『利権』政治家と『DS』・これから自然淘汰で吊し上げられて行く・ペテン師達の未来。

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暗号通貨は間も無く終焉するだろう。


相撲と競馬くらい、競技間の価値基準があやふやだった。

価値交換が複雑になるためのブロックチェーンならば意味をなさない。

ホモ・サピエンス社会は統合に向かっている。

わざわざ複雑化させるのは詐欺師やペテン・不都合な反社会勢力の餌食になる。

それは「本質」が決定的に欠損したグローバリズム・国際金融資本の代替サービスになる。

貨幣や紙幣の本質は、

全ホモ・サピエンス社会の共有されうるもので、健全な共有管理下行われるもの。最初の理念は正しかった。

本来や社会主義や共産主義とこそ、暗号資産は適合したものだった。

本質は社会保障制度や国家と紐づいき、貧困庶民から始められるものであったら。

そういった意味では

デジタル元やCBDCの方がよほど暗号資産としての意味を成したシステムとして、これから実装進化する可能性が高い。

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

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それにしても、ドナルド・トランプ大統領の「泳がせ方」の巧みさに痺れている。

人々は知らず知らずのうちに、徐々に篩いにかけられている。


気づきのない人々はそのまんまやり過ごすことも『今の所』可能だが、それは日に日に、窮地に誘い込まれている強かさを感じる。

恐らくとても志の高い、そして本質的に地球人類の未来を捉えたチームが結成されている。

事あるごとに民主党政権・バイデン・カマラハリス陣営のしてきた所業へ対処しているが、

日本政府と民主党政権の関係性はどうだったのか?

そろそろ、オールドメディアもニューメディアもきちんと国民に伝えなければ信頼失墜が失墜し、アメリカ合衆国以外に対しての所業についても開示される事態に発展しかねない。

カルト宗教と政治についても、

もっと踏み込んだ政治特番をテレビ局もユーチューバーも制作することで、

イーロン・マスク氏やロバートケネディJrのように、

少しでも日本国の未来に希望を持てる、勇気ある人物が現れる事を心から期待している。ただ、それを信じて明日を、明後日の希望として生きている。

全て情報は、揃っている。あとは誰が話すか、誰がやるかだけ。

煉獄杏寿郎のように、覚悟を研ぎ澄ました大人がいないのか?

若者・子供達は、日本人の大人達を冷静に見ている事だろう。


肩書きをジャラジャラ付けた高級官僚や政治家、経団連。

金を持っていたり、偉そうに語っている芸能人・インフルエンサー達。

この貧富の差、親がちゃの格差社会が事実の日本国で今まで生きてきた意味・人間性が問われている。


人間は諸行無常・栄枯盛衰・

過ちを振り返らぬ者は、また同じ過ちを繰り返すもの。

そして過ちや嘘をそのままにして生きた先には、

天命を役割を果たさぬものには、

結局因果応報がやってくるもの。

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自由民主党は保守派保守でも「利権に保守」であって、日本国民や日本国土に対して保守ではない。

『グローバリズム・国際金融資本保守』とでも呼ぼうか。

そして野党も労働党と化している。シンギュラリティによってベーシックインカムを本来や野党が国民や労働者、消費者側から提言すべき立場にありながら、化石化した思想のまま政局争いをしている。

民主主義が最低のシステムであり、立憲君主制の議会制民主主義こそが、

本来は『解体』の対象となるべきシステム。


国民はどうやっても、天皇はおろか、首相すら投票で選ぶ事が出来ない。

自民党総裁選で今の首相は決まっている。

こんなおかしな制度、どこにも民意を反映できないままの体制は、もう私が生まれる前からずっと存在している。

なぜ、これをおかしいと思う人がいなかったか?

