「マイナ保険証」期限切れ31%報道。「そもそもの設計図」はなんだったのか?見つめてみる。
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そもそもマイナンバーカードの目的って、なんだったのか?
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
西暦2025年は恐らく大きな分岐点だったと振り返られるのは明かに、多くのホモ・サピエンス達が実感しているだろう。
そんな中で、埋もれている多くの既成事実も一つ一つ見つめ直して精査しておく必要がある。
「マイナンバーカード」
『行政手続における特定の個人を識別するための番号利用等に関する法律』
イギリスの正式名称の様に長ったるい正式名称。
国民総背番号などと揶揄された記憶に新しい民主党政権下で立案されたもの。
今思い返せば、民主党政権も現行の与党と同じく、
「省庁の犬」
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私がそもそもよく分からないのは、
何故主権者国民の利益になるための法整備から生まれた通称「マイナンバーカード」が期限切れを起こして、しかもバラバラで、国民が申請する形のものを実質上強制しているのか?
という摩訶不思議な現象。
「そもそも」
と
「本質」
「シンプルイズベスト」
だけで生きているような私からみると、この法律名もそうだが、複雑すぎてよく分からなくなってくる。
そもそもデジタル庁はシンギュラリティをどう捉えているのだろうか?
マイナンバーカードによって国民目線としては、
保険証・運転免許証・パスポートなど行政への申請をオンライン一括管理・実施可能になっている。
また税や年金、公金も一括管理可能になる。
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ここまでは、全くもって必然性を帯びた制度に感じる。
さすがは日本国の官僚と産業が形成したものだと感じる。
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ただ、この違和感と国民の支持率が低い理由は何なのだろうか?
根底に溜まっていた違和感が全て噴出したのは「コロナ禍」からだったのかもしれない。
まず日本人向けなのだから
「マイナンバー」ではない。
「個人背番号証明証」とまずは堂々と表現を使用したらいい。
『嫌だねぇ。英語なんか使って』
何かのアニメの妖怪ババアに怒られそうだ。
「マイナンバーカード」というネーミングに、流行りに乗ろう、紛れようという姑息さを感じる。
私はご存知の通り、
「シンギュラリティ」大肯定派だ。
コンクラーべでアメリカ合衆国出身のレオ14世が就任した。
前任の崩御されたベネディクト16世は、シンギュラリティ否定派だった。
グローバリズムや新自由主義の歪曲された陰謀に洗脳されていた日本政府が、2025年世界中で勃興し始めた新秩序にどう適合していくのか?
真価が問われる時代が始まっている。
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そもそも「国民総背番号」と「基礎生活保障制度」は同時並列的に議論されるのが、国家として主権者国民への最低限度の理解であり、
公務員制度・年金の解体と同時で議論設計されるのが、
原点である必要がある。
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ホモ・サピエンスは自分自身の存在を気づく事が難しい生物。
己の姿を、人は鏡や透明な水に映し出しされた光の反射から捉えたものでしか認知することが出来なかった生物。
自動車産業が主の日本国からは、イーロンマスク氏は車やロケット産業の人に見えているかもしれないが、
彼のニューラリンクが実現するであろう『脳神経』における革命と
AGI /ASIによるリンクは、
ホモ・サピエンスの生命と役割に大きな変容を齎していく。
高級官僚も、末端の公務員も不要になる。
そのための、「マイナンバーカード」ならわかる。
大いに削減して、人材を産業へと提供して、国民全員公僕&奉仕活動による「生活保障」を「背番号」で実現する。
グローバリズムのマイナンバーではなく。
そうなってくるとオンラインインフラシステム自体も「国産」である必要があるがどうなっているのだろうか?
まさかデータセンターまで、外国産なんてことは無いことを祈りたい。
国債を発行してシステム構築するならば、絶対に100%日本国内から始まり、日本国内で完結するシステムでなければならない。
1%でも、外国産、或いは外国人エンジニアが入っていたりしたら、全てスパイにより一瞬で破壊的課題に直面し、無に帰す。
下手をしたら核兵器以上に、国民の生命を脅かすであろうものが、
「国民総背番号管理」なのだから。
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恐らく現行では日本政府には時期尚早だったのでは無いかと推察する。
「ベーシックインカム」
すら声を挙げられない絶望的な思考のグローバルエリート達。
あんまりの想像力の欠如と、呑気さに呆れ返る。
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通称マイナンバーカードの期限切れが今後も増大して、半数を超えて行った時にどうするつもりなのだろうか?
利便性よりも、現場の負担ばかりが増えるのでは無いだろうか?
制度設計をする時には、
毎日点検して改正していく位の気概が必要であるだろうし、
シンギュラリティを的確にホモ・サピエンスとして社会構築する心さえあれば、
学歴や試験が得意ではない、馬鹿の方が簡単に皆が幸福になるこれからの社会設計が可能だろう。
今のまんまならば「〇〇解体」の声は加速度的に膨れ上がり、いずれ「破裂」した大事件につながる可能性がある。
米国でも中国でもいい。
彼らはもう既に、未来秩序へととっくに始めて、急速に向かっている。
要するに日本政府行政は「ゴールとスタートライン」を見誤っている。
誰も目的地と出発点が分からずに、グローバリズムの誰かの何かの情報に惑わされている。
要するに「政府自体」が「統合失調症精神病」状態にある。
主権国家としてのあり方を見失っている。
各国が主権国家として反グローバリズムという国家としてそもそもの当たり前の在り方に目覚め始めている。
国家がグローバリズムを推奨した時、主権者にとって国家が害をなす存在になる事になぜそのダブルバインドの矛盾、精神病状態を形成する因果をわざわざ日本政府行政は行い続けるのだろうか?
アメリカ合衆国だけでなく、
中華人民共和国も既に目覚めている。
中華人民共和国とトランプ大統領が手を組む可能性すら、0では無い。
そもそも、彼らは皆、あの最後のホモ・サピエンス社会史最大の大戦争・第二次世界大戦の連合国・戦勝国
日本国政府は枢軸国。
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外交や貿易は
恐らく日本国はボーッとして、日々窮地へと進んでいる。
国内メディアも日本政府も、まだその真相を捉えていないが、その対象は黙ってこれから起こる革命的な発表の日に備えているだろう。
「火のないところに煙は立たず」
コンクラーベではアメリカ合衆国へ白い煙が立った。
地球人類は挙党一致で、新世界秩序樹立へ、
ディープステート(既得権益)
に立ち向かおうとしている。
「国民総背番号証明書」と「国民基礎生活保障制度」による「公務員制度解体」こそ、
シンギュラリティ(技術的特異点)時代に、私たち日本人が、日本人同士が支え合い、主権国家として国民主体の当たり前のホモ・サピエンスとして社会を構築していく「根幹」となるだろう。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。