれているスターが出てくる。そう信じている。
政治家にはいないかもしれないが、
これから日本人が被選挙権を使って、そういう人を選出していけばいい。
この国の未来を変える、若い次世代の、
やる気のある人が、
インフルエンサーやユーチューバーの副業でもいいから立候補していけばいい。
目的は既存政党の政治家たちをその席から、年金生活者へと退職させればいいだけだ。
あとは、AGIやSNS、みんなで協力して民族の主権国家の未来に変えていけばいい。
2025年はホモ・サピエンスの歴史上最も重要な、因果の変更点・大激動の年になっている。
日本国は思考停止で時が止まっている自覚を持つべきだろう。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。