それは恐らく

敗戦後に、GHQとCIAが仕掛けた日本国が日本人の手で解体されるための仕掛けだった。


55年体制、政党政治は、全てテレビドラマの役者のようなもの。

それぞれの立場で、やっている振りの擬似国会をしていたに過ぎない。

まぁ、アメリカ側の立場、大日本帝国、時代背景、地政学など複合的に捉えたときにはそれぞれに言い分はあるだろう。

ただ、主権者と謳った国民へ嘘や虚偽・隠蔽を重ねたまま放置し続けることに対して、平然と正常な感覚で生きていられてるとすれば、それはカルト宗教の盲信者か反社会勢力と結託するペテン師達のギルトと何ら変わらない。

もし公平な秩序が、この地球のホモ・サピエンス世界に存在するとしたら、。

それは立場として「国家」という組織を隠れ蓑にした人類の魂に対する巨大犯罪だろう。

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ただ、西暦2025年。世界秩序はようやく変容を始め加速し始めている。

日本国は既に東西冷戦の欧米側傀儡不沈空母としての役割を、30年前に終わっていた、ミイラであり亡霊。

そして円キャリートレードで国際金融資本の資金源となっていた。

思考停止した日本人を、メディアも教育も経団連も、そして反社会勢力やカルトによる草の根の洗脳や工作も重ねて結託していた。

要は新自由主義・グローバリズム利権に対する保守が「自由民主党」の本質だった。

その巨大な利権組織と裏の裏の裏でパズルを重ねて、手を汚さずに地盤を固めてきた。

それもCIAやグローバリスト資本家と裏側で結びつけているブローカーギルドが存在していたのだろう。

国連などの国際支援団体がハブとなって、資金洗浄と大義名分で、工作を繰り返してきた。

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日本国はスパイ大国だという。

多重スパイによって私腹を肥やしてきた可能性はないのだろうか?

あと数ヶ月もすれば、様々な変容に日本国の体制はついていけずに崩壊する可能性も否めないが、

世界最大の債権国であり、トヨタ自動車はじめとした産業が何とかいまだに存在しているため、崩壊までのタイムラグは数年あるだろう。

崩壊しても、国家は国民へ責任を取る気などさらさら無いのだろう。

売国奴達に、国家制度を委ね過ぎた私たち国民全てに責任がある。

どうしても、

イーロンマスク氏のような、実業家でカリスマで、誠実な誰かが

誰か名乗り出る人があるが、

誰一人、それをやろうとしない。

その人が100億円を捨てて本気で挑めば、政権が取れるはず。

たとえやらなくても、

「やろうかと検討しています!!!」

と発言するだけで、

このSNS時代、

「国を変えられる。」

誰もやらないのだから、ほとんど全ての実業家と呼ばれる人々は、財務省の犬なのだろう。

「孤独」と「絶望」の声は、私の日常茶飯事なので、虚構をこの国が地球に存在している時間を、いつも放擲している。

結局自民党やグローバリスト・経団連・メディア・インフルエンサーは、セットで、

日本国民や社会秩序を、未来の子孫へとこの国の礎を今日から明日へと重ねようとする人は皆無である。

石原慎太郎氏が2022年2月1日に他界した。

父が亡くなって約1ヶ月後だった。

それから3年が過ぎた。

彼が辞職したのが1995年。

彼こそが本来は首相になるべき人だったのだろう。

なるべき人は淘汰される、このどうしようもない日本国。

『さながら去勢された宦官のような国家』
その責任は全て政治家にある。

石原慎太郎氏

国会議員は皆、話が心に響かないペテン師なのだろう。

誰一人、石原慎太郎氏をトップにしようと政党を作ろうとしなかったのだから。

アメリカ合衆国はいい。大統領制があるから。

国民は、

議会制民主主義を大統領を選出して「エイヤー」する、2つの投票をすることが出来る。

もうそろそろ、「大統領制」を日本国も導入する必要性があるのでは無いだろうか?

天皇制を維持する事が、国家民族消滅につながっていることが

「事実」としての本末転倒ならば・・・・

石原慎太郎氏だったら、そのことに対する問いにどう答えてくれるのだろうか?

死者に想いを馳せなければならない現状が悲しい。

誰でもいい。力がある者が、この国のために立ち上がってほしい。


このまんまなら、日本国は消滅してグローバリズムに飲み込まれるだろう。

そして、

結局最後は、全ては外国人に明らかにされて、保身と欲のために、同族を売り渡した売国奴として汚名と共に処刑されるのだろう。


当たり前だ。そんな奴らを信用する外国人はいない。

本当ソープオペラでも呆れてしまうほどの「悪人達」。

ただの馬鹿だ。

今なら、まだ間に合うかもしれない。

誰でもいい。一人が変われば未来は変わる。

そんな陳腐な売国奴、グローバリズムに引っかかって終わった日本国では日本国民として祖先にも子孫にも、どうあの世で申し建するつもりなのだろうか?



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。